Wire World
Platinum Starlight 7 PSH7/1.0m [1m]
メーカー希望小売価格:118,000円
2013年7月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 端子形状
- HDMI⇔HDMI
- ケーブル長
- 1 m
- ケーブルカラー
- グレー系
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Platinum Starlight 7 PSH7/1.0m [1m] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.70集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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TVでソニーのA9Fを使ってるので ケーブルも同社のDLC-HX10XFを使ってました。 コスパの良いケーブルなので特に不満はなかったのですが ヤマハCX−A5200とのARC接続で使ってますし、 それに繋げてるPS4やXboxoneX、パナのDMR−BZT9000のケーブルが オーディオクエストやQEDの2万程のケーブルを使ってるのでバランスが気になり、 DLC-HX10XFでは拡張フォーマットでブラビアリンクが繋がらない事もあるので 思い切ってワイヤーワールドのPSH7を選択しました。 定価だととても手が出ませんが、シマムセンで50%オフなら、まあいいかと。 取り回しはやや硬くDLC-HX10XFと同じ1mでもひねるとやや短く感じます。 CX−A5200とはギリギリの長さでした。 フラットで分厚いので残念ながらA9Fの背面はネットで被せる事は出来ませんでした。 差し込むとかなり喰いつきが良く感じます。 画質・・別格と言っていいかもしれません。 明るく、一瞬HDRかと思いましたが普通なんですね。 HDRはさらに明るく黒が浮いて見えましたので再調整しました。 A9Fで燃える様な色が出て、焼き付きが心配になります。 そういう意味ではDLC-HX10XFの方がフラットな感じで見易いです。 A9F単体で見れる動画配信とXboxoneXから見る映像が あまりにも違いすぎて衝撃でした。 DLC-HX10XFでは気になる程の差は出なかったのですが・・ 同じ画面設定でもここまで明るく、コントラストが違うものかと。 解像度もさらにシャープできめ細かく感じます。 音質・・これも別格。 プレーヤーからよりもA9FからARCで鳴らしてる音が明らかに良いです。 セリフの浸透力が凄くハッとさせられます。声の本質が聞こえてきます。 定位は今まででも一言一言しっかり左右の位置を把握出来ましたが PSH7の音は一言の中での抑揚が立体的に定位します。 役者のマイクワークが見えてくる様な音です。 ハイエンドの入り口を見た気がしました。 楽器も同様で硬質な音は飛び込んでくる様にハッとさせられ しなる音の広がり感、まろやかさ、アナログ的な音で全てが心地良いです。 環境音とかスっと広がって澄み切ります。 普段の観賞では気にしない音でもドラマを感じてしまいます。 DLC-HX10XFも良いのですが、ここまで深みは出ません。 PSH7は比べて音が小さく感じます。 雑味が無いのでよりボリュームを上げたくなります。 総じてDLC-HX10XFより上ですが、値段違いますし当たり前です。 強烈な解像感とコントラストは有機ELテレビだからこそ映える感じがします。 ノイズという観点では光ケーブルFIBBRのPURE2の1.5mと悩みましたが、 実績でPSH7を選びました。評判通りで納得しました。 前段の性能が活きるしARCとしてTVに繋げたのは正解でした。 ただ色が強烈に変わるのは面白いし良いのですが、 フラットバランスの方が見易いしDLC-HX10XFの存在は否定しません。 当方も動画配信をプレーヤーから見るかA9Fから見るかで悩みますが、 フラットバランスで見易く、音が良い方を選んでます。起動楽ですしね。 ゲームで遊ぶ時は映像面での素晴らしさを堪能します。
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【デザイン】 個人的には好みのデザインです。 コネクタ部のカーボンw 【音質】 これは素晴らしいとしか言いようがありません 音が生々しいのは勿論ですが、 特にボーカルが生々しいのが好きです。 4KBDや2KBD作品を観ても兎に角素晴らしい。 【安定・耐久性】 問題無し 【設置性】 問題無し 【総評】 CX-A5200とOPPO 205のセパレート音声用につないでいます。 205の音質との相性は良いと思います。 Silver Starlight 7 SSH7/1.0m [1.5m]は、 LX800に使ってますがこちらも相性は良いと感じます。 205でCDやSACDをCX5200のピュアダイレクトで鳴らしてみると、 HDMIで鳴らしているとは思えないくらいの音が出てきたのでビックリしましたw 重心が下がった感じなんですが上もちゃんと出ているので、 レンジが広がっているイメージです。 映画での利用の場合ではセンタースピーカーからの声の質は、 聴き取りやすくなりましたw 色々なケーブルを交換していますが、 ソースのスペックを出すためには、 高品質なHDMIは必要不可欠ですね。
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使用環境は、UDP-LX800のHDMI SUB(AUDIO ONLY)出力端子に接続。 リファレンスディスク(JVC 4K HDR DEMO DISC、DOLBY ATMOS DEMO DISC) 一言で表現させて頂くと、今まで聴こえなかった音がハンパなく聴こえて来ます。 低音も決して、破綻する事なく音圧すら体に伝わってくる勢いです。 プレーヤーの持つポテンシャルを100%引き出してくれる・・・ そんな安心感が得られるケーブルです。 個人的に永久保存版決定!!!
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Platinum Starlight 7 PSH7/1.0m [1m] のクチコミ
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Platinum Starlight 7 PSH7/1.0m [1m] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 端子形状 | HDMI⇔HDMI |
| ケーブル長 | 1 m |
| 4K対応
4K対応 4K対応 4K解像度の映像信号を、4K対応機器へ伝送することができる。 |
○ |
| ケーブルカラー | グレー系 |
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