GIGABYTE
GA-F2A88XM-D3H [Rev.3.0]
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スペック・仕様
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- MicroATX
- CPUソケット
- SocketFM2+
- チップセット
- AMD
A88X
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR3
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GA-F2A88XM-D3H [Rev.3.0] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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母のPCを新調するにあたり、本商品に乗り換えることにしました。 もともと起動の速いWin10ですが、このMBとA10-7860Kの組み合わせで、安定起動・運用できます。 ただ、難を言えば初めてGPUを使用してのモニター出力をしたのですが、CFDのメモリーを用いての使用ではX.M.Pが使えませんでした。 母もそれほどの速度は追い求めませんですし、「十分速い」とのことでしたので、大変いい買い物をしました。
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大学時代の研究室から、簡易シミュレーション用PCを新しくしたい、 と相談があったので、OB訪問がてら一緒に組んで来ました〜。 MPIでの並列や、簡易流体可視化に使っています。 (以前はPhenom IIやFXを使っていたのですが、 発熱とグラフィックスの演算補助機能を考えてAPUに。) 【構成】 APU: A10-7850K 3.7GHz (ターボ 4.0GHz) RAM: CFD DDR3-2133 16GB (4GB * 4枚組) HDD: WD WD30EZRX-1TBP 3TB DVD: なし(OSインストール時のみにUSBで接続) 電源: SILVERSTONE SST-ST60F-PS 600W ケース: Antec One OS: CentOS 7.0 (RHEL 7互換) ↑Linuxの方がFortran演算が速く、科学計算に向いているため。 【安定性・互換性】 BIOSを最新のF6に更新して、問題なく動いています。 シミュレーションの計算には一週間ぐらいかかることもあり、 安定性が何よりも重要です! 【拡張性・機能性】 MicroATXの方がケースの選択肢が多く、 ケーブルやエアフローの設計がし易いので良いですね。 やっぱり、無駄なスロットや機能がバンバンあるATXより、 MicroATXですね〜。 【設定項目】 BIOS設定はあまり変更しないので無評価。 【付属ソフト】 Linuxでは付属ソフトは動かないので無評価。 【総評】 我が出身研究室伝統のAMD趣味例ー、おっと、 シミュレーションPC! 予算が限られているので、スペックとコストパフォーマンス を考えるとやっぱりAMDです。 その中で、マザーボードはAMDなら定番の戯画MicroATXでD3H! これが王道ですね。
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Windows8.1が格安で友達から手に入れたので、自作をすることにしました。 AMD派な私は、AMDのKaveri A10-7850Kを購入しました。 マザーボードは、GIGABYTEのGA-F2A88XM-D3H。自分の部屋のサイズから考えて、フルタワーのケースは大きすぎるので、マイクロATXモデルをチョイスしました。 ショップの店員さん曰く、AMDだとGIGABYTEがよく売れてるとの事で、店員さんに言われるがまま購入しました。 かなり久しぶりの自作だったので、少々戸惑いながらも何とか作り上げる事が出来ました。 安定性 まず最初にBiosは最新のバージョンをWebで確認して、最新のバージョンをインストールする事をお勧めします。初期のBiosはKaveriをサポートしてない場合もあるようです。 上位マザーボードの派手な外観はありませんが、基本的な機能はおさえてあり、非常に安定して動いてます。 1万円弱で購入出来ましたので、コストパフォーマンスには満足してます。 互換性 今回はKaveriを購入しましたが、前の世代のRichlandやTrinityのAPUにも対応してます。 拡張性 SATA3.0や拡張スロットも充実してます。 HDMI × 1 DVI × 1 D-Sub × 1 オンボードグラフィクによる4K解像度出力 など充実してます。 設定項目 初期設定のまま使用してます。 付属ソフト 完全日本語マニュアルはうれしいですね。 他にはドライバCDとSATAケーブル3本 今回、久しぶりに自作しましたが、総じて満足してます。また、機会があれば取り組みたいなと思いました。
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GA-F2A88XM-D3H [Rev.3.0] のクチコミ
(49件/5スレッド)
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今使っているマザーボード内蔵のUSB3.0が不安定なので USB3.0ボードを増設して使っています。(安定した。) <問題の内容> メルコのポータブルHDD(2.5インチ USB3.0対応 バスパワーOnly)を 接続したとき、動くときとダメなときがあります。 マザボのUSB3.0に直結・・・NG マザボUSB3.0→USB3.0HUB・・・50/50 増設ボード直結・・・OK 増設ボード→USB3.0HUB・・・OK GA-F2A88XM-D3H [Rev.3.0] の内蔵USB3.0は安定動作しているでしょうか。 『 USB3倍給電をサポート 』 とあるので、ここに期待しています。 以下は、僕のPC環境です。 【マザーボード】 M4A88TD-M/USB3 【CPU】 Phenom II X6 1055T (95W) 【メモリ】 UMAX Cetus DCDDR3-8GB-1600OC (4GB×4枚) 【SSD】 Crucial CT256MX100SSD1 【OS】 Windows 7 Professional 64bit 【グラボ】 SAPPHIRE HD7750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP (SAHD775-1GD5R0) 【USB3.0ボード】 SD-PEU3R-2E2IL 【USB3.0 HUB】 BSH4A05U3BK
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説明書通りに、power sw(橙、白)をPW+、PW-に接続、HDD LED(赤、白)をHD+、HD-に接続、RESET SW(青、白)をRES+、RES- に接続、24-pin ATX、8-pin ATX 12Vを接続しましたが、電源が付きません。また、Power LEDというコネクタはありません が、必要なものでしょうか。画像3枚目に緑と白のコネクタがありますが、これがPower LEDなのでしょうか。 その他に何か接続が必要なものがあるのでしょうか。 ご返事お願いします。
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GIGABYTEのソフト「EasyTune6」でCPU温度を確認すると30〜40℃の範囲なのですが、 OpenHardwareMonitor では 20〜30℃ぐらい、 CPUID HWMonitor 1.25 では 70〜80℃ぐらいとバラバラの温度を示すのですが、 これはやはりGIGABYTEのソフトが正しいのでしょうか? このボードを使っている方は同じような状況なのでしょうか? 教えてください。 お願いします。
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GA-F2A88XM-D3H [Rev.3.0] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD A88X |
| CPUソケット | SocketFM2+ |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR3 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 244x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 1 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 8 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC887 |
| オンボードグラフィック | - |
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