任天堂
ゼルダの伝説 神々のトライフォース2
メーカー希望小売価格:4,572円
2013年12月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクションアドベンチャー
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.40集計対象5件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】少し慣れが必要でしたが問題ありません。 【グラフィック】結構綺麗です。 【サウンド】良いです。 【熱中度】そんなに難しくなかったので最後まで一気にやり込めました。 【継続性】一度クリアした後は未プレイです。 【ゲームバランス】難易度等も含めて万人向けの感じがします。 【総評】壁画になって移動するという斬新な発想や3DSの機能を活かしたシステム等、全体を通して良い仕上がりになっているかなと。ただ、オールドスタイルが好みの場合はちょっと合わないかもしれないので注意が必要かもですが、馴染めればそれなりに楽しめると思います。m(_ _)m
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【概要】 ・1991年にスーパーファミコン向けに発売された『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の世界で、新しい謎解きと新しいゼルダを体験できるアクションアドベンチャーゲーム。 ・操作方法 スライドパッド 移動 十字ボタン カメラを動かす Aボタン 話す・触れる・読む・調べる・持つ・投げる・壁画 Bボタン 剣を振る Bボタン長押し 回転斬り Xボタン 設定したアイテムを使う Yボタン 設定したアイテムを使う Lボタン ダッシュ(ペガサスの靴装着時) Rボタン 盾を構える(盾装着時) ・セーブデータは3つまで保存可能。 【評価】 ・スーファミやゲームボーイアドバンスなどで『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』を遊んだことがある人にとっては、2Dで体験したことのある世界が3Dになって、再び冒険できる楽しさがある。最初はにいた世界のイメージが強めだが、遊んでいくとだいぶ違う世界だと気が付くようになり、ベース部分のつくりが同じでもだいぶ攻略が違うゲームを楽しめる。 ・3Dになったことで、壁画という要素がかなり重要な要素になっている。「壁画」は、壁画になって壁に入り込んで移動できるが、岩が埋め込まれている部分から先に進めなかったり、同じ高さの範囲にしか移動できなかったりと、制限があるのがもどかしいが、いろんな壁に入り込んで試してみたくなる楽しさがある。最近のゲームではSwitchの『スーパーマリオオデッセイ』でドット絵マリオをプレイするところが感覚的には近い。但し、通常の3Dマップの移動ではカメラを動かせないため、画面手前側の壁に入って先に進むような展開の時に、マップ構成ではなく、画面に「壁画」と表示されることで壁画要素を使えることがわかるところが、かなりもどかしい。 ・『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』といえば、2つのフィールドがあり、それぞれのフィールド内には複数のダンジョンがあるような構成の作りだが、今作でもその作りを踏襲している。ダンジョン内の攻略は、各種アイテムのギミックを使うような作りになっていて、その考え方自体は前作を踏襲しているが、3Dを意識したアイテムやギミックがあるため、前作を知っているとアイテムの使い方に翻弄されること多め。むしろ、前作をプレイしていない人の方が素直に攻略できるように感じた。 ・ダンジョンは、入り口部分にセーブポイントがあり、中ボスを倒すとダンジョンの入り口付近にワープできるようになるなど、適度にセーブができる親切仕様。攻略に必要なアイテムが、最終的には購入できるようになるが、最初は死ぬまでのレンタルになっているため、下手な人ほど小刻みなセーブが重要になってくる。前作と比べると、アクション部分ではかなり初心者救済がされている印象。 ・前作と同様、ゲームの進行具合を把握しづらいため、時間をおいた継続プレイはかなり厳しめ。但し、下画面にマップが表示され、次に行くべき場所に「×」が表示されているため、とりあえず「×」の場所を目指して攻略していれば何とかなると言えなくもない。 【まとめ】 ・ハイラルのマップイメージ的には前作を踏襲しつつも、ストーリー部分でもダンジョン部分でも、アイテムに至ってもそれぞれ新しい要素が豊富なため、完全に新しい冒険を楽しむことができます。それゆえ、前作をプレイしているかどうかに関係なく、いわゆるアクション・アドベンチャーと言われるジャンルのゲームをプレイしたい人は一度挑戦して損のないゲームだと思います。
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【操作性】 様々な武器を駆使して攻略するため頻繁に使うので、装備の切り替えはもっと使いやすくして欲しかった。 工夫自体は色々してくれていて、開発陣もかなり気を使ってくれたとは感じる。空回り感が惜しい。 【グラフィック】 きれいです。さすが。 【サウンド】 ちょっと前作を意識しすぎかなあ。もちろん非常に良いという前提で。 【熱中度】 あまりハマらなかった。筋書きも安いし、一回クリアしたらもう良いかなーって感じ。 【継続性】 上に同じ。一通りやったらもう良いかな。 いつもこのシリーズは、ムジュラの仮面みたいに何度やっても新しい発見があるのを期待してるんだけどなあ。。 【ゲームバランス】 金さえあれば装備も揃うのでバランスはよくとれているかな。ダンジョンも適度に難しい。 壁画になるアクションが馴染まないうちは、中々それを利用して攻略するという発想が湧かずに苦労した。 【総評】 いやがおうにも期待が高かったけど、フタを開けるとそこまでっていう感じ。 ストーリーも厚さがないし、ラスボスもなーんか浅い。また、要所間のルーラ的な役目を果たす魔女の女の子がいきなりいなくなったり(あとで理由は分かるけど)、置いてけぼりにされることもしばしば。 次はムジュラみたいな作品が再び生まれることを期待します。
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ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 のクチコミ
(11件/6スレッド)
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参考にならないでしょうけど、中古ソフトで2,159円(税込)でしたので購入しました。 2013年12月26日発売のソフトですので、発売後1年経過しました。 一件目は売り切れ、二件目は最後の一本でした。 買えてうれしかったです。
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トイザらスで数個在庫ありましたよ!
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三ノ宮駅付近でまだ売ってる店があったら教えて欲しいです! どこにいっても売り切れで買えなくて困ってます(´;ω;`)
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ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 のスペック・仕様
- 七賢者の子孫たちと、「ハイラル」と「ロウラル」の2つの世界を救うため、リンクが冒険をするアクションアドベンチャーゲーム。
- 「神々のトライフォース」と同じハイラルの世界を舞台に謎解きを一新し、立体視に対応するなど高低差あふれる世界に生まれ変わった。
- 壁に描かれた絵のようになって壁などを移動できるようになり、出られなかった部屋からも脱出できるなど、能力も進化。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクションアドベンチャー |
| すれちがい通信 | ○ |
| プレイ人数 | 1 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| セーブデータ数 | 3 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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