エレコム
LBT-AVWAR700
メーカー希望小売価格:-円
2013年8月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオレシーバー(受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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LBT-AVWAR700 のレビュー・評価
(45件)
満足度
4.40集計対象45件 / 総投稿数45件
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555%
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426%
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315%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2013年 PCで、BoseとBluetoothで思いのほか楽しめたもので、 古いステレオではどうか期待して、手ごろな本品を入手。 40年近く前の代物でも楽しめました。 ネットのライブ音源を楽しむのに丁度よいです。 デザイン 目立たずよいです。LEDはもっと小さくてもいいかも。 機能性 シンプルでベスト。 使いやすさ 迷いなし。 当方の事情に丁度あい、満足です。 2023.2 iPadで問題なく継続使用中。 iPadのイアホンジャックとアンプのAUXを直接つないでみたら、音がより鮮明に。不便だけどその方がよい音かも。 2024.3 音がならず、アンプの音量をあげるとかすかに音がする程度に。アンプとの接触部かもしれないが、面倒なので諦め。 ステレオの操作がおっくうになってきたので、代わりにBOSEの小さなBlueToothスピーカーをスピーカーの上に置いて鳴らすことに。低音もよく響き、中高音も良い音色で、スイッチ操作からも解放され、好評。
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単品コンポで購入して組み合わせしたバラコン、PCに音源を保存していたので、これをより良い音で聴けないかと思い購入しました。 手軽に部屋で聴けるようになり、幅が広がりました。 音質を求めるならBluetoothでの接続で聴くのは?とはなりますが、聴くバリエーションは広がったので、購入して良かったです(^-^)
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接続は光デジタルでアンプにつないでいます。 ワイモバイルDIGNO EでWMA MUSIC PLAYERで再生しています。 サンプリング周波数48kのファイルでも出力は44kになります。 音が途切れることがあります。 レートが192kbpsではときどき、128kbpsではたまに、という感じです。 ノートPCで再生してみると、1度も途切れません。 感度が悪いのかもしれません。 できるだけ障害物のない距離の近いところに置いた方がよさそうです。
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LBT-AVWAR700 のクチコミ
(168件/42スレッド)
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家に帰ると時々接続が出来ません。 電源をつけた瞬間に接続を行うと、十回くらい試した辺りで繋がります。 未確認ですが恐らく隣の住民が勝手に接続しているのだと思います。 部屋の中でレシーバーの位置を変えても、部屋が小さいので意味がありません。 他人に勝手に接続されないようにする方法はあるのでしょうか?
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はじめまして。 MAC BOOK PROから本製品につないで音楽(Ituensやyoutube)を飛ばす際、音切れがして全く使い物になりません。 他のBluetoothのスピーカーとmacをつないだ際は、問題なく聞けます。 ELECOMへと連絡して、新しい製品を送っていただき試してみても症状は変わりません。 レシーバーとの距離を変えてみたり、Wifiを切ってみたりしても症状は変わらずです。 何かご教授いただければ幸いです。
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手持ちのPCスピーカに接続し、Play Station Vita(初期型) もしくはPlay Station Vita TVの 出力先として利用する為に購入。 PCスピーカー ONKYO GX-D90(付属のRCAケーブルで接続) FOSTEX PM0.3(付属のRCAケーブルで接続) 簡単にペアリングでき、ゲーム音声も問題なく出力され利用できています。 ついでにNexus7もペアリング、タブレット経由でラジオをPCスピーカーから聞けました。 BGMとして流すのにとても役立ってます。
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LBT-AVWAR700 のスペック・仕様
- 自宅のオーディオ機器をワイヤレス化して、スマートフォンなどの音楽を高音質で楽しめるBluetoothワイヤレスオーディオレシーバー。
- 高音質コーデック「AAC」および「aptX」に対応。オーディオ機器との接続は光デジタル出力とステレオミニ出力で、ステレオミニ-RCA変換ケーブルも付属。
- NFCペアリング機能に対応し、NFC対応スマートフォンなら、タッチするだけで接続が可能。マルチペアリングで最大8台までペアリング情報を記憶できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオレシーバー(受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 通信距離 | 10 m |
| NFC機能
NFC機能 NFC機能 NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| コンテンツ保護SCMS-T対応
コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護技術のひとつ。ワンセグあるいは携帯などSCMS-T対応端末で音声再生する場合、レシーバーも対応する必要があります。 |
○ |
| 搭載端子 | 出力:ステレオミニジャック/光デジタル |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 version3.0 Class 2 |
| 電源 | USB/AC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 55 g |
| 幅x高さx奥行 | 80.8x69.8x19.7 mm |
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LBT-AVWAR700 の製品特長
[メーカー情報]
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PCやタブレット、スマホの音楽をカンタンプレイ!
自宅のオーディオをワイヤレス化
本機を接続すれば、自宅のオーディオをワイヤレス化。スマホで聞いている音楽を自宅のオーディオで楽しめます。
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iPhoneやiPADではAACにより、高音質を実現
高音質コーデックAAC/aptX対応
aptXは通常コーデック(SBC)の4倍の情報量をもつ高音質コーデックです。さらに音ズレも少なく、動画の視聴にも最適です。また、AACコーデックも搭載しているため、iPhoneやiPadなどのiOS機器と組み合わせると高音質の音楽再生が可能です。
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NFCペアリング
タッチするだけ簡単ペアリング
NFC対応のスマホなら、タッチするだけで接続設定が可能です。スマホの設定画面を開く必要がありません。
※一部のスマートフォンでは、NFCペアリングを行うには、別途アプリケーションのインストールが必要となる場合があります。 アプリケーションはGoogle playよりダウンロードすることができます。
NFC対応スマートフォンとのNFCペアリングの接続に関しては、メーカーサイトの対応情報をご確認ください。 -
高品質なオーディオデータを伝送
A2DP対応
A2DP対応なので、高音質サウンドでワンセグの視聴も可能です。
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高音質を実現
ピュアデジタル伝送方式を採用
本製品では、入力されたデジタル音源をアンプまで損失なく伝送可能です。SN比を高めた損失の少ない高音質を実現しました。
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出力はどちらも選べる
光デジタル/ステレオミニ出力
高音質が楽しめるデジタル出力と手軽に利用可能なステレオミニ出力に対応しました。また、RCA変換ケーブルも付属し、多様なAV機器に対応しています。 ※光デジタルで接続する場合、角型コネクタの光デジタルケーブルは別途お買い求めください。
※再生周波数帯域:20Hz-20000Hz(44.1kHzサンプリング時)
※光デジタル、AUX出力時点での性能です。最終的な音質は、本機と接続される機器によって特性が変わります。
<メーカー情報は2019年3月時点の情報をもとに制作されています。最新情報はメーカーサイトをご覧ください。>
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