iFi audio
micro iTube
メーカー希望小売価格:オープン
2013年8月上旬 発売
スペック・仕様
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- 真空管式バッファーアンプ/プリアンプ
- メーカー公式情報
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micro iTube のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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再レビュー 部屋の電源環境が少々良くなったりしてきていて、素性の良さが顕著に表れてきた・・。 以前の電源環境や、スピーカーが改良前だったので、評価は雲泥の差です。 電源タップを買って、中身をちょっと工夫したり、スピーカー改造したり、インシュレーター真面目に使ったり 多少か、それ以上凝っている方や、真空管交換したり、内部のコンデンサー交換する方は、★5以上 ごくごく普通のOAタップなどを使われている環境の場合、★3 家や部屋の電気の環境で音が全然違ってしまうアイテムなので、気軽に使えるには使えるのですが 上級者用なんじゃないでしょうか。コレ。 電源環境が悪い場合、ほんのちょっとしか差を感じられないと思います。 以前の自分がそうだったように。 売ろうかと思って動作チェックしたのですが、あまりの音の良さに迷いが生じました
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USED品があったので購入してみました。KORG DS-DAC-10、iFI-iCANの間にバッファーモードで入れています。 スイッチを入れて数秒で音は出ます。iCANだけの時に較べてかなり変わりました。 デフォルトのGE5670でも音質は素直で柔らかく、長時間聴いても聞き疲れしなくなります。 低音がもう少し出た方が方が好みなので、自己責任で真空管をWE396Aに交換してみました。 ボリュームノブを引き抜いて、本体前後のネジを六角レンチで外せば、メイン基板を引き出せます。 (裏面のDIPスイッチが筐体に引っかかっていると、引き出せませんので注意してください) 真空管の付いているサブ基盤ごと真空管を外してから真空管を交換すると楽です。 WE396Aに交換すると、更に沈み込むような低音、艶のあるボーカルなどが楽しめました。 欠点はデフォルトのGE5670でも同じですが、筐体が結構熱くなります。
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micro iTube のクチコミ
(3件/1スレッド)
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付属品にマイナスドライバーが付いているのですが、これは何用なのでしょうか。用途がサッパリ判らないです。 # 真空管は少し帯域狭いけれど厚みと艶が増すような感じと思っていたので、コレを通した音にはビックリです。
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micro iTube のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | 真空管式バッファーアンプ/プリアンプ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 67x28x175 mm |
| 重量 | 0.237 kg |
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