パナソニック
SC-NA10-A [ブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
2013年11月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 駆動時間
- ノーマルモード(Bluetooth(R):SBC mode):11時間
LPモード(Bluetooth(R):SBC mode):20時間
- メーカー公式情報
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カラー
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ブルー
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レッド
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SC-NA10-A [ブルー] のレビュー・評価
(1件)
満足度
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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テレビイヤホン出力をSANWA 400-BTAD004でapt-X Low Latency接続すると遅延はわずかで使用上全く問題ありません。 別のBluetooth送信機(apt-X Low Latency接続かどうかの確認ができない送信機)と接続した時は、少し遅延が増えてテレビ視聴上わずかですが違和感はあります。 やはりテレビや動画を見る時はapt-X Low Latency接続必須と思います。 音質は初期状態では驚くほど低音が出ますが、LPモードにするとけっこう低音が減って周囲への音漏れを考えるとこちらの方が好みで、なおかつバッテリー持ちも倍に増えます。
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SC-NA10-A [ブルー] のクチコミ
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SC-NA10-A [ブルー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 3.0 |
| 駆動時間 | ノーマルモード(Bluetooth(R):SBC mode):11時間 LPモード(Bluetooth(R):SBC mode):20時間 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC aptX(R) SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 204x105x41 mm |
| 重量 | 520 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
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