SONY
CMT-SBT100
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
- 最大出力
- 50 W
- メーカー公式情報
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CMT-SBT100 のレビュー・評価
(16件)
満足度
3.83集計対象16件 / 総投稿数16件
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525%
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437%
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325%
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20%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ハードオフでCD読めないジャンクを3000円で購入 ipadをUSB接続すると高音質で良いと思う。 その他は厳しいかも。 PCやAndroidスマホをUSB接続できたら良かった。
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【デザイン】 本体は洗練されたデザインで、業務用放送機器の操作部に見える。スピーカーボックスは木で出来ていて高級感はある。 【操作性】 初めてコンポ買いましたが操作は簡単でした。 【音質】 低音と高音しか調整出来ないけど、バスブーストONにして低音−2、高音+4にすると自分の耳には丁度良い。ほんのり低音を主張しつつ高音をしっかり出す音質にしてみました。 【パワー】 4.5畳間の部屋で使う分には申し分なし。テレビのサウンドバーみたいなズシーンと来る重低音は無い。広い部屋だと音量アゲアゲになるかも。 【入出力端子】 ヘッドホン端子とUSBとWALKMAN端子のみ。あとAM FMラジオの端子だけ。 【サイズ】 幅120cmのサイドボードに置くには丁度良い。 【総評】 結構評価があまり高くない製品ですが、悪くないと思います。ただワイドFMが付いていないのが残念過ぎる。ワイドFM付きが欲しいならCMT-SBT40を買った方が良いです。型落ちで安いのが欲しいってなるならこの製品でいいかも知れません。
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【デザイン】 バタ臭さは感じますが好みの問題です。 【操作性】 視覚的、直感的な操作は容易だと思います。 ボタンを押してからの反応がワンテンポ遅いのが若干気になります。 【音質】 スピーカー 型式 2way バスレフ型 ウーファー部 100mm、コーン型 トゥイーター部 40mm、コーン型 中高音が綺麗な印象です。 低音は抑え気味ですが、CMT-SBT40と比較すると一回り大きい分、余裕を感じます。 【パワー】 一般家庭で常識的な範囲内で使用する分には必要にして十分です。 【入出力端子】 外部音声入力(アナログ) 1(背面 ステレオミニ) ヘッドホン出力 必要最小限です。 【サイズ】 最大外形寸法(突起部含む)(幅×高さ×奥行) 本体 約290×106×221mm スピーカー 約150×240×220mm 質量 本体 約2.7kg スピーカー 約2.0kg(1台) 本体の接地面は一回り大きい感じですが、高さがあまりないので圧迫感は抑えられています。 【総評】 ソニーの現行ラインナップ上、CMT-SBT40と共に「マルチコネクトコンポ 3BOXタイプ」に分類されており、ハイレゾ・オーディオシステム/マルチオーディオプレーヤーのCMT-SX7とは別ラインとして分類されています。 コンパクトに置きたいならCMT-SBT40、音質を求めるならCMT-SBT100、ハイレゾ、ネットワーク対応ならCMT-SX7という分かりやすい棲み分けです。 CMT-SBT40がワイドFMに対応しているのに対し、本機は非対応である点には注意が必要です。 ソニー内での選択は容易ですが、他社製品との比較では2013年発売で古い部類のモデルになってきているので、あとは落ちきった価格の魅力をどこまで評価するかになってくると思います。
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CMT-SBT100 のクチコミ
(53件/12スレッド)
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【使いたい環境や用途】 自宅にFMアンテナを引いてるのですが、そのアンテナをこの商品に接続できませんか? ソニーに問い合わせた所、付属のアンテナ以外は動作保証ができませんって返答があり、解決の手段がない状態です。 オンキョーやパナソニックは、FM専用の接続部があるのですが。 皆さん、知恵を貸してください。🙇♂🙇♂🙇♂
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中古で買ったので仕方無いのかもしれませんが。 ネットで音楽視聴しようと購入したのですが肝心のブルートゥースでスマホ接続できません。 アイフオンとアンドロイドどちらも交互に接続入り切りしたり再起動したり色々してますが 認識しません。
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メルカリで購入したのでリモコンが無くて別途リモコンを探しているのですが 純正品では4000円ぐらいするので、できればもっと安く抑えたいのですが、 RM-AMU152だとやっぱり使えないのでしょうか? 電源ON OFFと音量調整、CDのスキップや一時停止、再生ぐらいできれば良いのですが。
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CMT-SBT100 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW |
| 受信バンド | AM/FM |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| USB | ○ |
| スピーカータイプ | セパレート |
| リモコン | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Ver.3.0、A2DP/AVRCP |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
50 W |
| 幅x高さx奥行き | 290x106x221 mm |
| スピーカー | |
|---|---|
| 型式 | 2 way |
| 幅x高さx奥行き | 150x240x220 mm |
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