Razer
Tartarus RZ07-01030100-R3M1
メーカー希望小売価格:-円
2013年8月29日 発売
スペック・仕様
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- Windows
Mac
- タイプ
- ゲームパッド
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Tartarus RZ07-01030100-R3M1 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.76集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 手の腹部分の膨らみが良い。 【使用感】 キーがスコスコ打てて良い。(CCUはフニャフニャ) 【耐久性】 不明 【機能性】 十字ボタンが、マウスの移動に対応していないのが残念。(CCUは、マウスの移動に対応。) Cadでの移動が出来なくて不便になりました。 その他は、不満はありません。ショートカットもマクロもOK。 【総評】 マウスの移動が出来ないので、機能性の評価が4。 使い勝手は、CCUより使いやすいです。
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n52te, Raser Nostromoと歴代のモデルを使用してきましたが、 n52teは販売終了、手持ちの品も認識されなくなり死亡、 Raser Nostromoは、キーを押していないのに連打される不具合で新品のままお蔵入り、 そんな状態の中で代替品が見つからずに困っていました。 LogicoolのG13は大きいのとシフトキーの「推している間だけ別プロファイル」にする設定を手動でスクリプトで書かなくてはならず、書いてしまうと、もうドライバアプリケーション上からのマウスを使った設定がしにくくなるのでお蔵入りしました。 Orbweaverのほうも考えましたが、耐久性に問題がある評判を聞き、従来のモデルの感じから結末が予測出来たので、こちらのTartarusを購入しました。 基本的にn52te, Raser Nostromoとの比較で感想を書いていきます。 ハードのほうは過去モデルと同じくらいの品質です。問題ありません。 パームレストの部分は過去モデルでは取り外しができましたが、このモデルでは取り外せず、側面のボタンを押して前後に位置移動ができる仕様となっています。調節は前か後ろの2段階です。 左手親指に当たる部分のキーが、従来モデルよりも洗練された形状になっています。十字キーはクリック感があります。以前のように飛び出ておらず、中央がくぼんだ円形になっています。 一番残念なのがホイールがなくなってしまったことです。私はゲームよりは画像アプリケーションで使用しておりホイールはとても重要な機能でした。 プロファイルを示す3色LEDは、以前より視認に戸惑いができるかもしれません。今回の色は黄色・緑色・青色です。 15個のキーボードについては従来通りで問題ありません。 Raser Nostromoで見舞われたキー連打などの不具合は、今のところ発生していません。常用可能な状態で数ヶ月使えています。 ドライバソフトウェアのほうですが、n52teのデバイス画像に直接キー割り当てできる使いやすさ(Raser Nostromoで消滅した機能)が戻ってきました。キー割り当てはやりやすくなりました。 従来から大きく変わった点として、プロファイルの管理が、クラウド通信で自分のアカウントにログインしてネット上から拾ってくるという仕様になったので、ドライバアプリケーションが四六時中起動していながらネットにも接続している状態です。この仕様を嫌う人もいるかもしれません。今のところネット接続での引っかかりもなくスムーズに使えてはいます。 一つのプロファイルのなかでモーメンタリ(ボタン押してる間)で別内部プロファイルに切り替える機能は従来通りあります。またプロファイルも3つではなく、8つくらいは持てます。沢山のプロファイル用に従来とは違ったキー配置に考え直す機会も生まれるかもしれません。 もうひとつ気に掛かる点は、アプリケーションに割り当てたプロファイルの自動変更の挙動です。 常に一つのアプリケーションしか起動・終了しないのならば、綺麗にプロファイルは変更されるようですが、例えば複数アプリに割り当てたプロファイルがそれぞれあり、それらのアプリを同時に起動していると、思うようにプロファイルは切り替わりません。 ドライバソフトウェアに、機能要望を記述して送信する機能があるので、一応そこで英語でその節を説明(アプリ同時期同時でのスムーズなプロファイル変換。例えば常に最前面のアプリへプロファイルを変更するなど)して、受理されまして機能追加案の中に加えてもらえました。その後実現するか否かはユーザーの反応次第、というメールを頂きました。 ホイールがないのが辛いですが、それ以外の部分では思いの外満足しております。 速度重視のゲーム使用での検査は行なっていないのでゲームでの使い勝手については他の方のレビューを参考にして頂きたいと思います。
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時々、Battlefield(3と4)や、Flight Simulator X で遊んでおります。 FSXの方は、Saitek Pro Flight X-55 Rhino HOTAS を半年前に購入し、とりあえずのハード環境を調えましたが、Battlefieldの方は、せいぜいゲーミングマウスに凝るくらいで、左手は普通のキーボードでした。 Battlefieldは土日にしか遊ばないため、前後左右への移動として使われるWSADキーの並びのせいで操作にどうしても慣れるところまでに至らず、また他のキーもブラインドタッチで操作できず、しばしばキーボードに目をやっている間に敵から撃たれてしまうという困った状態でしたので、ゲーミングキーボードを物色し始めました。 しかし、SキーがWキーの真下にあるような配列のよいキーボードは見つからず、値段が少し高めではありますがこのキーパッドを買った次第です。 【デザイン】 特殊な分野の製品ですので、どういうデザインがあるべきデザインなのかわかりませんが、何となく兵士が持つ武器をイメージさせている感じもしますので、Batlefieldを使う者としては満足しています。 【使用感】【機能性】 打鍵には高級感があり、それなりのコストをかけていると思います。 また、私は手が小さ目なので指が各ボタンに届くか心配でしたが、結果は、掌を定位置に置いた状態で、右上の05ボタンに人差し指がわずかに届かないだけで、他のボタンはしっかり押せます。もちろん、05ボタンも掌を上に少し動かせば押せますし、掌を定位置から動かすのが嫌なら指が届かないボタンを使わないという選択肢もあります。 ボタンの割り当て等のカスタマイズに使う専用ソフトウエアは、メーカーのHPからダウンロードしてPCにインストールします。このソフトの使い勝手はまずまずです。このキーパッドには日本語の取扱説明書が同梱されていませんが、ソフトの使い方については、日本語でインストールすれば(言語を日本語に設定すれば)ソフトから日本語のPDFによる詳しい使用説明が読めます。 【耐久性】 購入してから1ヶ月にも満たないので無評価とします。しかしすぐに壊れそうな箇所は見当たりません。 【総評】 FPSゲームで遊ぶにはもってこいの製品だと思います。この種の製品を使い始めると、もうキーボードには戻れません。一度購入してしまったので、この分野の製品が性能の向上を伴いつつ今後も末永く発売され続けていくことを望みます。
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Tartarus RZ07-01030100-R3M1 のスペック・仕様
| スペック | |
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| 対応機種 | Windows Mac |
| タイプ | ゲームパッド |
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