カラー
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ブラック系
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ホワイト系
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TW345BK のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.55集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Amazonで2,200円で購入。この値段なら多少の短所には目をつぶれる。 眼鏡ケースを大きくした2つ折りの外観はラフにカバンに突っ込めるし、バッテリーの持ちも良いの点ではトラベルスピーカーとしては及第点。 旅行先ではホテルの部屋のテーブルの上に置いて、廊下に漏れない程度にベッドやソファーで聞く程度なら出力は十分だし、ヒスノイズも気になりません。 そこは卓上スピーカーではないので神経質になる必要はないと思います。 接地面にもゴムが付いてるし、そこはTDKの製品というか、日本メーカーという感じで嬉しくなります。 追記) 2年ほど使用しましたが、満充電にも関わらず電源ボタンを押してもオンにならなくなりました。 USB端子に充電ケーブルをつなぐとオンにすることができ、そのまま使用することができます。 どうやらニッケル水素充電池の寿命のようです。 旅行用スピーカーとしてはコンパクトで折りたためばカバンにラフに突っ込んでもスピーカーネットの破損を気にしなくて良いなど使い勝手は良いだけに、リチウムイオン充電池では無かったのが残念です。 電池交換をお願いするか、改造してエネループを使えるようにするか検討中です。
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まず、この製品のコンセプトがわからない。 天下のTDKが作った製品とはちょっと思えないノイズっぷりかな・・・。 店頭で視聴しても喧騒で聞こえないと思うから 家でタブレットやスマホ、ノートとペアリングしてじっくりって人はやめておいたほうがいいと思う。 結論だけを先に書くと 出力や製品の大きさなどから ニアフィールド(近距離)での使用も当然視野に入れている製品 というより、ニアフィールドでの使用機会が圧倒的に多いであろう製品なのに ホワイトノイズが凄い。 なので交換したが、個体差では無かった。 製品そのものが、電源を入れて アンプが立ち上がった瞬間からずっと気になる音量で「サー」って言い続けている。 (ノイズを皆無にするのは無理だとしてもこれは結構気になる。不良かと思ったほど。) Bluetooth接続 LINE入力可能 バッテリー駆動 出力2w×2(ステレオ) 38mm径のパッシブラジエーターで低域の音圧を稼ぐ ここまではその辺の製品と一緒だから きっと、買う人の最後の決め手はTDKっていうブランド(と価格のバランス)で選ぶと思う。 で、実は私、この製品を最初に買ってみてノイズがあまりにも気になるので 一旦返品し、再度購入しました。 もう一度言いますね。 ニアフィールド(近距離)で聴くのを視野に入れた というよりそれが前提のスピーカーだよね? まさか、据え置きの大型機でも無いんだから 部屋の一定の場所に設置して離れて聴いてね。 なんてものじゃーない。 近距離で使う目的のスピーカーでこれだけのホワイトノイズは酷いです。 無名メーカーのBluetoothスピーカーのアンプじゃあるまいし。 もちろん、80cmいや1mも離れれば聞こえないでしょうね。 (ただ、それに伴って、ステレオ感も失われるし、せっかくのパッシブラジエーターの恩恵もどんどん薄くなる。) でも待って。 そんな離れて聴くならもうワンクラス上の出力と筐体を持ったものを選びませんか? TDKでいうところのA26やA33などね。 中型サイズ〜SONYやハーマン・もちろんTDKにもある大型サイズの据え置き型なら多少のホワイトノイズもいざしらず。 (大型機で顔を近づけて聴くってシチュエーションのほうが無いに等しいからね。) この製品のコンセプトからすると… 私の使用方法は間違っていないはず。 10インチのsonyタブ、もしくはスマホとペアリング タブレットやスマホの手前にこれを置くときもあるし、タブレットの向こうにこれをおくときもある。 いずれも距離にして30cm〜4,50cmかな。 盛大にホワイトノイズを感じます。 まるで、昔のカセットテープの無音部分を聞いているよう と例えるとわかりやすいかな。 ここまでBluetooth製品でホワイトノイズが気になったのは初めてなので 家にあるハーマンとパナを試してみたけど、う〜ん、気にならない。 こと、ハーマンは大型機だけど、ほぼノイズレス。 これは失敗というか 残念としか言い様が無いかな。 最後に音質ですが 同等クラスで有名メーカー製だと多分・・・私的には 最下位かな。 低域もパッシブラジエーター持っててこんなもんなの?って感じ。 バスドラのアタック系はなんとかやっと 使い切ってる感は有るけれども・・・ それより下はう〜ん。感じない。 上は高域に癖があってどっかの周波数でピークを迎えてから減衰してる感じ。 だから、ソースによってはキンキンする。 一言で言うと、レンジが狭い。 LINE入力でのクセはあるけど LBT-SPP300AV のほうが全体的にパワフルでエネルギッシュだし Bluetooth接続はできないけれども iTour-Boom はパッシブラジエーターの出来が良くて低域のかなり下のほうまで感じる。 上は、特に変なピークを感じないでダラ下がりって感じ。 共に、ニアフィールドでの聴感ですけどね。 それと今のTDKってサポート(オペレーター)の質も落ちたね。 昔の古き良きTDKはもう無いのかな。 個人的に凄くファンだったから、がんばって欲しいものだけど。 さて、手元にある、交換してもらってもこれで正常だった この中途半端な製品はどうするか・・・。 音が良ければバッテリーがリチウムイオンじゃなくて ニッケル水素だったとしても使い道がきっとあるのに
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TDKはどちらかというとカセットテープや消磁器などで世話になっていたせいもあり、スピーカーメーカーのイメージはほとんど無かったが、見た目以上に重量があり、コンパクトなのにびびり音も無く音に伸びがあり、大満足です。
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TW345BK のクチコミ
(7件/2スレッド)
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TW345を色違いで2個所有してますが、ホワイトのバッテリーが劣化して充電しても持たなくなってきたので、バッテリー交換を申し込もうとTDKのサポートに電話をしたら…交換用のバッテリーの在庫が払底になってしまったのこと。 折りたたむとスピーカーネットを保護できるので、旅行バッグに無頓着に放り込めて便利だったのですが、残念ながら製品としての寿命が来てしまったようです。 同じデザインで単3乾電池が使える商品を発売して欲しいなぁ。
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2年程使ってきて、充電はできるものの、電源ケーブル無しでは電源オンにできなくなりました。 どうやら内蔵のニッケル水素充電池が劣化してきたようです。 取り敢えず裏蓋を開けてみると、単4型が3本縦につながった感じのBPI製のAAAサイズの1000mAhのバッテリーが1本入っていました。 TDKのお客様相談室に電話をすればバッテリーを交換してくれるようですが、同等の代替え品は個人で入手できるものでしょうか? できればリチウムイオン電池の方が良いと思いますが、そのままUSB充電をするのは気になるところです。
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TW345BK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 4 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格 Ver. 2.1 + EDR Class2 |
| 駆動時間 | 最大8時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HSP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 200x44x76 mm |
| 重量 | 500 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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