Acer Predator G AG3605-N78F/G 価格比較

Acer

Predator G AG3605-N78F/G

メーカー希望小売価格:-円

2013年8月29日 発売

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(2件)

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CPU種類
Core i7 4770(Haswell)
メモリ容量
8GB
OS
Windows 8 64bit
メーカー公式情報
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Predator G AG3605-N78F/G のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2013年12月25日 投稿

    年々acerのパソコンの質は下がる一方なのですが、マザーボードに無線が組み込まれているタイプを 買うと返って地雷を踏むので、このパソコンを購入しました。Aspire ATC603 ATC603-F78Fを見れば解ります。 無線内臓型のデスクトップは、壊れた時に困る。一体型のパソコンに同じく、一部が壊れれば不都合が起きる。 デザインは、Predatorのブランドなので、武骨なパソコンです。変わるのは、ジーフォースのグラボのみ。 普通に使う分には、全然大丈夫。ちょっとしたネトゲも出来れば、オフィス作業も出来ます。 ただし、台湾メーカー。競合でASUSやLenovoもありますが、どれも同じ様なものです。 3年持つかどうか?です。その後のメーカーサポートは、販売店の保険を入れる事を勧めます。 付属ソフト、拡張スロットは特に無し。8Gメモリが入ってるので、同じく8G増設すれば十分です。 処理速度は早いです。今後、無線LANを内蔵するタイプが増えてくるようですが、いかがなものでしょうか? 無線は外付けの方が解り易いと思います。ノート、一体型(テレビ+PC、市販国内メーカー)、タワー。 絶滅危惧種になりつつあるタワー型ですが、これを逃せば自作パソコンぐらいしか作りようがありません。 それでもこの価格帯なので、コスト的には十分過ぎる価格設定になっています。 インターネット購入は決してお勧めしません。販売店での直接購入が、一番安全です。

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    2013年10月13日 投稿

    ・デザイン  好みによりますが、比較的悪くないです。  余計なものがなければ、さらに良かったかも。  拡張性を落として、よくわからない、ヘッドフォン置き場が設定されている。  ヘッドフォン置き場より、HDD拡張ベイの報が良いが好みの問題か? ・処理速度  CPU、GPU共に合格点ですが。  HDDは何ともしがたい。  S-ATAなので仕方ないが、勿体ない。  すべてにおいて、Hddが妨げになってます。 ・グラフィック  660をつんでるおかげで、1920×1080のフルHDを疑似表示が可能。  ディスプレイは、LG(1360×768)のTVにHDMIで接続。多少はボケるもののとりあえずは、大きさ優先で。  ボケなければ(フルHDのディスプレイを使えば)最高だったんですが。 ・拡張性  3.5インチベイは外側に1基空きがあり、外からの出し入れが可能。  ケースを開けて確認したが、3.5インチの格納場所はあるものの、電源ユニットのケーブルが既に塞がっているため、電源ケーブルの拡張キットが必要となる。  中は比較的空きがあるので、操作はしやすい。 ・使いやすさ  付属のキーボードマウスは使用してないので、未評価。  エルゴノミクスのものばかり使用してるので。 ・静穏性  確かに静か ・付属ソフト  特になし。  おまけばかりだし。(期限限定か、製品の一部制限版)  使わないセキュリティソフト入ってるし。  即座に抜いて、Officeとセキュリティソフトを導入 ・OS  Windows8の設計者は、何を考えてるんでしょう。  そのソフトに行き着くのに4ステップかかります。  それも画面を切り替えるので非効率。  無償の8.1を早く出してもらいたいです。  

  • Predator G AG3605-N78F/Gのレビューをすべて見る

Predator G AG3605-N78F/G のクチコミ

(4件/1スレッド)

Predator G AG3605-N78F/G のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 4770(Haswell)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.4GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ GeForce GTX 660
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR3 PC3-12800
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 8 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
USB3.0
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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