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P-4200
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P-4200 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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視聴しました。 視聴機器 CDP:DP-550 プリアンプ:C-2420 パワーアンプ:P-4200:P-4100(比較の為に展示処分品を無理言って視聴させてもらいました) SP:804Diamond 【デザイン 】 P-4100と区別つかず。 P-6100と同様に前面に持つハンドルがあると如何にもと言う感じが合って良いのではないだろうか、少子高齢化社会の時代なら尚更あった方が良いだろうしデザイン上も良いだろう事から-1。 【音質 】 さて肝心の音質については、P-4100より明らかに中〜低音の厚みが増して好印象。 しかも上記によって音がボヤける事もなく、クッキリハッキリの明瞭クリーンな音はP-4100と同様。 低域の制動力はP-4100より一枚上手でキレキレ。 付帯音も皆無、これはP-4100も同様。 ハイスピードでテンポが良く低音がダレルという事は全くなく、これもP-4100同様。 全域に渡り音が破状する事もない。 以前に聴いたワンランク上の価格帯のP-5000に近づいたというか似た印象。 【総評】 P-4100から買い換える対象になるかは流石に同価格なだけにどうかと思うが、着実に音質は向上している。 また、P-4200を聴いた後にP-4100を聴くと薄味に思えるがP-4100を選ぶとしたらそこがポイントになるだろう。 組み合わせるSPによりP-4100とP-4200の選ぶと良いかと思う。 C-2420とP-4200は日本人にとって受け入れ安いモデルナンバーなのだろうかと要らぬ心配をしてしまった。 終
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P-4200 のクチコミ
(26件/3スレッド)
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試聴してきました。 今現在、20年物のラックスマンのM-06αを使っているのですが、 ラックスではM-06/M-06αメインテナンスキャンペーンと言うのを行っており フルメンテナンスをすると概ね10万円を超えるなと思いました。 20年物のパワーアンプを購入した状態(に近い)にしてやろうというメーカーの心意気には尊敬の念を払いますが、もしこのプログラムを受けると私のM-06αは40年物になってしまう可能性が高い事を考え、買い換えかメンテナンスかという事で試聴してきました。 M-06αを結構良い値段で引き取って頂けると言うことになり、俄然買い換えという事になりました。 条件は、 自分で移動できる重量(40kgとか絶対無理) M-06αのように長いお付き合いが出来る物(メーカーの保守体制) たった二つしか条件が無いのに対象商品はほとんどありません。 ラックスは20年使ってきたからもう良いかと思うと(それでもプリアンプはラックス CL38、多分こいつは修理不能になるまで使い続ける)もうアキュフェーズのP−4200か旧品のP−4100くらいしかありません。そこで CDP マランツ SA-11S3 プリアンプは LUXMAN CL-38u スピーカーは DALI EPICON6 にてP−4200とP−4100をブラインドで ABABAABAみたいな感じの順不同で聴き比べました。 当初は明らかにP−4200が良ければP−4200、 それほどの違いが無ければ安くして頂けるP−4100かなぁでしたが、 同じメーカーでマイナーチェンジなので素人には違いを認識できないかもと思いつつ 何度も何度も聴き比べ結果 P−4100が好みでした。違う日に違う機器でやってみるとまた違う結果が出るかもしれない小ささな違いでしたが、その日は明らかに確実にP−4100でした。スペックと好みは必ずしも一致しないものです。 という事でP−4100買っちゃいました。 P−4100買ったのならそっちに書けば、という事になるのですがさすがに旧品。もう誰も読んでもらえないでしょうから、あえてこちらに書いてしまいました。アキュフェーズにとっては、商売の邪魔かもしれませんが在庫消化という事で。
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私は10数年ぶりにアンプ等を入れ替えることにしました。 プリはC−2120で決まりですが、ハワーは迷っています。 P−4200との比較です。 A−35の短所は4年前の製品で高温の熱がでることです。長所はP−4200と比較して重さが軽いことです。 当方年金生活者で重いものは持てません。 スピーカーはソニーSS−NA2ESpeを予定しています。 最新のパワーアンプにするか比較的軽いA−35にするか悩んでいまか。 皆さんはどう思いますか。よろしくお願いします。 尚、聞く音楽はクラッシク オペラ中心です。音量は大体1Wぐらいです。
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本題の前に現在の使用機器、リスニングルームについて。 ・CDP DP-550 ・AMP E-560 ・SP S-4700 ・他 GT-2000L,カートリッジ等 ・部屋 行きつけのオーディオショップから紹介してもらった、防音工事の免許を持つ工務店にて工事の、12畳離れの一戸建て、田舎に住んでいるため深夜でも爆音で聴いています。 さて、本題ですが、1年半前SPを4429からS-4700に替えたところ、低音(特にジャズのベースの音)がボンつくようになりました。(その時のCDPはDCD-SA1です。)購入店やJBLに相談して、SPのセッティング位置の変更、タオックのオーディオボード、同じくタオックのインシュレーター、ソルボセイン、ハネナイト、防振ゴム、コーリアンボード等、色々試してみましたが、いまいちでした。その後、CDPをDP-550に買い替え、ラックをボックスタイプの物からタオックのポールタイプに変更したところ、だいぶ良くはなりましたがあと一歩の状況でした。 38cmウーファーをドライブするには、プリメインでは役不足かなと考え、セパレートも検討したのですが、E-560の音質は気に入っていたので(E-450と比較試聴して決めました。)、高域はE-560、中低域はパワーアンプ、つまりバイアンプでいこうと思い、ショップに相談したら、「後々のことを考えたらA-46のほうが良いですよ。」とのアドバイスをもらいましたが、ネットで調べたらP-4200の評判が良いので、A-46と2台借りて我が家で比較試聴をしました。 で、結果ですが、箱からだして見ると、A-46の方がP-4200よりも一回り以上大きく、価格以上の差を感じます。この時点で、早くも「やはりA-46か。」と思いましたが、まずは、E-560単体とそれにP-4200を加えた物とを比較試聴したら、これが良いのです。もちろん、E560プラスP-4200のほうです。ボンついていたベースの音(特にヴィーナスレコード)が、ただの低音から実際にベースの弦を弾いているなと分かるくらいに変わりました。次に本命のA-46ですが、繋ぎかえて音を出した瞬間、「あれ?余り変わらないな。」と。結局3時間ほど、ピアノトリオ、テナーカルテット、ヴォーカルと、古いCDから最新録音の物まで色々、十回くらい繋ぎかえて聴き比べましたが、私の選択結果は価格の安いP-4200でした。 簡単な印象ですが、P-4200は音が出た瞬間の立ち上がりが早い、音が引き締まる、A-46は音がしなやかで、空間の表現に優れている。こんな感じです。 これは、どちらかの性能が上という訳ではなく、好みの問題だと思います。私はジャズがメインですが、クラシックを主に聴かれる人にとっては、A-46の方が好ましく聞こえるような気がします。また、当然のことですが、リスニングルーム、接続する機器、音量によっても感じ方は変わるでしょう。私は常時かなりの大音量で聴いています。具体的には、E-560のパワーメーターがレッドゾーン前後まで振れるくらいです。 月並みな感想ですが、これが比較試聴の結果です。 早速、P-4200とアキュフェーズのRCAケーブルを、試聴機を貸してくれたショップに注文しました。
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P-4200 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | パワーアンプ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 465x190x427 mm |
| 重量 | 28.9 kg |
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