シチズン
エクシード エコ・ドライブ電波時計 AT8075-52E
メーカー希望小売価格:220,000円
2013年10月下旬 発売
スペック・仕様
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- ソーラー充電
- 電波時計
- ○
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エクシード エコ・ドライブ電波時計 AT8075-52E のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【デザイン】 秀逸の一言。 黒ベースの文字盤に白蝶貝というなかなか他にはない組み合わせで、高級感があります。 【ブランド性】 citizenのエクシードなので、国内ブランドにおいてブランド性は申し分ないでしょう。 【機能性】 曜日表示もありますし、必要な機能はすべて付いてますね。 ただ、ガラスが球面サファイアガラスなのがちょっとマイナス1点。 今までデュアル球面サファイアガラスだったため、真横から見たとき若干歪みが出ます。 そんなに真横から見る機会なんてないので気になる程ではありませんが。 《’14/4/5追加》 今までcasioのオシアナスマンタの最上位機種を使っていましたが、鉄筋コンクリートのアパート1階では電波の受信が窓際に置いて置かないとできませんでした。本機種ではどこに置いていても電波を受信してくれますので性能的にも素晴らしいです。 【操作性】 リューズと2つのボタン操作なので簡単です。 日常的によく使う機能についてはリューズは使用しなくても2つのボタン操作のみとなっているのでよく考えられています。 【レア度】 ネットで買えるので数量的なレア度は低いと思います。 ただ標準価格が231,000円ということで、他の電波ソーラー時計に比べると遥かに高額であるため、3としました。 【装着】 軽いので時計を装着してることを忘れるくらいのフィット感です。 【耐久性】 まだ購入して時間がたっていないため、無評価とします。 《'14/4/5追加》 仕事中に鉄製ロッカーの中のものを取ろうとした際、思い切りぶつけてしまいました。 絶対傷ついたと思って見たところ、傷一つありませんでした。 あれだけの衝撃で傷が付かないのには正直驚きです。 【フォーマル】 派手過ぎないのでフォーマルでも問題なく使えます。 【カジュアル】 地味過ぎないのでカジュアルでも問題なく使えます。 【総評】 CasioのOceanusマンタの最上位機種も持っていますが、それより軽いのには驚きました。 購入する際、EBS74-5103とも迷いましたが、1/20クロノグラフ、曜日表示ありが決め手になりました。 デザインも高級感があり、どこにでも付けていける時計で満足しています。
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エクシード エコ・ドライブ電波時計 AT8075-52E のクチコミ
(13件/3スレッド)
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この時計に限らず、シチズンの腕時計の文字盤のローマ数字の4が"IV"ではなく、"IIII"になっている。 なぜだろう? デザイン上、無知によるミスなのか、それとも何か意図があるのだろうか? 謎は深まるばかり。。。
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カシオの時計を使用していましたが、日常使用ですぐにキズが付くので見切りをつけました。 以前、デュラテクト処理を施した時計を5〜6年使用しましたが目立ったキズはなく快適だったので、シチズンのパンフレットを見ている内に「デュラテクトα」 の存在を知り直ぐに欲しくなりました。 しかしカシオの時計に比べて @ワールドタイム表示の際、長針が連動して動くため時刻表示に時間が掛かる事。 Aサマータイム自動設定機能が無いため面倒な事。 以上2点の不満はありましたが、キズの心配から起因するストレスから解放されると思うと何の戸惑いもなく購入しました。 今まではキズが付くのが嫌で、普段使い用、外出用、海外旅行用と3本の OCEANUS を使い分けていましたがこれからはこれ1本で済ませようと思っていました。 しかし悪い癖で、パンフレットを見ているとプロマスター PMD56-2952 と アテッサ AT6010-59E も欲しくなってきました。
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今回のエクシード、新型ムーブメントが採用され、従来のダイレクトフライト方式のクロノグラフ(EBS74-5103)より大きさがやや小さくなり(43.5mm→41mm)、かなり薄め(13.6mm→10.9mm)になりました。 しかし、スペック表を見ると「球面サファイアガラス」となっています。 20万円超えの価格からすると、当然デュアル球面が採用されていると思ったのですが、違う? エクシードでも、直ぐにディスコンとなったモデル(AT3030-58E)は球面ガラスで、斜めから見ると盛大にガラスが歪み、安物な印象だったのが記憶に新しいです。 アテッサの新型モデル(AT9024-58E)はデュアル球面ガラスの為、斜めから見てもガラスが全く歪まないです。 ガラス以外では。 ラインナップは、金銀のコンビモデルと、微妙な配置のローマ数字インデックスの黒色モデルのみ。 どちらも欲しくない・・・ 金銀のコンビは、EBS74-5102が廃止されて、売れ残っているので人気無しと思っていましたが、根強い人気があるのでしょう、私は好みではありませんが。 ローマ数字インデックスは嫌いでは無いですが、配置と数字のデザイン次第で良くも悪くもなります。 最近のシチズン時計では、アテッサの限定モデルBY0044-69Eが好みで、愛用しています。 黒色モデルとして欲しいとなるなら、シンプルなバーインデックス(EBS74-5103)にして、黒色に塗装した貝をインダイヤルに入れて、虹色に輝くようにしてくれれば・・・ あと、部分的に黒のDLC処理は止めて欲しい。 具体的には、今回のAT9024-58E。エクシードでは、以前BY0064-53Eを使っていましたが、ボタン周りの黒色DLCがチグハグパンダな印象で、中の白蝶貝もカッコイイがデザイン全体が安っぽく感じてしまい、結局EBS74-5103を現在も愛用しています。
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エクシード エコ・ドライブ電波時計 AT8075-52E のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 電波時計 | ○ |
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