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マウスコンピューター
NEXTGEAR-MICRO im520SA10 シルバーモデル
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- Core i7 3770(Ivy Bridge)
- メモリ容量
- 4GB
- OS
- Windows 8 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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NEXTGEAR-MICRO im520SA10 シルバーモデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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友人から不具合解消を頼まれで預かり、確認テスト兼ねてベンチをあてたのでついでのレビューです。 主構成 CPU:intel Core i7 3770 4C/8T 3.4GHz(TB3.9GHz) M/B:GA-B75M-D3V MEM:A-DATA PC3-12800 4GB x 2 (8GB) HDD:WD10EZEX 1TB SATA3 7200rpm VGA:MSI N660 TF 2GD5/OC OPD:LG GH24NS95 POW:500W CASE:IN WIN BR665(冷却重視モデル) O/S:Windows 7 HOME (64bit) デザイン】 ケースはIN WINの Dragon Slayer の兄弟モデルでフロント部はFAN部カバーを手軽に取り外し出来るようになっており、高メンテナンス性を兼ねたデザインになっています。(画像) 内部デバイスはネジレスを実現していて、また、下部はフロントからシャドウストレージ部へのアクセスも可能となっており、高機能なケースです。 サイドカバー部にも120mmx4のFAN搭載可能で、トップ140/フロント140/リア90/ストレージ部80mmの静音性に優れたFANが搭載されています。 質感も上々です。空冷で冷却重視モデルとなっており、定期的に清掃しないとホコリ集纏マシンと化します。 処理速度】 ゲームに特化した観点からみれば、VGAが660GTXとミドルクラスなのでPCの位置づけもミドルクラスモデルとなっていますが、一般的性能比でみれば間違いなくハイスペックモデルです。(画像) SSD増設して、O/S及びアプリケーションをSSDへ移しHDDをデータ用とすれば死角はなくなる感じですね。 グラフィック性能】 重いとされるゲームでも、設定次第で(高画質設定にしなければ)こなせる性能だと思います。 マルチ画面(3画面)などの用途レベルなら十分こなしてくれます。 拡張性】 コンパクトな部類のケースですが、320mmまでの大型VGAカードに対応できます。 内部拡張部は少ないです。2.5/3.5シャドウベイが各1空きがあるのみです。 多くのメディアに対応したメモリカードリーダーが光学ドライブの下に標準でついています。 使いやすさ】 空冷重視の穴だらけのケースなので、ホコリの多い場所への設置さえ避ければ、静かですし、タワーケースとしてはコンパクトな部類なのでそれほど邪魔にはならないです。 ネジレス構成なので内部へのアクセス性も良く、各ファン部にはフィルター性を兼ねたカバーが付いており、ソレが容易に取り外せて清掃(水洗い)できます。 スイッチやUSBポートなども光学ドライブの下に配置されており、床置き設置でも使いやすいと思います。 付属のキーボード/マウスもなかなか上質でした。マウスはロジクールG300だし。。。 静音性】 発熱の少なくなったIvyシリーズで、性能比では発熱大人しい部類のN660GTXとの組み合わせ構成で、冷却性高いDragon Slayerの兄弟製品ケースなので、通常用途で使う分にはかなり優れた静音性だと思います。 ※高負荷ゲーム時などは、密閉性は皆無に等しいのでそれなりにVGAのファン音などは聞こえます。 付属ソフト】 必要十分だと思います。一昔前に比較すると取説などもさらに簡素化されシンプルになっていますね。 総評】 直販でほぼ100Kで購入したと聞きました。概算計算してみたら同様構成で自作しようとしたら予算が少し上回りそうでしたw 電力性能も性能比で考慮するとかなり高い構成です。PC単体のワットチェッカー読で、51/217W(アイドル/ベンチ時)この性能でアイドル時50Wとは。。。 付属の電源ユニットもなかなか良品で、電源オフ時はワットチェッカー表示もキッチリ「0W」となりました。 VGAが組み込まれているので、CPU内臓GPUがメモリーを占有することなく、8GB全てをO/Sが使えるので、スワップ領域を使う事はほぼないので、ページングファイル領域を非設定としたら、サクサク度が向上しました。 ベンチスコアにも表れていますが、構成的にはメインストレージが足枷となっています。チップセットがB75なので、SATA3が1コネクタしかないため、SSDへと換装して、HDDをデータ用としてSATA2へ移動するのがベターだと思います。 個性の強いゲーム向けモデルのケースなので、好みが分かれる所ですが構成内容はそつの無い優れたパソコンだと思います。個人的には高メンテ性がわかったのでアリですw
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NEXTGEAR-MICRO im520SA10 シルバーモデル のクチコミ
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NEXTGEAR-MICRO im520SA10 シルバーモデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i7 3770(Ivy Bridge) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.4GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | GeForce GTX 660 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | DDR3 PC3-12800 |
| 全メモリスロット数 | 2 |
| 空メモリスロット数 | 1 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 8 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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