ロジテック
LBT-AVSP1000
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 15 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
LBT-AVSP1000は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
LBT-AVSP1000 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
40%
-
30%
-
250%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
安いと思って衝動買いしてしまいましたが、これってELECOMの子会社のロジテック製品だったのですね。てっきりお気に入りの海外のLogitech社製だと思ってしまいました。ちょっと考えれば、Logitechは日本ではLogicoolの名前で出してるのに気づけたのでしょうが。眠気も手伝っていたんでしょう、きっと。 【デザイン】 前面にボタンが3つだけで電源や音量のマークは無くすっきりしています。LEDも綺麗だと思います。確かにスタイリッシュ。 【音質】 シャカシャカ…。低音は切ない感じでPonPon言ってます。自分の勘違いではありますが、Mini Boomboxの小柄ながらパワフルな低音をイメージしていたので余計貧相に感じました。送信側のイコライザいじっても力強さはないですね。 apt-Xに対応しているという事で圧縮方式で言えば「高音質」なのでしょうが、音を出すハードウエアの部分が追いついていないようで。 音楽を、聞くのではなく流しておく。という用途でリビングに置いておこうと思っています。 【入出力端子】 Bluetooth接続しかしないので別にいいのですが、そこそこ幅がある割に他の入力口は無いんですねぇ。 USBポートがあるので、スマホやタブレットを充電しながら音出せて便利。もっとも、今時のこれくらいのサイズの物なら有って当然という感覚ですけど。 【品質】 特に何も感じません。 【サイズ】 ちょうどよい幅の置き場を確保できたので、可も無く不可も無く。 【総評】 買い増しした割に…だったので☆2つ。初めて購入した物だったらそれなりに満足していたと思います。 何にしても、今後気を付けようといったところです。
-
【デザイン】2CH一体型のすっきりしたデザインが気に入りました。 【音質】さすがにこのサイズですといろいろ言えませんが、音質にこだわるタイプではないので十分です。7.5W×2の15Wですが迫力は十分あります aptX/AACコーデックに対応しているのでこれまでの製品より音質は向上しているものと思われる。残念ながら比較する物がありません、PCとペアリングして、radikoでFM、itunesで楽曲再生という使用がほとんどですが特に不満は感じませんitunesのイコライザーには忠実に反応しますカテゴリーを変更するとガラリと音質が変わりますので好みにあった音質で再生できると思います。カタログや画像では分かりませんが、電源ポタン付近がイルミネーションのように色彩を放ち暗くなると良い雰囲気を醸し出します。喫茶店の窓辺にに1台あればカップルが好きな曲を聴いたり(もちろん音量は制限して)などいろんな使い方ができるスピーカーだと思いました。一体型なので、電源コードだけのすっきり感もお勧めできます。iphoneとのペアリングも問題なくできました。 【入出力端子】USBポートから充電もできるので、便利です。 【品質】コンパクトですが見た目より高級感が感じられました 【サイズ】ちょうど良い 【総評】一つ希望する事は、ボリュームコントロールだけでいいので、リモコンが欲しいと思いました。価格も手頃で、購入して良かった製品でした。
- LBT-AVSP1000のレビューをすべて見る
LBT-AVSP1000 のクチコミ
(0件/0スレッド)
LBT-AVSP1000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 15 W |
| バージョン | Bluetooth2.1+EDR |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 90 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC aptX SBC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 440x115x86 mm |
| 重量 | 555 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 黒 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください