ASUS G750JH G750JH-CV130H 価格比較

ASUS

G750JH G750JH-CV130H

メーカー希望小売価格:オープン

2013年9月 発売

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(4件)

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画面サイズ
17.3 型(インチ)
CPU
第4世代 インテル Core i7 4700HQ(Haswell)
2.4GHz/4コア
メモリ容量
32 GB
OS
Windows 8 64bit
重量
5 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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G750JH G750JH-CV130H のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.20

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2014年5月18日 投稿

    つい最近Win8.1にアップデートしました 今の所、特に問題もなく快適に動作しています 起動も終了も俊足です 処理能力もデスクトップに負けていないし ノートPCとしては最強の部類に入ると思います 冷却能力も強力でキーボードの周辺もほとんど 熱くならないし、普通に使っている分には クーリングファンの動作音は殆んど聴こえません

  • 2

    2014年4月7日 投稿

    ■ 1/20.使用目的  今回のパソコンの購入理由は、半年以上外国に行って仕事をすることが多いので、(外国に行くのにノートパソコンを2台以上持って行くのは馬鹿げているから)あらゆる事(仕事もビデオ編集も作曲も画像処理も株や為替のネット売買も3D動画も趣味もゲームも)が、1台でこなせる高性能なノートパソコンが必要だったからである。  今まで自宅で複数のパソコンを使ってしていた事(マルチタスク)を、このノートパソコン1台で全ての事をこなすつもりだったのだが・・・(絶望と化す。泣)。 ■ 2/20 満足度  デザインを2とした理由は、外観の項目で、使いやすさを1とした理由は、キーボードの項目で後述している。  満足度を2としたのは、デザインと使いやすさの他にもさまざまな問題があり、その事を全体を通して述べている。  満足度に1・2があるのは、私の個人的なもので、これに当てはまらない人が多いと思われる。しかし、中には当てはまる人もいるので、注意が必要である。 ■ 3/20.付属品  まずリカバリディスクが付いていない。日本製のノートパソコンなら、普通リカバリディスクを含めてメディアが3枚くらい付いているのに何も付いていない。  さすがはマザーボード・メーカーである。リカバリディスクとOSのバックアップは自身でできて、BIOSも自由に変更できて、OSが壊れた場合も自分で再インストールできるレベルの人を対象に販売している。ASUSではパソコンを自作できる人を対象にマザーボードを販売するのと同じ感覚で、ノートパソコンを販売しているのには驚きである。  このノートパソコンを購入する人で、まだ自分でOSの再インストールをしたことがない人は、今使っているパソコンで、一度リカバリディスクを作り、OSのバックアップをし、再インストールを成功させてから購入することをお勧めする。  前製品のG75VWは余計な付属品が付いていなかったため、性能に見合った価格だったと思うのだが、今回のG750JHは性能に比べて(円安の影響も考えて、他社の製品と比較しても)価格が高過ぎるように感じる。  付属品のバッグやヘッドフォンについては、私もこれらをオプションにして本体の販売価格を下げて欲しいと思っている。そうした方が、たくさん販売できて儲かる(普通の状態でも価格が高くて買う人が少ないハイエンド機に、さらに付属品を付けて値段を上げ、売れなくしてどうするの?)と思うのだが、ASUSではハイエンドの(会社のプライドがかかっている。またハイエンド機には会社の個性が強く出る)この製品G750JHに限り、そのような発想は持ち合わせていないのかも知れない(低価格な製品は違う)。  また、昨年と比べてドル・ユーロ高になったため、欧米ではG750がG75VWよりも安く買えるのかも知れないが、ASUSは価格を前製品(G75VW)よりも下げるのが嫌で、付属品を付けて前製品と同じ価格帯で欧米に販売しているのかも知れない(円安で日本の販売価格が手が出ないくらい高くなっていることについては、ほとんど配慮されていない)。  次の後継機が発売された時に、このG750JHが売れ切れずに在庫として大量に残っていない限り、ASUSはこの考え方を改めないと思われる。 ■ 4/20.AC/DCアダプター  AC/DCアダプターは確かに大きい。私は最初に見た時、すごいAC/DCアダプターと一緒に外付けのバッテリーも入っているんだと思って喜んでしまったが・・・、ぬか喜びだった。よく見ると、外付けバッテリーは付いていなかった。  駆動時間が4時間(内部バッテリーの駆動時間を10時間以上にして欲しい)と短いため、オプションで15時間以上使える外付けのバッテリーが有ってもいいのではないかと思う。予備のバッテリーパックを買う方法が一般的だが、それでは4時間程度しかもたない。  ところで、AC電源の他にオプションで車のシガーから電源を取れるアダプターを作ってもらいたい。それだけで私の場合に限ってではあるが、バッテリーの問題は全て解決する。  ASUSでなくても世界中のどこの会社が製造したものでも流用できるので、商品が有るのを知っている人がいたなら、チラッとここのクチコミに会社名と製品名を書いて教えて欲しい。  ノートパソコンに搭載されているバッテリーは使用年数とともに駆動時間が短くなってくる。屋外で使う人の場合、いつかはバッテリーを買い替える必要がある。  私の場合、車のシガーから電源を取れる出力電圧可変式のDC/DCコンバーターを自作して、このノートパソコンだけでなく、あらゆるノートパソコンにも使用する予定である。ノートパソコンを買った時はいつもそう思っているのだが、バッテリーがダメになってくるといつも高性能なノートパソコンが出ているので、そちらを新しく買っている。そのため、NECのPC9801N(約30年前のノートパソコン)からずっとDC/DCコンバーターを自作していない。 ■ 5/20.ネット広告とユーザーのフォーラム  ASUSのネット広告には、G750JHの日本仕様の写真ではなく、販売開始から5カ月以上たった今でも海外仕様品の写真が載せられている(デタラメさが感じられる)。  ASUSには英語のユーザーのフォーラムは有っても、日本人用の日本語のフォーラムがない。  日本仕様は、海外仕様のついでに応急処置を施しただけで、時間もお金もかけずに製品も広告も作って、フォーラムなどのサービスもしないで販売している。

  • 5

    2014年3月15日 投稿

    【デザイン】 デザインは好みが分かれるかもしれませんが、私は良かったですね。特に排気が後ろに出るため気にならないのがGood! 【処理速度】 速いです。V3-771Gも使用してますが、遥かに速いですね。 【グラフィック性能】 高速できれいです。COD-GなどのゲームでV3-771Gと比較すると驚かされます。 【拡張性】 拡張性はメモリは32GB標準で、その他ほぼフルスペックで問題ないです。ネット回線を速くする「Killer Wireless-N」も標準でついています。 【使いやすさ】 特に問題ないですが、しいていえばテンキーの0が小さいですが、慣れれば問題ないです。 【携帯性】 重いですが、このスペックでは仕方ありません。 【バッテリ】 このスペックではそこそこだと思います。 【液晶】 V3-771Gと比較すると少し暗い印象かな?視野角はV3-771Gよりかなり広いですね。とても綺麗な液晶です。 【総評】 お値段はそこそこしますが、この性能と付属品などを考えれば、コストパフォーマンスはかなり良い商品です。 正直この性能なら、デスクトップPCは必要ないと感じました。

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G750JH G750JH-CV130H のクチコミ

(47件/12スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2014年4月25日 更新

    メーカーのサイトにアクセスすると販売終了、流通在庫のみのわりには下落幅が少ない 新型が発売されれば更に下落するかも

  • ナイスクチコミ40

    返信数9

    2014年4月24日 更新

    ■ 19/20.改良要望事項  ほんの少し、かじっただけだが、このG750JHは日本製とは違って、外国の味がするノートパソコンである。  このノートパソコンに対する私の個人的な改良要望事項は(私がパソコンを製造するなら)次の通りである。改良できたなら、戦力的に4倍のノートパソコンができる。  ASUSでなくても、どこのメーカーでもいいから(できれば日本のメーカーに国内で)作って欲しい。そうすれば、日本人好み?でなくても私好みになる。  日本製には日本刀の正宗(並の剣と違って、桁外れに優れているが価格も高い)のように、心というか精神というか魂のようなものが感じられる。その理由は製品に結果として表れる。例えば、私が使っている日本製の東芝や富士通のノートパソコンは、CPUもRAMもファンも、レッドゾーン状態で使う事がよく有るのだが、もう11年以上たつが、今まで1度も故障した事がなく、今でも現役でマルチタスク&マルチPCの軽めのタスクをいくつかこなしている。  このように日本製は、平均して寿命が長い、故障が少ない、性能がいい、使いやすい、親切さか感じられる、など日本の味がする製品になっている。私と同様に感じている人も少なからずいるのではないだろうか。  多くのパソコンが次々と壊れていく中で、10年以上たっても1度も故障せずに、今でも動いている比率が高いのは日本製ではないだろうか。  修理にかかる費用と修理後の再インストールと再設定で(仕事の合間の少ない時間にしなければならないから)膨大な日数と手間がかかることを考えれば、結果的に価格の高い日本製の方が少額で済んでいる。しかも、パソコンが故障して仕事に支障が出たり、お客に迷惑をかける事を考えれば、故障が少ない日本製にした方がいいかも知れない。  日本製は価格が高いけれども、それはいい仕事をしたご褒美として、日本人製造者に感謝して、チップをあげる気持ちで買えばいいのかも(仕事でパソコンを使っている場合だと、日本製にした方が結果的に儲かるのかも)。  ASUSも日本製より遥かに優れているだけでなく、壊れにくい製品を作ってくれるとうれしい。その時は必ずASUSを買うことだろう。外観の項目でも似たような事を書いたが、私は性能さえ高ければ、国名やメーカー銘に関係なく購入する(国名やメーカー銘で選んだりはしない)。  1.「¥ー」キーを他のアルファベット・キーと同じサイズにする。  2.矢印4個のキーを左にずらして、「0」キーを標準サイズにする。  3.G750JHのネットの広告写真に、外国仕様ではなく、    日本語仕様(キーボードが違う)の写真を載せる。  4.Wi−FiをUbuntuでも使えるようにする。  5.リカバリディスクを付属品に加える。  6.本体に音量を調整する回転式ボリュームを付ける。  7.キーボードの文字の調光ボタンを本体ボタンに変更する  8.バッグやヘッドフォンをオプションにして、浮いた金額で、    ディスプレイを19インチ(現在はまだないので将来に    商品が開発されたなら、解像度を3200×1800ドット    以上)にする。  9.バッテリーの駆動時間を10時間以上にする。  10.BIOSにイコライザーを付けて音の調整できるようにする。  11A.内臓SSDを2つにして、その一つをBIOS専用にする。  11B.BIOS専用のSSDに3つの      仮想ブルーレイ・ディスク・ドライブを常設する。  11C.仮想ブルーレイ・ディスク・ドライブから      Live DVD isoを起動できるようにする。  11D.SSDの3つの仮想ブルーレイ・ディスク・ドライブを      含めて、OSを4つまで同時に起動できるようにする。 ■ 20/20.おわりに  レビューに関係ない事まで書いてしまったかも知れない(関係ない事の中に、皆さんのお役に立てるようなことが少しは書いて有っただろうか。短いレビューなら他の人に任せて、私が書く必要など全くない)。本当はもっとたくさん(いくら事実だとはいえ誹謗中傷だと思われる事など)書きたい事が有ったのだが・・・。  ところで、パソコン雑誌で新機種を紹介しているコーナーよりも、優れた内容を書ける人がこの価格.comを見ている人の中にはたくさんいるのだから、レビューの記載文字制限をもっと大きくすれば、パソコン雑誌の新機種紹介コーナーよりも遥かに優れたもの(もっとみんなの役に立つレビュー)になると思う。  ただですら仕事が忙しいのに、次に外国でする仕事の準備もビザの申請もこれからしなければならず、おまけに当てにしていたこのノートパソコンが、仕事に使えないから持って行けなくなり、別のノートパソコンを手に入れて、OSやアプリの設定もしなければならず、時間が足らないので、とてもレビューなど書いている場合ではない(優先順位からすれば、レビューはこれらが完了した後に書かなければならないのだが)。  また、レビューの文字数制限がこんなにも少ないとは知らず、残りをクチコミにいくつも分けて掲載してしまい非常に申し訳ない。この文章を短くする間も、文章を校正する間も無く、荒れた文章のままな事をお詫びする。誤字や脱字が有ったなら、それはこのキーボードと文章校正アプリのせいにして・・・、これが仕事であれば、そのような言い訳は通用しないのだが、そうではないから許されるかも?  今はLinuxのOSをインストールしたばかりで、まだアプリもインストールしていない状態でこのレビューを書いたので、私が知らなかったために、この記事に誤りなどが有ったなら、この後でレビューを書いてくださる方は訂正をお願いする。  また、他にも気が付いた人がいたなら、レビューでなくてもクチコミ欄で構わないので訂正記事をお願いする。  最後に、私のレビューを読んでくださった全ての方に、幸福とさらなる成長があることを願っている。

  • ナイスクチコミ4

    返信数3

    2014年4月7日 更新

    ■ 16/20.BIOS  LinuxのOS毎(10種類以上に各OSに約3種類のプレイヤー、計30以上を使用している)にイコライザーを設定するのは、煩わしいから、BIOSに音を調整するイコライザーを付けて欲しい。  そうすれば、Linuxのイコライザーが付いていないプレイヤーまで、すなわち、全てのOSの全てのプレイヤーをいい音で聴くことができる。  イコライザーの他に、BIOSを変更して欲しい事は、内臓SSDを2つ装備して、その一つをBIOS専用にして、その中に仮想ブルーレイ・ディスク・ドライブを3つ載せて欲しい。そうすれば、Linux OSのLive DVD isoを仮想BLドライブに入れて起動できるようになり、DVDドライブで起動する時よりも格段に速くなる。  3つの仮想ブルーレイドライブの他に、従来通りの内臓SSDと内臓HDDと内臓光学ドライブとUSBを使った外付け記録装置から、OSを最大4つまで選択して同時に起動できる(5つ以上はバーチャルPCを使って起動すればいい)超便利なノートパソコンを作って欲しい。  そうなれば、OSが1つや2つ壊れても、何の問題もなくなる。作業は別のOSを起動すれば、ほぼノンストップで続けることが出来る。壊れたOSは後で他のOSを使って簡単に復旧できるし、データも救い出すことが出来る。  また、ネットをする時は別のネット専用のOS(ウイルスでもハッカーでもOSの変更が不可能なLinuxのLive DVD−R)を同時に起動して使えば、かなり(バーチャルPCよりも)便利なパソコンになる。  このような、複数のOSを同時に起動できるパソコン(ノート型でなくてもよい)は、ASUSでなくても世界中のどこのメーカーでも構わないから、有るのを知っている人がいたなら、ここのクチコミに必ず記入して欲しい。もし有ったなら、また衝動買いをしてしまうかも。 ■ 17/20.ウイルス&ハッカー  Windows系のフリーソフトには、ウイルスが入ったものが数多くある。アプリのインストール中に検出されたものの中で、ID・パスワードを引き出すものだけでもいくつも有った。  ネットバンクやネットで為替や株式などの取引をしている人は、有料の強力なセキュリティソフト(無料版は重要なこの部分に穴がある?)が不可欠かも知れない。  また、ウイルスを使わなくても、優秀なハッカーはネット通信を傍受してID・パスワードを解析するので、セキュリティソフト以外にも対策が必要である。  優秀なハッカーは侮れない。アメリカ政府が泣いて謝るくらいすごい。また、ネットのイモ金融会社(***コインなど)はハッカーによってつぶされている。  ハッカーにはお手上げだから、私の場合、ネットをする時以外はLANコネクタから外している。また、重要なデータは外付HDDに入れて、ネットをする時はUSBコネクタから外している。  株や為替の引き出し口座は、ネットバンクではない銀行で、しかもカードは作らず、通帳とオリジナル印鑑(字体が特殊)と免許証などの身分証明書も必要で、その銀行の窓口でしか出し入れできないようにしている。  ネットバンクは、振込み時だけ必要な金額を入れて、普段はハッカーが失望する程度の残高しか入れていない。ハッカーが残高の少なさに逆上して、OSを壊していくかも知れないが、外出先でネットをする時は、ほとんどがネット専用のOSを使っていて、そのOS(Linux)はLive DVD−R(自作の仕方はLinuxの項目で後述する)で起動しているから、ハッカーでもウイルスでも変更が不可能になっている。  自宅でネットをする時(全てのパソコンのインストールやアップデートを除いて)は、ハッカーやウイルスによってOSを壊されるのを前提にしたネット専用のパソコン(OSとネットに必要なアプリしかインストールしていない)を使用している。

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G750JH G750JH-CV130H のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第4世代 インテル Core i7 4700HQ(Haswell)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
17.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
ビデオチップ GeForce GTX 780M
ビデオメモリ 4096MB
詳細スペック
OS Windows 8 64bit
インターフェース HDMI端子
miniDisplayPort
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
サイズ・重量
重量 5 kg
幅x高さx奥行 410x58x318 mm
カラー
カラー ブラック
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