DLA-X500R-B [ブラック] スペック・仕様・特長

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DLA-X500R-B [ブラック]

4K対応の「D-ILA」プロジェクター

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  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2013年12月上旬

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) アスペクト比:16:9 最大輝度:1300ルーメン コントラスト比:60000:1 対応解像度規格:VGA〜 DLA-X500R-B [ブラック]のスペック・仕様

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DLA-X500R-B [ブラック]JVC

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DLA-X500R-B [ブラック] のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ LCOS(反射型3LCD)
光源水銀ランプ光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 1300 ルーメン コントラスト比 60000 :1
アスペクト比*116:9 パネル画素数1920x1080
パネルサイズ0.7 インチ 対応解像度規格VGA〜
最大表示色  騒音レベル21 dB
機能
4K 3D対応
HDR対応  短焦点  
Wi-Fi  Bluetooth 
バッテリー  スピーカー搭載 
SDカードスロット    
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子) 
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行455x179x472 mm 重量14.7 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド1.78〜3.66 m
80インチ  80インチワイド2.4〜4.89 m
100インチ  100インチワイド3.01〜6.13 m
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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JVC

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新製品ニュース JVC、4K対応のD-ILAプロジェクター2機種
2013年10月25日 16:47掲載
DLA-X700R

JVCケンウッドは、JVCブランドのプロジェクターの新製品として、「DLA-X700R」と「DLA-X500R」の2機種を発表。12月上旬より発売する。

いずれも4K(3840×2160画素)に対応した家庭用の「D-ILA」プロジェクター。D-ILAデバイス、映像処理技術「e‐shift テクノロジー」および「Multiple Pixel Control」に改良を加えて、高精細で臨場感のある4Kの超高解像度表示を実現した。

上位機種の「DLA-X700R」は、独自のD-ILAデバイスと偏光性能を高めた新ワイヤーグリッドを採用した光学エンジンにより、ネイティブコントラスト120000:1を実現。ダイナミックコントラストについては1200000:1を実現している。下位機種の「DLA-X500R」のネイティブコントラストは、60000:1、ダイナミックコントラストは600000:1となる。また、D-ILAデバイスは、画素間の狭ギャップ化や平坦化を図ることにより、高輝度化と高コントラスト化を実現するとともに、4K映像の再現に適した格子が目立たない緻密な映像表現を可能にしている。

いずれも「e-shiftテクノロジー」により、1画素を斜めに0.5画素シフトすることで解像度を倍増して4K映像を実現している。新モデルでは、新しいD-ILAデバイスと最適化した「e-shift 3テクノロジー」を搭載。「Multiple Pixel Control」には、フレーム適応型のフィルタリングや映像生成を行う「オートモード」を追加して、さまざまな映像シーンに最適な高精細映像の再現を実現した。

そのほか、残像低減技術「クリア・モーション・ドライブ」も一新し、動きの速いシーンなどに発生する残像感を大幅に低減した。3Dにも対応しており、チラツキの少ない、クリアで迫力のある立体映像を楽しめる。設置条件などで変わる画質を最適化する「オートキャリブレーション機能」も備える。

上位機種の「DLA-X700R」にはAdobe RGBに対応した「フォトモード」を搭載。THX社が定める「THX 3Dディスプレイ規格」を取得申請中だという。

本体サイズは455(幅)×179(高さ)×472(奥行)mm。入力インターフェイスとして、HDMI×2を備える。輝度は1300ルーメン。ボディカラーは、「DLA-X700R」がブラック、「DLA-X500R」がブラックとホワイトの2色。

価格は、「DLA‐X700R」が84万円、「DLA-X500R」の市場想定価格が49万8,000円。

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