ロジクール
Ultrathin Touch Mouse T631 for Mac
メーカー希望小売価格:オープン
2013年10月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- その他機能
- タッチセンサー
- ボタン数
- 1 ボタン
- 重さ
- 70 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Ultrathin Touch Mouse T631 for Mac のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.13集計対象5件 / 総投稿数5件
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50%
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440%
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320%
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220%
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120%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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logicool options daemon こいつが悪さして使用しているMACの温度が10度程上がる 再起動の度強制終了させて対応している 使用しているOSはYosemite logicool options バージョン5.60.15
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MacBook Proの持ち運び用に買ってみました。 価格からそれなりのクオリティを期待していましたが、ちょっぴり残念な結果でした。 まずデザイン重視のためか手へのフィット感が今ひとつでした。 男性としては私は手が小さいので大丈夫かと思ったのですが、 長時間作業には向かないという結果でした。疲れやすいですね。 それとクリック感が少し安っぽいです。 この価格帯ですのでもう少し上質な感じに仕上がらなかったのかと思います。 デザインもクオリティも性能もワンランク上を目指していただきたいです。
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会社ではWindows10 Note、家ではMacbook+Magic Mouseを使用しています。 Magic Mouseのぬたっとした使用感をWindowsでも味わいたいと思い (WindowsでMagic Mouseをチャレンジしたのですが、 Macの使用感には到底及ばなかったので)、 「高いな〜」とは思いましたがトライしてみました (実は間違ってT631を買ったのですが、 結果Win、Macどちらも同じように使用できました。 中身は同じじゃないですかね)。 最初setpointを入れずに使ってみたところ動きはするもののぎごちなくて 「最悪・・・失敗したか」と思ったのですが、setpointを入れ、 好みに設定することで私の感覚的には慣れてしまえば Magic Mouseと大して変わらないレベルだと思えるところまで来ました。 もちろん大きさも形も違うのでMagic Mouseとの厳密な比較はできませんが、 この小ささが許せるなら慣れてしまうと感動モノの操作感です。 特にタブブラウザやページめくりでの横スクロールは普通の ホイールマウスでは絶対にできない、自然な操作が嬉しいです。 唯一悲しいのはクリック時の「ペコペコ」という安っぽい音。 構造的に難しかったのでしょうが、クリックのストロークも もう少し短いと操作しやすいし、高級感も出たかと思います。 2台のPCを切り替えられるのも結構便利ですね。 1をWindows、2をMacにして使用してますが、 認識も早いし、快適です。 出張用でもいいか、と割りきっての購入でしたが、 いい意味で予想を裏切られました。 充電式は習慣になってしまえばさほど気になりません。 今回充電式となったMagic Mouseと違って、こちらはそもそも 充電式にしなければこのサイズにはならないですものね。 アプリとセットが前提の商品ではありますが、チューニングも含め 良い意味でLogicoolのこだわりが感じられる製品だと思います。
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Ultrathin Touch Mouse T631 for Mac のクチコミ
(9件/2スレッド)
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Mac Book Proに対しブートキャンプでWindows8.1を導入し、 MacとWindows両方に当マウスを使用することを検討しております。 T631とT630(ホワイト)の差がわからないのですが、何かありますでしょうか? 上記の利用方法において、T631/630どちらが最適なのか迷っております。
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今この商品の購入を検討しています。 仕様としてはMagic Mouseのような感じらしいですが、マウスの操作でコピーペーストは出来るでしょうか? 今はロジクールのM705を使っていてコピーペーストをサイドのボタンに振り分けているので、ボタンではなくても同じように操作が出来るなら買おうと思っています。 よろしくお願い致します。
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Ultrathin Touch Mouse T631 for Mac のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
1 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| 使用電池 | 内蔵充電式リチウムポリマー電池 |
| その他機能 | タッチセンサー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 70 g |
| 幅x高さx奥行 | 58.75x18.1x84.55 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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