パナソニック Let's note SX3 CF-SX3YDHCS 価格比較

  • Let's note SX3 CF-SX3YDHCS

Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
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パナソニック

Let's note SX3 CF-SX3YDHCS

メーカー希望小売価格:オープン

2013年9月中旬 発売

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(3件)

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(21人)

画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
Core i5 4200U(Haswell)
1.6GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
HDD:320GB
OS
Windows 7 Professional 32bit
重量
1.19 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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Let's note SX3 CF-SX3YDHCS のレビュー・評価

(3件)

満足度

2.51

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2023年5月20日 投稿

    【総評】 通販で中古個体を22000円で購入しました。 RAM 8GB SSD 256GB Windows 10 に改造してありました。 使い始めてから2年ほど経ちますが、故障はありません。 ネットブラウジング、microsoft officeなら使えます。 残念な点は、ほぼバッテリーが死んでいたことです。

  • 5

    2021年9月11日 投稿

    memory 4GB→8GB化 HDD→SSD(512GB)化 で使っております。 【デザイン】 昔から変わらぬパナソニック独特のボンネット型デザイン。 Windowsノート端末で言うなら一番メーカが他人から分かる感じで良くも悪くも不動の特徴かと。 【処理速度】 第4世代のCPUだが、さすがはcore-i5といったところか。簡単なwebブラウジングやofficeソフトの操作ならまだまだ現役な感じを感じる処理速度。 近年のceleronノート端末よりかは間違いなく処理速度は早い。 【グラフィック性能】 office程度のアプリとwebブラウジングしかしていないので、全然問題なく使えてます。その程度の処理であれば既にオーバースペックなのかもしれない。 【拡張性】 CF-SXシリーズはメモリも拡張できるし、HDDを裏蓋開けずにSSD化できたりとイジれる端末。素晴らしい。 これがCF-SZシリーズだと、裏蓋を開けなければならないという途端に難易度が上がる上にメモリがオンボードという地獄。 懐古厨なのだろうが、個人的にはオンボードメモリ否定派なので、重量が上がってもメモリはユーザが増設できるようにしてもらいたい。 【使いやすさ】 キーボードも安定のパンタグラフで打ちやすくキーピッチも問題ない。 Enterが2行分ちゃんとあるし、十分にメイン使いできるキーボード。 【持ち運びやすさ】 総じてパナソニックは若干分厚いというのがあるのだが、重量は普通 or 軽いということで例に漏れず若干分厚さがかさばるが光学メディアドライブがついている割には群抜いて軽いので良いかと思う。 まあ、この端末を持っている私が言うのものなんですが、光学メディアはほぼ使わないのですがね。 【バッテリ】 やはり近年のロングバッテリーと比べるとバッテリーが付いていないに等しいくらいの持たないバッテリー。絶頂期に3時間・・・持つかなって感じで、今はスリープ用&瞬断対策のUPS程度。 最新のCPUと比べて、電力使いながら処理する感じなので電力燃費は悪いから仕方がない。 【画面】 老眼が来始めた40代の目にも優しい1600×900。 12.1インチのモニタに1920×1080は正直辛い。 が、1360×768だと画面が狭いので、いろいろとちょうどいいサイズ。 若者には物足りないかもしれません。 【コストパフォーマンス】 さすがに10年近く前の端末。中古市場ではカスタマイズ品でも30,000前後で手に入ります。バッテリーの持ちが重要でなく電力のあるところがメイン利用ならまだまだ使える端末です。 【総評】 手軽にメモリ増強とHDD/SSDの換装ができるパナソニックノートとしては貴重な端末。イニシャルコストをかけれない人にはありがたい端末ですね。 持ち運び端末と考えるとバッテリーの持ちが全然いけていない旧世代の端末ですが、自宅PCの位置付けならこれはこれでまだまだ頑張れるのじゃないかな?と思っております。 屋外の持ち運び用には安い低性能のAtomやCeleron端末でしのいで、電源環境のあるところの普段遣いでまだまだ使おうと思います。

  • 1

    2014年12月21日 投稿

    PCの右クリック機能が最初から調子悪く、メーカーの保守を頼み見ていただいたところ、ねばねばした液が少し垂れた形跡があるとのことで、部品交換は有償だと言われ、更に内部のボタン一つ変えるのに10万はかかるとのこと。13万で購入したのに、たった数日間でこんな不具合があり、こちらで何か液でもこぼしたかのようなことを言われ、とても残念。店にクレームを付ける気にもなれず、二度とネットでは購入しないことを誓いました。

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Let's note SX3 CF-SX3YDHCS のクチコミ

(11件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数10

    2023年9月8日 更新

    いつもご回答頂きありがとうございます。 まだlet's note(中古)で迷ってますので、 ご教示下さい。 年数も経っている製品になりますので、cpuの性能は悪いと理解しております。 ですが、表題のようなスペックでメモリとSSDであれば、起動、シャットダウン、Officeなどのソフトを利用するのは問題なさそうですが、いかがでしょうか? 宜しくお願い致します。

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Let's note SX3 CF-SX3YDHCS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 4200U(Haswell)
1.6GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA++ (1600x900)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3L PC3L-12800
メモリスロット(空き) 1(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:320GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 4400
ビデオメモリ 1554MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32bit
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
HDMI端子
VGA端子
Bluetooth
USB3.0
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.19 kg
幅x高さx奥行 295x31.5x197.5 mm
カラー
カラー シルバー
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