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α58 SLT-A58Y ダブルズームレンズキット
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2040万画素(総画素)
2010万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.2mm×15.4mm
CMOS
- 重量
- 492 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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ダブルズームキット
-円
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高倍率ズームレンズキット
-円
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α58 SLT-A58Y ダブルズームレンズキット のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.59集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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425%
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312%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今更ですが、新型の望みが薄いAマウント機なので、まだ需要があるかもと思い2年使用した感想などを載せてみます。 主に、これまで使用したα77とα77IIとの比較になります。 【画質】 高ISOについては画像比較サイトの画像を添付しました。 α77IIで見られるディテールの損失やコントラストの低下が抑えられていると思います。 これを見て、αAマウントAPS-C機ではα58が最も高ISOに強い機種と判断し、購入した経緯がございます。 画素数が少ないので当然かもしれませんが、画素数がより少ないα57と同じ傾向を示す事も付け加えておきます。 描画、発色は3機種とも似た傾向だと思いますが、階調はα77IIが一段滑らかに感じがします。 α58も決して悪くないです。 【操作性】 慣れたSONY機なので問題ないです。 【バッテリー】 一日持ちます。 α77IIの1.5倍以上持つ気がします。 【携帯性】 小型軽量で良いです。 【機能性】 AFの精度が高いです。 これは予想外でした。 私の使用環境ではα77IIと同等、α77より上に感じます。 また、KENKO製のテレコンとの相性が良く、脇側のAFポイントを使えば500mmとの組み合わせでもガチピンが来ます。 手振れ補正は他機種同様に良く効きます。 【液晶】 普通です。 他の2機種と比べて悪いとは思った事はないです。 【ホールド感】 普通です。 【総評】 α57からスペックダウンしたなどと、使った事も無い人々に悪く言われた可哀そうなカメラです(笑) 確かに連写は弱いです。 しかし、α77IIでもピン甘を量産する場合がある連写の性能を、エントリー機に求めることはナンセンスなのではないでしょうか。 皆さんご存じのように今のカメラに腕は必要ありません。 必要なのは、カメラの個性を良く知り長所を引き出す撮り方です。 カメラはきれいな写真が撮れてなんぼ、そういう意味では◎二重丸をあげられるカメラです。 一枚一枚じっくり撮りたい方に向いています。 最後に、樹脂製のマウントに不安を持たれている方へ。 500mmズームを付けてカメラを振り回し、戦闘機なども撮って来ましたがびくともしませんでした。 ご参考まで(^_^) 動画→ https://www.youtube.com/watch?v=hi9LKiwoeak
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店頭展示品を入手しました。 年齢を重ねてcanon 40Dの持ち運びが苦しくなり、軽いエントリー機種に逆戻りです。 小型のミラーレス一眼も検討しましたが持ちにくく、小さい割に重く、価格も高く、 フィルムカメラ用ミノルタαレンズが再利用できるこの機種にたどり着きました。 手ぶれ補正などの機能がレンズに無い分レンズも軽く、αスイートデジタルの18-70mmレンズも使え重宝しています。 ・コンデジで問題だったフルハイビジョン動画でパンニング時の「コマ落ち」は起きず、気に入りました。 ・解像度、鮮明さは良いと感じます。 ・色再現はcanon 40D+50mm単焦点レンズには勝てないようです。 ・低照度でも撮影できますがノイズは普通に出ます。
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【デザイン】 SONYらしいデザインではないでしょうか? 【画質】 悪くはないけどめちゃくちゃ良くもない印象です。 【操作性】 入門機らしく使いやすい。 【バッテリー】 半年使用しただけでしたが持ちはすごく良かったです。当時所有していたα300とバッテリーを共用できたのも有り難かったです。 【機能性】 必要最低限の機能は揃っていたと思います。 【液晶】 特に違和感はありませんでした。 【ホールド感】 しっかりホールドできました。 【総評】 使いやすかったですが、走行中のバスなどを撮影するにも、AFが鈍かったです。ピントを外すこともしばしば。工夫と試行錯誤しながら購入時よりもミスは徐々に減っていきました。 周りがキヤノンユーザーが多かったこともあり、欲しかった70Dを追加導入してからは出番はほぼ皆無となりました。 現在は売却していますが、このカメラは可もなく不可もなく…といった感じでした。 後続機が出なかったと言うことはやはり売れ行きが良くなかったのでしょうか…?
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α58 SLT-A58Y ダブルズームレンズキット のクチコミ
(820件/54スレッド)
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中古購入時にレンズ装着状態だったので見落としてたプラマウント(ボディ側)を壊れていたα350から移植しました。 形状的にはα7700のマウントも使えそうでした。 テスト撮影も問題無く簡単に交換できます♪
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【使いたい環境や用途】 質問連投並びにカテゴリ違いでしたら申し訳ありません。α58で撮影した物をパソコンに取り込むと写真に色紙みたいなもので隠されてしまうのですが、どなたか解決方法を教えて頂けないでしょうか? 【重視するポイント】 【予算】 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】
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初心者なんですが、AモードやSSモードの時は+-ボタンで露出補正ができるのですが、Mモードにすると+-ボタンで露出補正ができません。 どうしたら宜しいでしょうか?
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α58 SLT-A58Y ダブルズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 2040万画素(総画素) 2010万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.2mm×15.4mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜16000 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 2.7インチ 46.08万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー OLED Tru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.88 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:690枚 液晶モニタ使用時:700枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI、マルチ端子 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 30fps |
| ファイル形式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) 2ch MPEG-4 AAC-LC 2ch |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 128.6x95.5x77.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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