カシオ
G-SHOCK GW-5510-1JF
メーカー希望小売価格:21,000円
2013年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧防水
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G-SHOCK GW-5510-1JF のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 表題の通り、GW-5500のマルチバンド6対応版であり旧バージョンとサイズ等は同一です。 5500系のモデルなので5600系に比べると縦横の幅はワンサイズ大きくなっていますが、使われているモジュールは同一なので液晶の大きさは変わりません。 時刻、日付、曜日その他諸々の情報が小さな液晶内にギッチギチに纏められているので、パッと見の視認性はあんまり良くないかなという印象です。 なお、ネジ止め式の裏蓋にも関わらずスクリューバックのGW-5000に比べ厚さが0.1mm厚くなってますが、これは液晶周りのウレタンが厚い事によるものです。 【操作性】 基本的な操作は従来のG−SHOCKと同一なので直感的に操作が可能です。 この機種固有の特徴としてボタンがゴム(樹脂?)で覆われているので、ボタンが露出しているタイプの機種に比べるとやや押しづらいです。 【レア度】 10月に発売したばかりなので在庫は潤沢でしょう。 【装着】 ラグの蛇腹部分が浅めなのとベルト幅が広くなっているのが相まって、手元のGW-5000より手首に対するグリップ感が増しています。 個人的にはGW-5000より当機種のほうが付け心地が良いです。 【フォーマル】 【カジュアル】 形状と大きさからしてお世辞にもフォーマルに向いた時計とは言えません。 ただ、色合いが大人しいのでそんなに自己主張は激しくないです。 【総評】 オーソドックスな5600系以外の電波Gを探している人(私もその口)には実売1.5万で買えるこの時計はコストパフォーマンスに優れた良い選択肢だと思います。 ただ、サイズがサイズだけにあまり腕が細いと持て余し気味になるのでご注意を。 ちなみに当方のGW-5510はメード・イン・チャイナでした。
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G-SHOCK GW-5510-1JF のクチコミ
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G-SHOCK GW-5510-1JF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケース素材 | 樹脂 |
| ベルト素材 | 樹脂 |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧防水 |
| 電波時計 | ○ |
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