ご購入の際、対応しているガス、電気、石油などの種類が住環境に一致しているか必ずご確認ください。
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東芝
エコキュート フルオートタイプ 一般地向け パワフル給湯タイプ 460L HWH-FBH463SC
メーカー希望小売価格:848,000円
スペック・仕様
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- 460 L
- 動力
- 電気
- エコタイプ
- エコキュート
- 設置方法
- 据え置き
- 追い焚き機能
- フルオート
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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エコキュート フルオートタイプ 一般地向け パワフル給湯タイプ 460L HWH-FBH463SC のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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17年使った石油給湯器からの買い替え。まだ使えそうだったが、若干の水漏れといつ壊れてもおかしくない年数だったので、増税前に決断。 エコキュートでは老舗のダイキン・三菱の購入も検討したが、ハイパワー・メーカー保証5年・そしてリモコンが斬新、そしてフルオートでこの価格というのが決め手になり、この東芝製エコキュートを購入しました。 大手家電量販店・ネット販売業者など数社から見積りをとり、今回はネット業者から本体一式を購入。大手家電量販店の見積額より7万円近く安く購入できました。 発送はメーカーからの直送で安心して購入できました。 据付工事は、石油給湯器からの買い替えなので、工事費用は大手家電量販店は16万円。購入したショップの提携業者は16万円。市内の工事のみでも請けてくれる業者は17万円と、大体の相場は同じでした。ただ、どの業者も既設配管を使用しての価格で、築17年経過している我が家の配管では保温性が悪く、またオール電化前提の住宅ではないためブレーカー容量を考えるとギリギリ最低限の状態なので追加工事をした方が安心して使えるということから、設置工事にかかる費用を配管の新替えと電気容量のUPに回すため今回はDIYで施工しました。 DIYで設置する場合でも本体一式以外に接続金具等が必要なため、業者と同じ内容で施工した場合でも部材費は¥36000程度必要。今回は電線・ブレーカー・配管を新替したので部材費は¥86000程度かかりました。 (電気工事には電気工事士の資格が必要) で、設置後に約1ヶ月使ってみた感想 【操作性】 石油給湯器からの買い替えなので、リモコンの言葉の意味と内容を理解するのに戸惑った。 例えばエコキュートでは沸き増し・沸き上げ・追い焚き・たし湯・高温たし湯・などがあるが、石油給湯器の場合はただたんに沸かすや増やすだけだったので。 まあ、一度覚えてしまえば問題ないし、基本は自動で最適に機械が設定してくれるので考える必要がない。 また、浴槽のリモコンでは【たし湯】【追い焚き】のボタンが無く、最初に【湯かげん】というボタンを押した後に それぞれたし湯や追い焚きの設定をするので慣れるまでは説明書を何度か見直した。 それぞれのステップごとに音声で案内してくれるので、子供は初日に使い方を覚えてしまったが・・・。 リモコンのデザインが気になって購入したこの機種だが、タッチパネルで凹凸や操作した時のボタンの動きがないため、掃除は簡単だし長年使った時のボタン部分の破れがなさそうでよいと思う。 【機能性】 東芝のエコキュートのラインアップでは中間クラスで、特別な機能(バブル・銀イオンなどの高機能)は無いが、配管洗浄などの必要な機能は装備しているし、フルオートで自動湯はり・自動たし湯・自動追い焚きなどの機能は備わっているので満足。また、曜日ごとの使用状況に合わせて必要なお湯の量を計算して沸き上げしたり、使用電力量などを見ることができるのでよいと思う。 【耐久性】 まだ、使用し始めてから1ヶ月程度。これから10年使えるのか?20年使えるのか耐久性については不明だが、動作は安定しているのでこの評価。 【安全性】 地震対策や漏電等の普段使うには関係ない部分なので良し悪しはわからないが、日本のメーカーのものなら十分に考えられているはず。 【総評】 20万円前半でフルオートのエコキュートが使えて大変満足。石油給湯器は直圧式で2階の洗面所でも時々お湯を使っていたので今回はハイパワータイプを選択したが、直圧式の石油給湯器よりもかなりハイパワーで、湯はり時間が短縮できた。 4人家族で460Lを選択。長女が長風呂(1時間コース)でシャワーをバンバン使うが、それでも1日の使用量は1メモリから2メモリ残る程度の余裕があり安心して使える。 また、石油給湯器では冬場に一月¥7000程度かかっていた灯油代(18L¥1800)が¥1000〜¥2000の電気代になったのでエコキュートにかえて正解でした。 ※購入にあたっての見積りや設置についてはこちらを参考にどうぞ http://goyahouse.web.fc2.com/diy_ecokyu1.html
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エコキュート フルオートタイプ 一般地向け パワフル給湯タイプ 460L HWH-FBH463SC のクチコミ
(7件/2スレッド)
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2007年にオール電化にともないHPE-FB453CTNというヒートポンプ給湯器を入れましたが、水漏れ、水位センサー故障、漏電など今までに8万円近く修理代を支払いました。漏電ということで室外機を開けたところ、腐食による水漏れが確認できました。水質に問題があるのでは?という回答でしたので調査を申し出たところ、水質検査で水質に問題があれば、調査費、運賃等の支払いはお客様のほうでお願いしますだと!もうお金を賭けたくないこちらの足元を見やがって!東芝は誠意の欠片も見られない会社です。
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灯油式給湯器が故障し、この機会にオール電化にしようとエコキュートを検討しています。最終的に東芝HWH−FBH463SCとダイキンのEQ46PFVでどちらにしようか悩んでいます。エコキュートも電化製品なので電気に強い東芝を勧めるところとエコキュートの心臓部のヒートポンプ技術はエアコン技術と同じなのでその技術が優れるダイキンを進めるところと両者意見がでております。東芝を扱うYさんは8年保障 ダイキンを扱うJさんは10年保障(その分1万円ほどは総額で高いですが) どちらがお勧めでしょうか?
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エコキュート フルオートタイプ 一般地向け パワフル給湯タイプ 460L HWH-FBH463SC のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 動力 | 電気 |
| 設置方法 | 据え置き |
| 設置場所 | ヒートポンプユニット:屋外 貯湯ユニット:屋外形 |
| エコタイプ
エコタイプ エコキュート
冷媒システムに二酸化炭素を使用するヒートポンプ式の電気給湯機の総称。 エコジョーズ
コンデンシング(排気ガス中に含まれる水分を凝縮させ熱を得る)技術を搭載した都市ガスやLPガスを燃料とする給湯器の総称。 エコフィール
従来は排気ととも放出していた熱を再利用する石油給湯器で、熱効率が95%と高いのが特徴。 |
エコキュート |
| 追い焚き機能
追い焚き機能 フルオート
自動お湯はり機能があり、保温を自動で行います。 オート
自動お湯はり機能があり、保温を自動で行います。 |
フルオート |
| 号数・容量 | |
|---|---|
| タンク容量
タンク容量 タンク容量
電気温水器のタンクにお湯を貯められる容量を表します。 |
460 L |
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