スパイク・チュンソフト
忍道2 散華 [PlayStation Vita the Best]
メーカー希望小売価格:3,400円
2013年10月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- 忍者ステルスアクション
- CERO
- CERO「D」17歳以上対象
- プレイ人数
- 1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
忍道2 散華 [PlayStation Vita the Best]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
忍道2 散華 [PlayStation Vita the Best] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
40%
-
3100%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
ストーリーを進めていくと同じようなミッションしか出なくなるので、違うミッションをやりたくなるとまた1からやり直す必要があります。 難易度もそれほど高くなく楽に倒せてしまうので継続性は低いですね。 もっといろんなミッションを好きなときに選べるようになっているともっと良かったと思います。 他にはwii版の天誅4鹿プレイしたことがありませんがそれに比べると自由度は高いと思います。 障子越しに倒したりするのはおもしろいですね。 意味もなく障子を壊せるのもよかったです。
-
似たようなゲームとしては「天誅」をプレイ済みです。 主にそちらとの比較となります。 「操作性」4 携帯機のアクションゲームとしては十分合格レベルですが、カメラの旋回速度 が遅いと思います。 しかも隠密行動をするためにしゃがみを行うとさらに遅くなる 謎仕様付きです。 オプションで旋回速度の切り替えが出来ないのも不満です。 「グラフィック」「サウンド」5 これに関しては文句の付け様がありません。 PSP版の天誅のように遠くの敵が消失して見えなくなることもありませんし、 敵に警戒されるとBGMが変化するのもよいと思います。 「熱中度」「継続性」2 題名にも書きましたが、このゲームは忍者アクションに乏しいです。 要は天誅のような多彩なアクション・奥義がないのです。 代わりに調合を使ってアイテムの生成が可能ですが、そのアイテムも 天誅の忍具に面白みで劣っていると思います。 結果として単調な動きで淡々と任務をこなしていく所謂作業ゲーと化すのが落ちです。 「ゲームバランス」1 調合システムを推すためなのか分かりませんが攻撃が弱すぎです。 天誅ではプレイヤーのスキル次第では忍具なしでも任務に支障がありませんでしたが、 このゲームでは必然的にアイテムに頼ることになります。しかも強いアイテムを作って しまえばラスボスでも瞬殺可能です。とてもではないですがゲームバランスは良いとは言えません。 総評 正直評判に騙されたというのが本音です。 PSで出ている天誅が好きな人は楽しめる内容なのかもしれませんが、 天誅・参、天誅・紅のアクション性、天誅・千乱のステレス性に触れ たことのある人ではフラストレーションが溜まるだけの内容だと思います。
- 忍道2 散華 [PlayStation Vita the Best]のレビューをすべて見る
忍道2 散華 [PlayStation Vita the Best] のクチコミ
(0件/0スレッド)
忍道2 散華 [PlayStation Vita the Best] のスペック・仕様
- 日本特有の色彩で彩られたオープンワールドを舞台に、闇をまとって忍が任務を遂行していく忍者ステルスアクションゲーム。
- 1人の叫び声から存在が発覚して混戦になることもあるため、気配が明るみに出る前に血華を咲かせ、その場を立ち去ることも必要。
- 敵に忍び寄って、ゼン特有のステルスキル「血祀殺法」を使えば、殺傷能力の高い一撃で音もなく敵を沈めることができる。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | 忍者ステルスアクション |
| CERO | CERO「D」17歳以上対象 |
| プレイ人数 | 1 |
| Best/廉価版 | ○ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください