ロジクール
Trackman Marble TM-150r
メーカー希望小売価格:オープン
2013年4月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- USB
PS/2
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 198 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Trackman Marble TM-150r のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.10集計対象16件 / 総投稿数16件
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543%
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437%
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318%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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同形状のモデルが長きにわたって再生産・再販売され続けてきたモデルです。 こちらが生産終了してからも次の生産を待っているのですが、現在音沙汰がありません。 今使用している個体は5年以上使用しており、スイッチ交換して使い続けていますがそろそろ限界なので、ぜひとも再生産していただきたい。 【デザイン】 ・デザインが左右対称なので右利き左利きどちらも対応しており、インテリアとしても合わせやすいです。 【動作精度】 ・細かい動きには向いていません。しかし、これはトラックボール全般に言えることだと思うので特に問題ありません。それとは逆に画面の端から端までの移動には適しているので、一長一短でしょうか。 【解像度】 ・ボールの支柱に埃がたまりやすく、定期的に清掃が必要です。トラックボールの宿命かと思いますが、これが少しでも改善されると快適だと思います。 【フィット感】 ・持ち方にもよるかと思います。かぶせて持つにはちょうど良いのですが手が大きい人にとってはかぶせて持てない(下にカーソルを動かしにくくなってしまう)ので、手首がテーブルに着きます。クッションや柔らかいマウスパッドがあれば手を傷めなくて良いとも思います。 【機能性】 ・標準アプリでボタンの割り当てを変更し、W10Wheel.NETでスクロール設定をすると快適に操作できます。しかしながら、W10Wheel.NETも古いソフトウェアなので固まってしまうことが多々あります。 【耐久性】 ・常用マウスとして5年使用で2度、中のスイッチを交換しています。特にその他に不調はないですが、ロゴや色がハゲたり変色しやすかったり…見た目的にあまり良くないというところでマイナスにしています。 【総評】 ・スイッチも交換してLogiロゴも完全に消え去っている状態ですが、愛用し続けています。これからも生産し続けて欲しいです。次は予備も買っておこうかと思います。
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【デザイン】 デカい。デカすぎる。購入には実物を見てから決めましょう。 【動作精度】 特に問題なし。 【解像度】 特に不便なし。 【フィット感】 デカ過ぎて、手に馴染まない。まさにアメリカンサイズ。 【機能性】 サイドボタンが押しづらく、キーの割り当てするも、活用が低め。 【耐久性】 見るからに丈夫なデザイン。デカい。 【総評】 他のボールマウスに比べて安めだが、使用する環境が、思いつかない。デスクワークには不向き。
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10年位前に、パソコンのやりすぎで頸肩腕症になりこれの前の形のT-BC21から使い始めました。 右腕が激痛で動かせないので、それを購入し左手で使用しました。 ポインターの速度を調整することで、ポインターを画面右側スクロールバーに高速移動することが可能です。 よって、マウスのホイールよりはるかに使い勝手の良い運用が可能です。 マウスホイールでは、行ごとのデジタルな動作ですが、スクロールバー操作ではそのまま、高速から微小動作まで自由に操れます。マウスでこれをやると、大ごとです。 たまーにマウスを使ってみますが、ストレス多くて耐えられなくなり、トラックボールに戻っています。 ホイールが無いことに、にこだわる人が多いですが、1週間くらい操作の基本練習をしてから使い込んで判断することが必須です。 右手、左手と切り替えて使えば、過労せずに長時間作業が可能です。 ☆この製品、永遠に販売してほしいです。-- 前の形は製造完了に備えて4台購入しました。 ※耐久性は、前の形については4台購入で、最古のモノから約10年間継続使用できています。ボールと受け部 の清掃・手入れは重要です。
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Trackman Marble TM-150r のクチコミ
(16件/3スレッド)
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logicool.co.jp上の製品一覧からは探せなくなっている。 価格一覧の各店舗も、実際に行ってみると入手不可能。 amazon.co.jpでも、並行輸入品以外は中古ばかり。 ただし、logitech.com (米) のサイトで"marble"で検索すると、"Trackman Marble"を見つけることができた。 TM-150rの表記はないが、外見や諸元は本製品と同一の内容。 オンラインショップでの購入も可能らしく、$29.99と価格まで表示されている。 また、amazon.com (米) でも "Trackman Marble"で探すと普通に見つかる上に 在庫状態は"In Stock"になっている。日本への出荷も可能らしいが、まだ試してはいない。 近くのPC DEPOT店頭に在庫が残っていたので、本日購入してきた。 今回は4500円。数年前の購入時には4000円だったので値上がりしているが、入手できないよりは ましである。
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結構良かったのですが ボタンのスイッチがダメになりました。 大体1年くらいでしょうか・・・
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この製品にスクロール機能はついていますでしょうか?
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Trackman Marble TM-150r のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
300 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 198 g |
| 幅x高さx奥行 | 86.5x42.3x165.4 mm |
| ケーブル長さ | 1.73 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ダークシルバー |
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