ロジクール
G500s Laser Gaming Mouse
メーカー希望小売価格:オープン
2013年4月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 170 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G500s Laser Gaming Mouse のレビュー・評価
(12件)
満足度
3.66集計対象12件 / 総投稿数12件
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516%
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450%
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38%
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225%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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予備機を含め3台使い続けてきましたが、操作性その他自分には とてもマッチして良い製品でした。 宿命というか1年程度でほぼ確実にチャタリングがでますがメーカー が交換保障をしてくれますので安心です。 現在なんとか高価じゃない手頃な価格で同等の後継機種を探して いますが中々巡り合えません。
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【デザイン】主張しすぎず地味すぎず、ちょうど良いです。 【動作精度】ゲームはしないのでデフォルトのままですが、不満を感じた事はありません。 【解像度】思った通りに動いてくれるのでストレスは全く感じません。 【フィット感】これが一番の理由で、自分は手が大きいので大きめのマウスを求めていました。長時間使っていても全く疲れません。 【機能性】ボタン割当が自由に出来るので重宝しています。Windows10でもドライバ対応です。 【耐久性】まだ半年なので無評価。 【総評】手が大きめの方は最高に使いやすいと思います。ゲームはやらないのでゲーミング用途では評価出来ません。無線は壊れやすいと感じていたので有線に出戻りです。コードが長いのでストレスは感じません。良い買い物でした。
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ゲーミングマウスですが,ゲーミング用途でなくても,ゲーミングマウスを選択するのが正解だと思っています. 自分に合った設定行うことで,すべての操作において,使いやすいです. 大きさ,形状,重さ,バランス,すべてにおいて,満足です. ただし,手の小さい方,摘むように持つ方は,軽いマウスしか受け付けない方には,全く適しません.
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G500s Laser Gaming Mouse のクチコミ
(14件/6スレッド)
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はっきりは覚えてませんが、おそらく購入から5年以上経過したG500の左クリックボタンがたまに動作不良(戻りが遅い)を起こすため、買い換えました。 私の場合、いつもだいたいメインPCで使ってたものをサブPCで使い、その後にメインの買い替えでサブにメインが降りてくるというパターンが多いのですが、メインで使っているマウスは3年ほど前に買ったG700Sでまだまだ快調なので、今回は先にサブPC用が買い替えです。このG500は元々メインで使ってましたので、おそらく6〜7年使ったと思います。最近はあまりしてませんが、2年位前まではマウスを多用するオンラインゲームをやっていたので結構酷使してたと思います。 以前にも書きましたけど、私の場合マウスといえばロジクールっていうくらいロジクール製品しか買ってません。定番中の定番ってとこでしょうか?稀にハズレ買っちゃったなぁって思うことがありますが、だいたい気に入って使えるものが多いです。 特にこのGシリーズはG3.G5.G5T、G7、そしてG500.G500S.G700Sということになり、形状的にもボタン数、配置的にも気に入っています。G500Sはついつい買いそびれてしまった結果、通販市場では廃盤のようで半ば諦めてました。 しかしながらグラボ購入で訪れた地元のドスパラに3800円くらいで出てたので即買いました。 予備にもう1台買うか悩みましたが、とりあえず1個にしました。 でも買ったグラボが初期不良みたいなのでまた店に行かないといけません。その際に在庫が残っていれば買っちゃうかもしれません。最近のロジクールマウスは光学式になっちゃってますので、レーザー式でこの形状のマウスは在庫持っておいても損はないように思っています。レーザー式の恩恵で私の環境ではマウスパッドなしでずっと使ってきているので、いまさらマウスパッドが必要な光学式には戻れません。 ドスパラに在庫あればあと2台くらい買っちゃいましょうかね〜。(^^ で、使用レポートは特に無いです。使い勝手は今までのG500と全く同じです。 余談ですが、マウスの重さを調整するためのウエイトが付いてきますが、初期のG5では完全新型ってことで気合が入ってたせいでしょう。ウエイトが大小あわせて16個付いてました。その後のG500では12個です。G500Sも同様。G500S用は使わずにG500の奴を流用してます。まぁ、このウエイトも適当に入れて使ってますけどね。
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¥3492円でした。モデルチェンジするのかな。
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ロジクールアウトレットストアで3480円
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G500s Laser Gaming Mouse のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
8200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 170 g |
| 幅x高さx奥行 | 73.4x44x129.2 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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