ロジクール
Anywhere Mouse M905t
メーカー希望小売価格:オープン
2013年8月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 125 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Anywhere Mouse M905t のレビュー・評価
(16件)
満足度
3.87集計対象16件 / 総投稿数16件
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518%
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456%
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312%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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小さなマウスが欲しくて知人からもらった。 上面のLogicoolのロゴ印刷が擦り切れてしまっているが、スイッチのチャタリングはなく、まだ使える。 電池は充電式のeneloopでも動作するが、2週間くらいで電池切れになる。近頃のマウスに比べると消費電力は大きめらしい。充電式電池でないと経済的につらいかも。 すでにM650Lを使っていてLogi Options+がインストール済のPCに接続した。このM905tもLogi Options+に登録してボタンのカスタマイズをしようとしたが、Logi Options+には認識されなかった。さすがに古すぎるらしい。 ボタンのカスタマイズはできないが、デフォルトのボタン割り当て機能でよければ普通に使える。 M905tは電池2本仕様なので、電池1本仕様の大型マウスM650Lより重い。が、私はマウスの重さは気にならないみたいで、特に問題ない。
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デザイン、機能的、使いやすさとしては良いマウスですが、値段の割に使っている部品が粗悪品なのか、 1台目、そして最近2台目も1年少々でチャタリングが頻発して使い物にならなくなりました。
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営業でお客さんのところへパソコンを持っていくときに、このマウスは役立ちます。 特に、ガラスのうえでもちゃんと使えるので、助かります。
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Anywhere Mouse M905t のクチコミ
(47件/9スレッド)
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大凡1年半前にamazon.co.jpから購入したAnywhere Mouse M905r 6,105円(税込)ですが、 1回のクリックがダブルクリックに認識されてしまう「チャタリング」という故障を起こし、使い物にならなくなりました。 値段が値段だけに、消耗品と割り切り、ロジクールVIPストアからAnywhere Mouse M905tを購入しました。 通常価格:9,505円(税抜)→特別価格:6,653円→クーポンコード適用(10%OFF):5,988円 5,988×1.08=6,467円(税込) amazon.co.jpでは、7,499円(税抜)なので、1,032円安く購入できたことになります。 マウスは、所詮、消耗品なのでしょうが、もう少し耐久性がほしいものです。
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M905tを付属のレシーバーではなくG700のレシーバーを使って接続を行いたいのですが、上手く認識をせず 動作させることができませんでした。 m905tはG700のnanoレシーバーでは接続ができないのでしょうか。 私の出来る範囲で検索等を行い調べたのですが上手く見つけることができませんでした。 接続が可能かどうか教えてください。 よろしくお願いします。
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マウスのカーソルがカクカク動いたり、時折止まったりします。 無印から使っていますが初めての症状で修理に出すか迷っています。 おそらくは ・パソコンが原因 ・マウス〜パソコン間の電波の問題 ・マウスのレーザーの部分の問題 あたりかとは思いますが、原因を調べる方法はないでしょうか? さすがにチャタリングで何度か交換してもらっているので、こちらのパソコンの問題だと悪いので先に調べたいと思ってます。
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Anywhere Mouse M905t のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単三形乾電池x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 125 g |
| 幅x高さx奥行 | 63x34.5x90.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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