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TW453 のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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30%
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2100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザイン ごく普通のデザイン、良くも悪くもないが、良いか悪いかと言われれば良いですね。 しかし、本体の上は材質的に触れると汗が目立ちやすいです。 操作性 これは良いとは思えず、慣れの問題でもあると思うのですが、わかりにくいです。 しかもカーソルボタン>を押すと、隣のソースボタンが動作してしまう事があり、かなり不便、これは古いマイコン機器などにも発生する、つまり接触不良だと思いますが、交換してもらおうか考えていますが、交換してもらってもまた発生しそう・・・値段的に仕方ないのかも。 音質 聞いた感じではしょぼくもなく、普通に聴きやすい音質、そこらのパソコン用のモニタ、ノートPC、液晶テレビのスピーカーよりは良い音がします。 パワー どんなものなのかわからないので無評価です。 入出力端子 USB端子があるのは便利です。 サイズ 思ったより小型で、置き場所に困らないですね。 ちなみにこの機種はFMラジオもありますが、感度は非常に悪く殆ど受信できません。 線になっているアンテナをぴーんと伸ばしてもザーというノイズが入り、実用的ではないです。 FMの送信所から7km程度で出力は5kw〜10kw、普通この距離でこの送信出力ならノイズ無しで受信できるはずですが、これでも実用レベルにならないのであれば、よほどの強電界地域でないとFMは実用的じゃないでしょう。 昔のガラケーに搭載されたFMラジオの方が高感度です。 FMラジオは使わないので問題はないですが、不良品では?と思わされてしまいました。 値段的にはFMラジオを除いては良くできていると思います。 再評価:3月6日、音が出ない不具合発生のため購入店に連絡し返品、SONYのSRS-CS20BTを購入、音質的にもSRS-CS20BTの方が上であり、ラジオの感度も比較にならないほどSRS-CS20BTが上、最初から高くてもSRS-CS20BTを購入すればよかったと後悔。
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TW453 のクチコミ
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TW453 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 4 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格 Ver. 2.1 + EDR Class2 |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 198x76x155 mm |
| 重量 | 500 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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