Parallels
Parallels Desktop 9 for Mac
メーカー希望小売価格:7,524円
2013年9月6日 発売
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Parallels Desktop 9 for Mac のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.22集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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325%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2013の11インチMacBook Air(MacBook Air 1300/11.6 MD712J/A)で使っていました。 bootcampに出来ない、Mac上でのWindows起動、かなり便利でした。 ファイルを双方に移動させ、すがに使用出来るのは大変便利です。 bootcampより動作は確かに遅くなりましたが、そらも通常使用では「若干」程度でした。 ワード、エクセル、ネットサーフィン程度ならイライラするほどでもなかったです。 ただ、最近しばらくぶりにMacOSをSierraにアップデートしたら、使えなくなってしまいました。 毎年新しいのが発売するので、基本、毎年購入していくもののようです。 (1、2個前のOSぐらいなら、対応してくれる事もあるみたい。) このコストに見合うかと考えると、bootcampで我慢してしまおうかな、と自分は思ってしまいます。
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macbook air 2013mid 11inch メモリ4GB にBOOTCAMP windows 8.1 を使っていましたが、突如起動しなくなり修復不可となり、再インストールも考えましたが、仮想環境を試したことがなかったので、この機会にと思い導入を決意しました。 【機能性】 周辺機器も、macで使っているものは何の設定もなしにそのまま使えるので大変便利です。 bluetoothテンキーにwindows/macの切替レバーがあってBOOTCAMPの時は切替が必要で面倒でしたが、macのままでどちらも使えるようになりました。 【使いやすさ】 インターフェイスもわかりやすく、widowsのソフトをmacアプリのように使えるので、快適になりました。 難しく考える必要は全くありません。 【安定性】 今まで不快に感じたことはありません。 bootcamp時代より周辺機器やトラックパッドなども安定しています。 【軽快性】 cpu1コア、メモリ1GBの設定で、ブラウザ、会計ソフトのみの起動ですが、何の問題もなくとても快適です。 【サポート】 利用してないので無評価とします。 【マニュアル】 物足りなさがありましたが、youtubeで設定方法など詳しく説明している動画があり、大変助かりました。 【総評】 仮想ソフトは、重い、使えないなどのイメージがありましたが、そんなことは全くありませんでした。 BOOTCAMPは、トラックパッドやキーボード、周辺機器に頻繁にトラブルがあり、その都度時間をかけてきて結構うんざりしていました。 今では、再起動の必要もないし、トラブルもほとんどなく快適です。 使用目的が、会計ソフトのみの私にとっては、ピッタリの選択でした。 macメインで、windowsでは軽いソフトしか使わない方には大変おすすめだと思います。 VMware Fusion は、1ライセンスにつき3台まで利用できるのに対し、parallelsは1ライセンス1台しか利用できないのがちょっと残念な点です。
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Mavericks(Mac OS X)搭載のMac Book Pro Retinaディスプレイ 2600/13.3 ME866J/Aに導入し、サブOSとしてWindows 8.1を動作させています。今までは、よりMBPの本来のパフォーマンスが引き出せるBoot CampでWindows 8.1を起動する方法で使っていましたが、色々と試したところ、Parallelsを使ってBoot CampでインストールしたWindows 8.1に切り替える方法でも、十分なパフォーマンスで動作させられることがわかりました。今回のレビューでは、この方法におけるMBPのパフォーマンスを、各種ベンチマーク結果を基にレポートします。なお、比較対象として、Boot CampでWindows 8.1を導入した状態のMBPと、手持ちのSurface Pro 2を用いました。この2機種のレビューも投稿していますので、それらのベンチマーク結果とも照らし合わせていただくと、わかりやすいかと思います。 【機能性】 十分だと思います。本製品の売りは、Mac OS XとWindowsを、「パソコンを再起動させなくてもシームレスに切り替えられるようにする」ことですが、実際、快適に移行できます。また、今回の方法だと、Parallelsを使ってBoot Campで導入したWindows 8.1へ切り替える方法だと、MBPを再起動してBoot CampでWindows 8.1を動作させる方法と比べても、パフォーマンスの低下を最小限に抑えた状態でマルチタッチトラックパッドやRetinaディスプレイ、「IEEE 802.11acの高速無線通信といったMBPの優れた機能を活用できることがメリットになります。このときのMBPの動作パフォーマンスは、Parallelsの設定メニューから、共有するCPUやメモリーの値を調整することでカスタマイズができるので、Parallelsそのものの機能性も優れていると思います。 【使いやすさ】 Mac OS Xのインターフェイスとよくマッチしており、使いやすいです。アイコンと切り替えメニューの2つをタップするだけでMac OS XからWindowsに移行できるので、とても簡単です。Windows 8.1の操作は使い慣れたマルチタッチトラックパッドでできますし、各種ショートカットもMac OS Xと同じように使えますので、快適です。また、意外にも、解像度が2560×1600のRetinaディスプレイとWindows 8.1のインターフェイスの相性が良好です。画面表示の拡大率を200%まで上げて文字を大きくしても、並みのWindows機では得られないクリアでシャープな画質が楽しめます。 【安定性】 現在の使用方法だと、とても安定しています。ただ、Boot Campを使用せずに、Parallelsのみを使ってWindows 8.1をインストールした状態だと、さすがにインターフェイスの移行時に画面遷移のもたつきを感じます。 【軽快性】 今回のレビューの最大のテーマです。結論からいけば、あらかじめBoot CampでWindows 8.1をインストールしておいた状態でParallelsを使えば、Windows 8.1を「サブOS」として快適に動作させるパフォーマンスを得ることができました。Parallelsの設定メニューでは、CPUのコア数を2つ、メモリーの共有値を4GBに設定しましたが、この設定だと、ゲーミングのパフォーマンス低下を2割程度に抑えることができます。なお、ベンチマークの比較には、4つのツールを用いました。各種ハードのパフォーマンスをスコア化する「ウィンドウズエクスペリエンスインデックス」と、システムドライブの動作速度を計測する「Crystal Diskmark」、インターネットの通信速度を測定する「Radishスピードテスティングサイト」、代表的なPCゲームのタイトルとして「ドラゴンクエスト10ベンチマークソフト」です。1つずつ比べていきますと、「ウィンドウズエクスペリエンスインデックス」のCPUのスコアが7.2→5.9に、「Crystal Diskmark」のシーケンシャルリードが750MB/s→450MB/sに、「Radishスピードテスティングサイト」で計測した無線通信の速度は低下せず、「ドラゴンクエスト10ベンチマークソフト」のスコアは4100→3200にそれぞれ低下しています。ただ、このパフォーマンスでも、10万円程度のミドルクラス級のUltrabookと同等のスコアになります。実際に操作してみた感覚としては、ゲーミングについてはSurface Pro 2より「ちょっと落ちているかも?」程度で、ウェブブラウジングなどのライトな使い方なら、Surface Pro 2より高速で動作します。サブOSとしてWindows 8.1を運用していくような目的なら、これでも実用に十分なのではないでしょうか。 【サポート】 まだ利用したことがないので不明です。無評価とします。 【マニュアル】 マニュアルは期待しない方がいいです。全24ページの「スタートアップガイド」が同梱していますが、これはインストール手順を端的に説明したものに過ぎず、どうすれば自分の用途にあった方法でParallelsを活用できるか、イメージが浮かびにくいです。Parallelsのメーカーとはほぼ連絡が取れず、かといってアップルストアのジニアスバーでも、Parallelsの使い方までは詳しく教えてもらえません。この点が残念極まりなかったので、今回はベンチマーク結果を基に、レビューをさせていただきました。 【満足度】 実際に購入して使ってみないと、便利な活用方法が見出せない点があることは確かですが、コストパフォーマンスそのものは非常に高い製品だと思います。7,000円程度のソフトウェアを購入するだけで、MBPのマルチタッチトラックパッドや、Retinaディスプレイ、11ac対応の高速Wi-Fiを駆使してWindows 8.1を操作できるというのは、かなり感動的なものがあります。メインでMac OS X、サブでWindows 8.1を使いたい人であれば、MBPとセットで買っても、後悔するようなことは少ないと思われます。
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Parallels Desktop 9 for Mac のクチコミ
(83件/18スレッド)
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sony HDR-HC1はminiDVビデオなのですが、FireWire でMACには接続、制御ができてます。 IMOVEIでキャプチャーも出来るのですが、編集ソフトの関係でWIN7に接続したいのですが、PDFの説明書をみても 接続成功しません。 OPTIONと構成でみても ビデオ欄にはないみたいです OPTIONとリンゴマークではFireWireにsony HDR-HC1は認識されてます ご教授よろしくお願いします。
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MacBook Pro Retina 13インチ Late2013でMavericksのホストコンピューターのもとでParallels Desktop 9を介してMacOS 10.6 Serverを使用(Serverでない普通の10.6は使用不可)してます。不調回避のためディスクユーティリティで調べたら、ディスクが壊れてますほか3件赤文字のコメントが現れました。この程度のことなら『修復』で解決できるのが普通ですが、Parallels上の仮想OSそれ自体を他で起動して扱えないため、修復ができません。発売元も親身に対応してくれるのですが、再インストールしても最初からその状態(赤字コメント3件)で改善できず、お手上げ状態です。仮想OS(私の場合MacOS 10.6 Server)のメンテナンスで良い方法はございませんでしょうか? よろしくお願いいたします。
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初歩的なご質問で恐縮です。 既にAdobeやOutlookなどのアプリケーションソフトがMacにインストール済みなのですが、 Parallels Desktop 9をインストールした場合、 ストレージはリカバリー(初期化)され、再度これらのアプリケーションソフトを再インストールする必要がある....ということになるのでしょうか?
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Parallels Desktop 9 for Mac のスペック・仕様
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