SANSUI SAS-H20BT 価格比較

SAS-H20BT

SANSUI

SAS-H20BT

メーカー希望小売価格:オープン

2013年7月上旬 発売

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Bluetooth
総合出力
36 W
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SAS-H20BT のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.20

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2017年12月16日 投稿

    デスクトップで使用、値段の割には音質が安定している。スペースもほどほどで邪魔にならない。 気にいって使ってます。

  • 【デザイン】コンパクトでGood 【品質】高級商品みたいにレザー張り? ありきたりの木目調か、今、流行りのピアノブラック仕様の方が良かったなぁ 音質】 【通信の安定性】直ぐに繋がりO.K. 【操作性】やはり、カキコにあったようにボリュム 音量のメモリが無いので調整が難しい時も、あるし面倒くさいし、ウーファーが安ポイ❗トランジスターラジオのスピーカーみたいだけど。 【サイズ・携帯性】大きさ、重さは、丁度良く Verygood 【総評】 安ぼくみえるコーンウーファーの改良するべき❗

  •  価 格:Amazonで8000円で購入、現在もう少し下がって台数限定セール      14000円ぐらいであれば価格相応と判断します。 デザイン:外観の皮革調ブラックは凹凸があり質感は良く落ち着いた感じ  &作り 中国製品であり丁寧な作業は期待できない様だが、合皮の縫製部は      曲がりもなく等間隔、底面にはQ(品質)合格シール付、      品質管理はしっかりできている様である。      付属のスピーカー接続コードも太めのしっかりした物です。 音 質 :音の評価ほど個人差があり実際に聞く事が望ましいのですが      私の音響製品で比較評価、感じたことを記載致します。      一般の音楽愛好者です。            落ち着いた和んだくつろぎの音、高音が耳に刺さることなく      小型なスピーカーにしては低音も余裕を感じる      平凡な癖のない音(良い意味で)      長時間聴いても疲れない。      安価なスピーカーでありながら頑張っています。            ドンシャリを望む方には不向きの様です。      *評価の環境はPCの音源をBluetooth→スピーカー内蔵アンプ       特に音質改善せずノーマル状態。       評価対象とした私の宝物と子どもの宝物?       SANSUIのアンプ名機AU-X1111MOS VINTAGEを手放せずに       不釣り合いなDENON SC-CX101スピーカーに接続し聴いています。       (当時の口コミ評価は高かったスピーカー)       そして子供のちょっと良い音がする安価なミニコンポ       スピーカ専門メーカーではないがTEAC LS-H265。       (安価なスピーカーだが現在の口コミで高評価)                         

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SAS-H20BT のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2014年10月1日 更新

    有線は、onkyoのA-5VLというアンプのアナログ出力に接続して使っています。 Bluetoothは、手持ちのiPhone5でonkyoのHF PlayerでEQをいじって、音質の変化を楽しむ時に使っています。 本機は、株式会社ドウジシャが「SANSUI」のブランドを買っただけなので、中身に関して、山水の技術は一切使われていません。 そこのところは、勘違いしないようにしてください。 (アンプの裏に、輸入発売元株式会社ドウシシャ、MADE IN CHINAと、ちゃんと書いてあります) 作りは、なかなかしっかりしており、私は、アウトレット品を5,000円で購入したので、音質は、価格以上のものがあり、大満足です。

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SAS-H20BT のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 36 W
バージョン Bluetooth 2.1+EDR
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 117x189x203 mm
カラー
カラー ブラック系
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