EPSON
財務顧問R4 Professional
メーカー希望小売価格:300,000円
2013年9月下旬 発売
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財務顧問R4 Professional のレビュー・評価
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満足度
2.20集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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一年半の間、頻繁にアップデートが行われたおかげで、かなり使えるようになりました。 デフォルトの設定やメニュー表示や、入力中のファンクションキーメニューに空欄の無駄があったり、元帳表示中に仕訳挿入で翌3ヵ月の日付の入力出来ないなど、細かい部分ではまだまだですが、これだけのスピードで改善してくれているので、時間の問題かもしれません。 気がつくと「あ、直っている」という状態です。 入力の軽快さも旧製品に近くなっています。 これなら顧問先にも勧められるようになりました。 現在Ver16.20
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知り合いより機能改善されると聞き、購入に踏み切りました。 使い始めて2週間経過しましたが、以前の財務応援と近いように感じます。 仕訳入力画面の操作は財務応援の時と近くなっていて、大きな違和感は感じなくて済んでいます。 摘要の一覧も表示数が増えていて、選択にストレスを感じないです。 連想摘要をよく使うので、別の方のレビューで書かれている複数科目共通の摘要登録については不安でしたが、改善されているようです。ただ、登録画面が財務応援と異なるので、当初の戸惑いはありました。 印刷についても試算表、元帳、決算書と印刷しましたが、特に困ることはなかったので、改善されているのでしょう。 ただ、スピードに関してはまだ以前の財務応援の方が軽快に感じます。 伝票数の多いデータを処理している時にどうしても比べてしまいます。 これはより改善を望みます。 サポート体制も不安でした。 何度か問い合わせましたが、受付担当にはすぐにつながってくれました。 そこで内容を伝えておくことができるので、良くはなっているのでしょう。 初めから担当に繋がってくれれば言うことはないのですが。 散々待たされた不満はありますが、なんとか利用に耐えるようになったようです。
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税理士として10年以上、財務応援SUPERで顧問先の会計をしてきました。 財務応援の性能がとても良かったので、R4シリーズへの変更も抵抗なく受け入れました。 当然、財務応援と同等かそれ以上の性能を期待していました。 しかしはっきり言って、財務顧問R4は使い物になりません。 R4への切り替えで追加支払した108,000円は返却して欲しいくらいです。 財務応援のメリットをどうしてR4に継承できなかったのか、ソフト開発者は猛烈に 反省して貰いたいですし、2016年4月の財務応援のシステム打ち切りは延期すべきです。 会計事務所にとって会計ソフトは命綱といっても良いくらいの大事なツールです。 顧問先には財務応援Liteを使って貰っているところもありますが、これでは 顧問先も合わせて他社のソフトに変更するか検討しなくてはいけません。 科目内訳・概況書ソフトもエプソンですが、財務顧問R4が使えないなら、連動している科目内訳・概況書も他社ソフトに変更することになります。 現在、自分の事務所の会計のみ財務顧問R4でテストしていますが、以下、不満点の一部をあげておきます。 1.連想摘要の設定が科目別になっているが、同じ摘要を複数の科目で使用するときは、その科目ごとに設定をしなくてはいけない。 財務応援では、ひとつの摘要名に科目が6科目登録できた。 たとえば、「東急ハンズ」という摘要名に、「消耗品費」「事務用消耗品費」「雑費」と複数登録できていた。 2.1月分、2月分・・・・12月分という摘要名が、「Z」を入力することで呼出できたが、これができない。 3.登録済みの補助科目の削除が不能 マニュアルによると、残高設定(当期・前期〜5期残)がされている場合は削除ができないとあるが、前期まで使用した補助科目で当期首は残高ゼロでも削除できない。 たとえば売掛金を取引先ごとに補助コードで管理している場合、当期首の残がゼロなら削除してコードを1から詰めたいが、前期以前に使用していると削除できないので補助コードがどんどん増える。 4.財務応援では連想摘要が窓に科目ごとに1から始まったが、R4ではすべての科目に対してコードが自動付番されるので、ある科目に対しての連想摘要のコードはデタラメで、xxx と三桁もざら、入力数の多い会計事務所では1桁の入力と3桁の入力では負担が違いすぎる。 5.財務応援からコンバートすると、摘要窓に表示される文字が5文字でカットされ、内容がよくわからなくなる。 たとえば、「セゾンリース コピー機リース」というのと、「セゾンリース 電話機リース」というのがある場合、「セゾンリース」というのが窓にふたつ出てきて、コピー機なのか電話機なのか判別できない。 結局、手作業で追加登録の手直しをするしかない。 6.仕訳入力では窓に連想摘要がでてきたが、これを現金出納帳や銀行帳で入力すると窓に摘要がでてこなかった。 しかしこれはVer.14.21からは出てきたので、修正したのだろう。 7.動作が重い 仕訳を訂正しても試算表等にすぐに反映しない。 あれこれやってやっと反映するが、更新機能はどうなっているのか不明
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財務顧問R4 Professional のスペック・仕様
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