RATOC
REX-LinkBT1
メーカー希望小売価格:6,400円
2013年6月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオレシーバー(受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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REX-LinkBT1 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.20集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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コレ買うの検討してる人に一々説明する話ではありませんが、 ノートパソコンやスマホなど、音をスピーカーから出すにあたって 一々ヒモで繋ぐのが面倒い人向けのグッズです。 光デジタル出力が付いていたり、DC電源で動いたりする辺りが、 ポータブルレシーバと違う点でしょうか。 良い点 ☆音質良好 アナログ側はホワイトノイズはありますが、十分小さい部類かと。 音が出れば良いや系の痩せた音では無く、普通に音が出てると思います。 デジタルについてはホワイトノイズも確認出来ませんでした。 ☆出力はA/D同時利用可能 排他でも切り替えでも無いので両方同時に使えます。 悪い点 ●待機時、LEDが明滅しててウザい。 使ってない時はLEDが点滅状態です。消せません。 あまりにウザいのでシール貼って封印してます。 ●最初の発音までにタイムラグ有り 再生停止状態が3秒以上続くと、 再生開始時に曲の頭1秒ほどが欠落します。 これはアナログ側のみの現象で、 デジタル側では問題ありません。 また、ホスト側のボリュームを0に絞っただけで 再生自体は続行している場合や、 曲間の無音部分はノーカンなので実害は殆ど無いです。 ●切断時にポップノイズ有り デジタル側で再現性の高い現象です。 アナログ側では逆に接続時、希にですが発生します。 割とダイナミックにボツンと音が出ちゃいます。 この手のノイズに弱い機器がある場合は要注意です。
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【デザイン】 普通だと思います。良くも悪くもない感じです。コンパクトであまり目立たない感じです。 【機能性】 アナログ音声出力を利用していますが、ミニジャック出力ではなくRCAであればもっと良かったのにと思っています。ですが、この程度のものになるとさほどこだわらなくても良いかと思います。付属品は変換プラグが入るコードですから、自作の上手な方はご自分で、余裕のある方は既製品のステレオミニジャック⇔RCAピン変換コードを手配されたら良いかと思います。 【使いやすさ】 Macでの話になります。全く簡単で、システム環境設定にてBluetoothから本機のペアリングをしたら以後はFinderのBluetooth操作から全て操作できます。特に音色を変えたりする機能はないようです。 【総評】 何度か音声が途切れる事がありましたが、どうやら他のワイヤレス機器の影響によるものと思われます。私の場合はマウスが一番大きい影響を与えているようです。無線LAN機器も近くにありますが、そちらはあまり干渉が無いようです。今日、どこの家にでも無線LANはありますからそれくらいは大丈夫なのかもしれません。我が家の隣はマンションで、電波だらけです。。。 不調なときは一度切断して、もう一度接続する事で解消する事が多いです。上手くつながると1時間以上音は途切れません。 音質は悪くなく音源がNMLなので満足です。ただ付属のコードは少し低音が弱い気がします。多分気のせいですが、交換してみるのも良いかもしれませんね。
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半年程使用してみたのでレビューです。 【デザイン】 特に求めてもいないので。 【機能性】 光出力出来るレシーバーは現状なかなか少ないです。 apt-X対応。 【使いやすさ】 機器を検索してワンタッチ接続。 【総評】 題名の通りRCAは一度も使用しておりません。 普段はPCで音楽を再生しているのですが、PCを起動せずに手持ちのiPhoneから気軽に音楽だけ流す時に使用しています。 ・使用環境 スピーカー : ONKYO GX-500HD ヘッドホン : beyerdynamic T90 ルーター : AirStation WZR-D1100H 肝心の音質に関して…私の糞耳ではPCからの再生とたいして変わりません。 (PCでの再生時はオーディオI/FのSteinberg UR22を使用) 音切れもノイズも私の環境では無しです。
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REX-LinkBT1 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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NMLが大阪市立図書館に導入され、自宅でも無料で試聴出来るようになりました。マイナーなレーベルが多いですが、自分にとってはメジャーなレーベルも多く、大変魅力を感じています。 是非現在のステレオ環境で聞けるようにしたいと考えているのですが、もし同じような目的で利用れている方がおられましたら、相性や音質の感想を聞かせていただきたいと思っています。MacBook ProからBluetoothで本気に飛ばし、そこからアナログでプリメインアンプに繋げる構想をしております。
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REX-LinkBT1 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオレシーバー(受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| コンテンツ保護SCMS-T対応
コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護技術のひとつ。ワンセグあるいは携帯などSCMS-T対応端末で音声再生する場合、レシーバーも対応する必要があります。 |
○ |
| 搭載端子 | 出力:3.5φステレオミニ/光デジタル(角型) |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| 電源 | AC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 60 g |
| 幅x高さx奥行 | 84x23.5x75 mm |
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