Abee SCOOVO C170 SCV-C170-BK [ブラック] 価格比較

  • SCOOVO C170 SCV-C170-BK [ブラック]

Abee

SCOOVO C170 SCV-C170-BK [ブラック]

メーカー希望小売価格:180,000円

2013年8月14日 発売

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(4件)

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タイプ
3Dプリンタ
ヘッド数
1
造形マテリアル
PLAフィラメント
PLAフィラメント
USB
メーカー公式情報
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SCOOVO C170 SCV-C170-BK [ブラック] のレビュー・評価

(4件)

満足度

2.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【操作性】 かんたん設定とかあるけど、一度修正すればそこそこ使えるのでは?ホームボタンで、z軸メカエンドスイッチを無視して、ホットエンドがベッドに突き刺さるときがある。メカエンドスイッチって絶対ではないんだ、と衝撃を受けた。これは何とかするべきです。 【造形速度】 ゆっくりと普通の設定でも早すぎる。設定をいじらないと大抵失敗します。 【解像度】 積層の筋は結構目立つ。 【静音性】 純正アクリルのフタをつけているけど音は結構します。速い設定でそのまま動かすと本体からすごいビビり音までする。たまに電源on時ファンが轟音をたてる。 【デザイン】 良いです 【利用ソフト】 【サイズ】 本体以外にフィラメントつけるスペース、あとメイン電源スイッチは背面なのでコンセントにスイッチついてるタップは便利。 【総評】 一から3dプリンタ自作しようとして挫折しかけていたので、この値段で多少の不備があっても無いより全然良いですね。 3dプリンター作るために3dプリンター買うという本末転倒な感じですが、買ってなかったらまだアクリル板加工で部品作ってたんじゃないかと。 今は3dプリンターの部品が入手しやすくなってきたので、これでパーツ出力もありか。と思っています。 ちなみに、かんたん設定のファイルは自分で書き換えないとダメな気がします。

  • 4

    2014年12月19日 投稿

    【総評】他の人のコメントを見て、買うのを躊躇したが、安さと国内メーカーとのことで、新品を購入、使ったみましたが、思っていたより良かったですね。 私は機械設計を仕事にしています。購入目的は今まで機械加工で作っていたものを自製に置き換えられるかの検討でしたが、補助的な追加工を行えば、充分に使えるし、軽量化も出来ると思いました。 ただ、工業用で使うには、テーブルの位置決めの再現性(パイロットピンなど)とスライドガイドの剛性は必要です。(1年保障が無くなったら、改造してみようと思っています) ソフト面では、途中で止めたり、途中で条件を変えたりが、容易に出来ると良いと思います。 (例:ナットの入る六角穴を作り終わったところで、一旦停止し、ヘッドを退避させ、    六角ナットを落とし込み、プリンターを再開させて、ナット組込部品を作るなど) アドバンス設定で、Gコードを書き換えれば出来ると思われますので、挑戦してみようと思いますが、 この機械で使えるGコードの一覧を公開していただけるとありがたいです。  (マシニングセンターのGコードは昔使ったことがあるので、ある程度は判りますが・・・) 追記:この機械で使えるGコードの一覧と一時停止(G4 S1 で1秒停止)の使い方    など、アビー(株)カスタマーサポートから早速教えてもらいました。    取り扱い説明書にも記載しておいても良いのではないかと思いますが、    サポートの対応は良かったです。

  • 発売直後から非常に評判の悪い3Dプリンタで、使用者のブログ等を見ておおよその問題は把握していたつもりでしたが、実際に入手して見た所、想像を超えた出来の悪さでした。 入手した本体はメーカーに何度か調整に出している物ですが、何を調整したの?というレベルで、分解して詳細を確認すると素人が設計しているとしか思えないレベルの製品でした。 なので、メーカーに調整を出しても元の持ち主同様に、ユーザー負担となるメーカーへの返送料等が無駄にかかるだけで何の解決にもならないと思います。 取り敢えず、現状は色々と調整(一部、部品を削ったりしています)してある程度は奇麗なプリントが可能になりましたが、基本的に動作音がかなり五月蝿いのと、作動時の振動が大きいので半額程度になった現在でもお勧め出来る様な商品では無いです。 純正フィラメントに関しては黄色と白を試しましたが、黄色はまだマシでしたが白の方は品質に問題が有るとしか思えませんでしたので、ご注意下さい。 使用されている制御基盤はRamboなのでファーム書き換えも行えますが、ある程度の知識が必要となりますが書き換えを行う事でLCDコントローラを取付けてスタンドアロンでのプリントも可能となります(それ以前に本体をキチンと調整する必要がありますけど^-^;)

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SCOOVO C170 SCV-C170-BK [ブラック] のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • scoovo studioで作成をしているんですけど最初のデータの形とgコードで作成した形に差が出てしまいます。 スライスした時にはすでに形が変更されています。

  • ナイスクチコミ4

    返信数5

    2016年8月2日 更新

    エスプレッソカップを作ろうとしても、底の部分しか印刷できない。かんたんモードも駄目、アドバンスモードも駄目、フィラメントは自動に入っていかないので無理やり差しこむしか無い、ベッドは調節してもノズルにくっついて定着用テープから造形物が剥がれる、定着用テープをまめに張り替えても無駄、ホットエンドは400度まで設定が出来るように見えるが300度に設定すると加熱が出来なくなる、何よりも説明書がテキトー過ぎる。エスプレッソカップすら造形できないのに何が作れるんだ。もっと複雑な設定が必要なら説明書ちゃんと作れよ。

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SCOOVO C170 SCV-C170-BK [ブラック] のスペック・仕様

スペック
タイプ 3Dプリンタ
ヘッド数 1
最大造形サイズ 175×150×150mm
積層ピッチ

積層ピッチ

積層ピッチ

造形を積み重ねていくピッチで、細かければ造形物の密度は高くなり機械的な強度は増します。 逆に荒ければ造形物の密度は低くなり機械的な強度は下がります。

0.1mm
サポート除去方法

サポート除去方法

サポート除去方法

造形の際、空洞部分や支えの必要な部分を支える「サポート材」を使用します。 サポート材には造形後に手で取り外すタイプ「ブレークアウェイ方式」とアルカリ水溶液で溶かすタイプ「アルカリ水溶性方式」などがあります。

ブレークアウェイ式
入力データ形式(拡張子) .stl
造形マテリアル PLAフィラメント
ファイルデータ転送方法 USB2.0
サイズ・重量
外形寸法 404×376×333mm
本体重量 15 kg
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