タイガー魔法瓶
炊きたて JKX-G150
メーカー希望小売価格:122,000円
2013年7月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 圧力IH炊飯器
- 炊飯量
- 8 合
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
炊飯量
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8合
-円
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5.5合
-円
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炊きたて JKX-G150 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.70集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2月に価格COMヨドバシで新潟産コシヒカリ5キロ付きで50900円で購入しました。 今かなり金額が上がっているので、早めに購入してよかったです。 私は、購入して満足してます。おこげも、モッチリも出来て購入してよかったです。
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S-150ってのが無かったのでこちらのG-150を購入しました。三洋の圧力IHからの買い換えですがかなりお米本来の味を出していると感じます!以前の炊飯器ではお米のランクで味に差が出ましたが今は最上級の米と最低の米との炊き上がりの差がかなり縮みました!他社の高級炊飯器で食べ比べしてみたいです(笑)
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【デザイン】 タイガーのランチジャーが巨大化したイメージ(笑)ひと目でタイガーの製品とわかるデザインは微笑ましい。 360度デザインはちょっと言いすぎかも・・・出っ張りがなくなってキューブ状になったことは認めるが、カタログでうたっているようにアイランドキッチンに置いたときに後ろ側から見たらメッキのモールが途切れているなど細かいディティールの完成度が今ひとつなところが興ざめかも。 もっこり盛り上がった上蓋はスマートではないが間違って上にモノを置いたりはしないと思うので実用上は○。 実用上問題はないが、JKX-Sとの差別化のために反転液晶を使わないのは実に不愉快!。JPB-Aでは採用しているのだからコストの問題でない事は明らかで12万以上の炊飯器を購入するユーザーをバカにしていると感じた。 【使いやすさ】 操作ボタンのサイズや文字などは大きく見やすいので、高齢者や女性でも操作しやすい、また音声ガイドは秀逸で他社に対するアドバンテージを感じた。 炊き分け等のメニューがない分、液晶内の表示もシンプルで見やすい。 カタログからは読み取れないが、炊飯ボタンを押して炊飯がスタートしたときに炊き上がりまでの時間表示がないことは、妻からはご飯を炊きながらおかずを作る時に残り時間が見えないと段取りが立てづらいという理由でかなりマイナス評価だった。また炊き上がったご飯をほぐすときに内釜がグルグル回ってしまうという指摘と、上蓋の開く角度が少し浅く手が当たるという指摘もあった。また上蓋の開け閉めの「カチッと感」が不足しているという指摘もあった。あと時間の経過で解決すると思われるが、プラスチック臭が気になるという指摘もあった。 私見だが、残り時間の表示をしないなら液晶内の圧力表示をLEDランプとかの表示に変えることでおおよその予測がたつようにするか、もしくは炊き上がりまでのグラフィックにLEDランプで進捗状況が判るような表示をするとよりユーザーに優しいのではと感じた。 取っ手がないことは据え置いて使うことが前提ならありかなと思う。 【炊き上がり】 圧力IH特有の柔らかもっちり感と土鍋釜から予想された固めの炊き上がりがどのような結果をもたらすのか興味しんしんだったが、今のところ柔らかもっちり感が勝った炊き上がりになっていると思う。 火加減弱ではおこげはほとんど見当たらず中でうっすらというカンジです。強は保温との兼ね合いでまだ試せていません。 【サイズ】 8合から一升炊きの炊飯器としては許容範囲ではないかと思う。もちろん大きいが・・・ このクラスの中でコンパクトという感じは受けない。調理台の上に置いているので場所の制約がないこともあるが・・・ 【手入れのしやすさ】 毎回洗うという指示のある部品は2点なので圧力IHの炊飯器としては標準的だと思う。 内蓋を外すボタンも「カチッと感」が不足していると思う。もしパッキンも毎回外して洗わなければいけないとしたらチト面倒かも。 【機能・メニュー】普通にご飯を炊く場合、極うま白米+火加減(おこげの為の)3種類のみ。これに水加減で調節というアナログ的な手法が求められる。カレーなどの時は少し不便を感じるかも。おこげが好きな人にはかなりおすすめ! 【総評】 三洋方式の流れを汲む可変圧力の炊飯器として、SR-PX182が存在しその進化形として直接のライバルはパナのSR-SPX183になるという立ち位置の本機種だと考えて今回炊飯器選びを行った。 可変圧力+スチームの融合に注力したと思われるパナよりも可変圧力+本土鍋で新しい価値観を創造しようという志の高さがあるタイガーの方により魅力を感じたことで今回の決定に至った。 結果的に保温は6時間以内という我が家の使用状況、現段階でタイガーのこの機種が底値(47000円)をつけているという判断も補足的には存在した。 またhttp://motosyuuriyadesu.blog.fc2.com/blog-category-18.htmlというブログが今回の炊飯器選びに大いに参考になったことも合わせてご報告しておきます。 実売価格が5万円±3千円という状況なら、本土鍋のフタと反転液晶でないこと以外スペック的には最上位機種のJKX-S100と同一なので、コストパフォーマンスはかなりいいと思う。 炊きたての美味しさは各社の炊飯器の中でもトップクラス。 弱点とされる保温も朝から昼の6時間以内であれば問題なし。 カレーや寿司めしなどは水加減のテクニックが必要。 細かく見ると、上記したように気になる点も散見されるが、カタチは今までと同じような炊飯器でも内容は別次元のものを表現したいというタイガーの開発陣の心意気や良しと感じたので☆は5つつけた。 以前の三洋踊り炊きシリーズECJ-XW18Aからの買い替えは、正解だったと評価します。
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炊きたて JKX-G150 のクチコミ
(28件/7スレッド)
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購入から8か月、不評もあるようですが我が家では特に問題なく使えています。 前に使っていた炊飯器より炊き上がりは硬めですが、機能というよりメモリの位置も関係ありますよね。 水滴に関しては確かに開けた瞬間、ボタボタっとこぼれますが炊き立ての蒸気なので気になりません。 むしろ硬めなので水分補充になる気すらします…。 保温はしないのでわかりませんが、保温時もこぼれるとしたら嫌ですね。 味は正直、目からうろこというほどの違いはないですが、友人はおいしいと言って食べていました。 ですので少しでも参考になればと、炊き上がりの画像を貼っておきます。 コシヒカリの新米ににがりを入れて炊いたせいか異常にツヤがあって粒が立っていますが、 いつも普通に炊くときもかなりこれに近い感じです。 (白米・ごくうま・火加減弱)
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この高い炊飯器を買って数ヵ月 「やっぱり違う」「つやつやでふっくら」「べちゃべちゃしない」など書き込みが殆どですが家では真逆です 米の量、水分量は指示通りに何度焚いてもうまいと感じない炊き上がり 火加減弱でおこげは出来ませんが、火加減中で底一面おこげだらけのバリバリ状態 火加減強で焚いたらおこげじゃなく「焦げ」ですよ メーカーに問い合わせしてないけど コンピューター制御とかしてるのならプログラムのバグ? あきれてしまってます どなたか同様の悩みしてないですか?
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YAMADAさんちで3年保障付40,800円。実家用に安く買えたので喜んで使用したけど、米が悪いのか水分量が悪いのかはたまたダイニングの照明が悪いのか、私自身は見た目や食感は期待以上の感動は無かったかな。親は前のよりもっちりしてるし、おこげが炊けると喜んでいるようですが。
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炊きたて JKX-G150 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 炊飯量 | 8 合 |
| タイプ
タイプ 圧力IH炊飯器 内釜に圧力をかけてお米の芯までしっかりと熱を伝えるタイプ。 IH炊飯器 内釜全体を均一に加熱してお米に熱をムラなく伝えるタイプ。 マイコン炊飯器 底面のヒーターから内釜に熱を伝えお米を炊き上げるタイプ。 ガス炊飯器 [LP] 液化石油(LP)ガスによる火力で炊飯する方式。都市ガス用の器具では使えない場合がある。 ガス炊飯器 [13A] 都市ガスによる火力で炊飯する方式。LPガス用の器具では使えない場合がある。 |
圧力IH炊飯器 |
| 内釜 | 本土鍋 |
| 内釜の厚さ | 5.2 mm |
| その他機能 | 遠赤外線 |
| 炊飯機能 | |
|---|---|
| 炊飯材料 | 無洗米 |
| お手入れ機能 | |
|---|---|
| 内ふた丸洗い
内ふた丸洗い 内ふた丸洗い 炊飯器の内ふたを取り外して丸洗いできる機能です。内ふたの汚れをそのまま放置しておくと細菌が繁殖したり、カビの原因になることもあるので、内釜を洗う時は内ふたも一緒に洗いましょう。 |
○ |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 年間電気代
年間電気代 年間電気代 メーカーサイトに掲載されている「年間消費電力量(kWh/年)」をもとに、1kWhあたり27円(税込)として算出しています。 |
3250.8 円 |
| 炊飯時消費電力量/回 | 197 Wh |
| 保温時消費電力量/h | 18.7 Wh |
| 省エネ基準達成率 | 111%(2008年度) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 295x281x337 mm |
| 重さ | 8 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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