ハクバ
GW-PROバックパック SGWP12-BP [ブラック]
メーカー希望小売価格:38,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- バックパック・リュック
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
GW-PROバックパック SGWP12-BP [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
GW-PROバックパック SGWP12-BP [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.53集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
D4、D810縦グリに、70-200F2.8にその他レンズが4〜5本入っても余裕。キヤノンの昇華型モバイルプリンターまで入る恐るべき収納力です。 バッグ自体の造りも丁寧で、剛性感もあります。 ただ、担いでみたら、肩紐のベルトが痛い。もう少し、外側にあれば良かったです。
-
デザイン:身長167cmの私には大きい。悪くはないが目立ちます。カメ仙人か。置いてみると安っぽくはない、頑丈さが伝わってきます。 サイズ・可搬性:重い、重い、もう数cm背が高くても良かったかな。 収納力:十分です。これ以上入れたらかつげません。 防護性:十分信頼できます。バサッと落としても大丈夫。 車移動での風景撮影、公園での撮影、スポーツなどフル装備で、ハスキー3段手持ちで出かけます。ショルダーバックを使ってましたが10kgはつらいのでバックパックに替えました。D3、大三元ズーム、テレコン、105mmマクロ、ストロボ、サブにDSC-HX100Vでも平地なら問題ありません。イベントには、ちょっと恥ずかしいかな。山歩きには三脚+自由雲台で1.8kgつけて、総量10s目安で登ります。岩登りがなければ15km目安に行きますが、岩登りがありそうなら、レンズ、ストロボをあきらめて、重さを調整します。雲台を上にすると、バランスが後ろ寄りにどうしてもなりそうで、自由雲台を下にしてポケットに挿しています。背中の小窓開きの構造は大変便利ですね。サイドのポケットはまちが小さいですね、何をいれるか迷います。背中のポケットは収容力抜群です。レインカバーは60Lリュック用で三脚まで入ります、アウトドアの店で買いました。私の買ったバックには首の負担がゼロフックがついてました、店頭でみたもうひとつの同じモデルにはついてませんでした。これはいいですよ。
-
【デザイン】 他製品と比べて劣ることはないと思います。自分としては街中でもさらりと背負えるような、もう少し垢抜けた感じにならないものかと思いますが、妻には「カッコいいね」と言われました。良くも悪くも日本人ライクなデザインなのでしょうか?まぁ、このへんは個人の主観ですから…。 【サイズ・可搬性・収納力】 「Canon 1DWにSIGMA 120-300 DG OS HSMを付けたまま収納できること」「トップアクセスが可能で、さっと取り出せること」を第一条件にして本製品を選びました。レンズの鏡筒が太く少し心配しましたが、添付写真のようにばっちり収まりました!トップアクセスも問題ありません。本当はレンズフードを付けた状態で出し入れしたかったのですが、レンズフードの先端がラバー素材で覆われていて、それが仕切り板の布に引っかかって「スルン」と入らずあきらめました。レンズフードは添付写真のように、レンズの先に仕切り板を入れてレンズフードは収納しました。これはサブジッパーから簡単にとることができます。 上記以外に添付写真には、上記以外にCanon 6D+純正タテグリ、24-70 F4 L、70-300 F4-5.6 L、28 F2.8、430EX、SIGMA 15 FISHEYE、SIGMA *1.4を入れてあります。メイン気室にこれだけ入れば文句ありません。 ただし、サイドポケットはもう少し容量を確保していただきたかったです。マチがほとんどなく、1D系の予備バッテリーやレリーズ、フィルターなど、ちょっと入れるとすぐパンパンです。背中の大型ポケットはドカンと大きいですが、PCを納めるところにポケットがあるだけで、使い勝手としては?なので、もう少し小物収納ができるポケッとをつけるなど工夫してもらえる次モデルも買います(笑)。 添付写真すべての重量は(サイドポケットに予備バッテリー、レリーズ、フィルターなど入れてます)、12.2キロになります。はっきり言って背負って歩けるか不安でしたが、肉厚幅広パットのおかげか思ったほど重量感や撮影後の疲労感はありませんでした。 【防護性】 メイン気室の仕切り板は、肉厚でがっちりしています。生地のせいか、マジックテープが強力につきすぎてはがすときに必要以上に力がいります。下部はハイパロンで覆われていますが、2〜3pほどの高さで良いので底を包み込むようにしてもらえるといいですね。あと、みなさん言っていますが「レインカバー」は付けてもらいたかった…。 【総評】 サイズ、メイン気室の収納力、トップアクセスには満足していますので、全体の満足度は5点とします。 日本のメーカーさんならば、メイン気室以外の収納についてはもう少し細部の使い勝手にもこだわってもらえるとうれしいです。
- GW-PROバックパック SGWP12-BP [ブラック]のレビューをすべて見る
GW-PROバックパック SGWP12-BP [ブラック] のクチコミ
(24件/4スレッド)
-
先日、このバックを購入しました。作りは、この価格にしては、しっかり作っています。チョットと思ったのは、レインカバーがついていないことと背中の部分が、蓋になって開けれますが、通常は、背中側からクッション+ノートpc+レンズや本体ですが、蓋のクッションは、かなりしょぼく薄い感じです。蓋とレンズや本体の間に、クッション材を入れようか考えています。すでに使っている人は、特に問題はありませんか。
-
KATAのPro-light KT PL-B-220(28.8L)を使用していましたが、背負ったときのバランスが悪く、また背負うためのショルダー部分がゴムで自分には合わず、入っている機材の重さより重く感じていたので別のカメラバッグを探していたところ、このバッグに出会いました。容量が記載されていないので、KATAとの正確な比較はできませんが、ほぼ同じくらい入れられる感じです。1D系1台、5D3+バッテリーグリップ、70−200F2.8、17-40、24−70、24−105、600EX×2が余裕で入り、サイドのポケットも予備のバッテリーやレインカバーや財布などの小物が意外と入ります。また、後ろのPCを入れるポケットは予想以上の収納で雨合羽やペットボトル(500CC)が4,5本入ります。背中のジッパーからでなくバッグの上部からもメインスペースにアクセスできます。そしてそこにレンズ付きのボディーを差し込むように収納でき、瞬時にカメラを取り出して撮影できるようにもなっています。 このバッグを購入するまでバンガード48を使っておりましたが、これだと容量14Lで、ポケットにも余裕がなく、ウエストバッグを併用していました。このハクバのバッグを手に入れてからはこのバッグの出番が一番となっています。しかしながらバッグ自体がが大きいので、朝の通勤時などには少し迷惑かもしれません。 そういった意味ではバンガードは優れており、少し縦長の造りになっていて担いだ時に重さを感じさせなくするくらいフィット感があります。理想はバンガード60?とかで22,3Lのものがあれば〜と思っています! 今のところ、このハクバが自分にはベスト・ヒットです!!
-
先週に商品が届きました!デカッ! 予想以上に大きいバッグでしたので、手持ちのフリップサイド300と並べて比較してみました。 見た目通り、大人と子供な印象です。(それぞれに利点があるのは承知) レビューの準備はしているのですが、少し使ってからでないと使用感は書けないので時間がかかっています。それに、想像以上にしっかり作りこまれたバッグで、画像6枚じゃあ説明しきれないです。(かといって動画は自信ないし。) ずばり商品の説明は↓スレのデジカメWatchのリンクが分かりやすいです。レビューは、それを読んだ上で補足を書く感じにしようとは思っています。今回フリップサイドとの比較をアップしたのはそんな意味からです。本当はフリップサイド400か500との比較をするべきなのでしょうが、残念ながら持っていませんのでご勘弁ください。 もし質問や細部の写真などの要望があればレスお願いします。(レビューはまだ先になりそうなので)
- GW-PROバックパック SGWP12-BP [ブラック]のクチコミをすべて見る
GW-PROバックパック SGWP12-BP [ブラック] のスペック・仕様
| タイプ | |
|---|---|
| バックパック・リュック | ○ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください