JAWBONE ALP-MJAM-PS [パープルスノーフレーク] 価格比較

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JAWBONE

ALP-MJAM-PS [パープルスノーフレーク]

メーカー希望小売価格:-円

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Bluetooth
駆動時間
最大10時間

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ALP-MJAM-PS [パープルスノーフレーク] のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.67

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 継ぎ目もほとんどなく美しいアルミ削り出しボディ。 カラバリも充実している上に、しかもカラーによってグリル部の装飾も変えているという凝りよう。 さらにアナウンス音声を入れ替えてカスタマイズできるユニークな機能を持っています。 【品質】 バリなどもなくビルドクオリティはとても高いです。 【音質】 ファームアップで追加されたLiveAudio機能が驚きで、スケール感を超えた音の広がりを楽しめます。 誇張感がなく自然な感じにステレオイメージを拡げてくれます。 さらに同機種2台を使ったステレオペアリング機能も追加で実装されています。 試していませんが、2台で同じ音を出すのはもちろん、ステレオの左と右に分けて使うこともできるそうです。 【通信の安定性】 普通につながってくれます。マルチポイント機能も実装されています。 【操作性】 3つある上部のボタンで再生と一時停止、音量操作はすぐにできるようになっています。 側面のボタンで電源オンオフとペアリング、電池残量の確認が行えます。 スキップ操作は再生ボタンの2〜3連打で対応。 起動時などの効果音が大きいという声を受け、ファームアップ後は 音量ボタンを押しながら電源を入れることでオンオフを切り替えできるようになりました。 【サイズ・携帯性】 多機能なエアコンのリモコンのような大きさ。 スリムで軽く扱いやすい。 【総評】 度重なるファームアップで機能性がどんどんよくなっていきました。 しかしいつの間にかスピーカーJamboxの開発をやめ、リストバンドUPに傾倒したJawbone社は倒産してしまいました。 そのためサポートページやサーバーが消滅し音声の入れ替えやファームアップができなくなっています。 以前代理店だったトリニティ社のブログには、Jawbone社と出会いから代理店契約、Jambox登場の衝撃、ヘルスケア機能を持つリストバンドUPの登場、そしてUPの度重なる品質問題と投資家の期待との板挟みに苦しみ倒産するまでの顛末がまとめられています。 このセンスの塊のようなスピーカーは今後現れることはあるのかと思うぐらいに惜しいメーカーでした。

  • 長所:お洒落なデザイン、コンパクトで持ち運びしやすい。 短所:突然大音量で喋る。 【購入動機】 私は普段音楽を家ではパソコンのスピーカー、外ではiPod touchで聴いているのですが、パソコンが冷却重視の為結構騒音があり夜寝る時には使えません。 iPod touchのスピーカーは流石に音質が良くないので、出来れば高音質が良い!! 睡眠時に癒やしの音楽を掛けて静かに眠りたいので、音質が良く省スペースで使えるBluetoothスピーカーを探していた所本製品を見つけました。 価格や購入店舗は何年も前に購入した為もう覚えていません。 本レビューは2年半ほど使用した感想中心のものになります。 【デザイン】 「ブルーダイアモンド」と言うカッコ良いカラー名が付いているだけあり、質感、色共にお洒落です。 寝室には色々物が置いてあるのですが、その中で一段と目を引くクールなデザイン。 前面と背面のデザインは対になっていて、○と◇を組み合わせたものなんですが、同じような配置でありながら全く違う見た目をしていてこちらの目を楽しませてくれます。 特に背面のデザインは高級感があり、私のお気に入りです。 余計な物は付けない、付ける場合は一箇所に固めてデザインを損なわない、可能な限り文字を目に付く所に表記しない、と言った心配りも感じる事が出来ます。 【品質】 2年半ほど使用しましたが、ここ数ヶ月音楽を再生した際に最初音量が小さくなってしまう現象に見舞われています。 症状はほぼ毎日で30秒〜1分ぐらいで正常な音量になります(正常な音量にならなかった事は無いです)。 また、音量調整をする際に本体で操作する時は良いのですが、iPod touch側で操作すると音量が反映されるまでやはり30秒ぐらい掛かってしまいます。 逆に最初の2年程はノートラブルだったので、その期間に関しては不満無しです。 【音質】 普通のスピーカー(数千円の物)と同等かちょっと良いぐらいの音質だと思います。 音質に拘るのであれば、もう少しそちらに力を入れた製品の方が良いかと。 メインで使用しているパソコンのスピーカーに比べれば当然劣りますし、iPod touchのスピーカーと比べればだいぶ良い、ロジクール製で3000円ぐらいのサブウーファー付きパソコンスピーカーも持っていますがこれと大体同等ぐらいでしょうか(低音は除く)。 【通信の安定性】 殆ど途切れる事無く使用出来ていますが、たまに布団の上に置いていると音が途切れる症状があります。 布団の上限定で起きる症状で起きる頻度もたまになので、あまり気になるレベルでは無いです。 それ以外は全く途切れる事無く使用出来ています。 【操作性】 操作は基本シンプルです。 側面右側に電源ボタンがあり、上面に再生停止、音量調整のボタンがあります。 どのボタンも程良く出っ張っているので、夜電気の付いていない状況でも手探りで音量調整出来るのは大変気に入っています。 特に+と−がそのままボタンになっているので、触っただけで何のボタンか分かるのは素晴らしいと思います。 使う人の事を良く考えて作られた製品だなと感じます。 【サイズ・携帯性】 ここはこの製品の一番のポイントで、とにかくサイズが小さいです。 特に奥行きが短いのでちょっとした所にも置く事が出来ます。 私は枕元に置いていますが、狭いスペースながら置けるので他にも色々物が置けて大変助かっています。 想像以上に携帯性が良いので、最近はリビングに持って行って音楽を聴く事も増えました。 家の室内であれば何処にでも持って行ける素晴らしいBluetoothスピーカーだと思います。 【音声】 本製品で一番不満に感じるポイントです。 基本は喋らないんですが、バッテリーが無くなりそうになると「大音量で!!」突然英語で警告してきます。 私の場合外で聞く訳では無いので被害は限定的ですが、外に持ち歩こうと思っている人は要注意です。 ただ、寝る時に癒やしの音楽を聴いて寝付こうとしている時にこれで起こされた事が何度もあるので若干トラウマ…。 正直この機能は要らないですね。 色々弄って音声を消せないかやってみたんですが、消し方は分かりませんでした。 知っている方が居たら教えて欲しいです。 【バッテリー】 これは可も無く不可も無くと言った感じです。 私は基本iPod touchと同時に使用して同時に充電するのですが、電池の消費はiPod touchと同じぐらいのペースです(iPod touchを他で使わない場合)。 充電は付属のケーブルを使用してUSB経由で行いますが、これはいつもiPod touchよりちょっと早く充電が終わります。 使用用途的にもう少し長持ちしてくれたら良いなと思うのですが、まぁ許容範囲と言った所です。 【総評】 色々書きましたが、2年半使った感想としてはコンパクトでカッコ良い満足度はまずまずのBluetoothスピーカーだなと言った所です。 当初自分の部屋のみで使用する予定だったのが、持ち運びが楽な為リビングでも使用する様になったなど音楽を聴く場所が広がりました。 デザインはとても凝っていてつい掴んで色々な角度から観たくなります。 質感もアルミの感じがとても良くヒンヤリしていて気持ち良いです。 音質は上を見ればもっと良い製品は沢山あると思います。 あくまで携帯性やデザインを重視して選ぶならアリな製品だと思いますが、使った所3000円ぐらいのスピーカーと同等の音質だと感じた為音質重視なら他のスピーカーの方が良いかも…。 英語の音声でバッテリー切れを知らせてくるのが一番の不満ポイントです。 そこが無ければ大きな不満の無い製品なのですが…。 と言った所です。 コンパクトなBluetoothスピーカーを探している方にはかなりお薦め出来る製品だと思います。

  • 【デザイン】 非常に良いです。 まず、肉厚のアルミを使った質感の良さは、このクラスのスピーカーとしては最高峰です。 また、切削加工と思われる造型は、ラインがシャープで精巧さも抜群です。 6色のカラーバリエーションがありますが、それぞれ模様(切削による造型)が違うなど、デザインへのこだわりも魅力的です。 【音質】 箱鳴りなど、余計な音がせず、濁りや色付きの無いピュアな音です。総じて高音質です。 人気製品の「Bose SoundLink Mini」に比べると、低音の量感や、音量による迫力は及びませんが、屋内でのパーソナル用途(スピーカーとリスナーの距離が3m程度まで)なら、充分に音楽を楽しめます。 圧巻は、LiveAudioと呼ぶ3Dサウンド機能で、「オン」にすると、iPhoneに入っている普通のステレオ音楽やYouTube音楽も、この小さなスピーカーから鳴っているとは思えないくらい、広がり感が得られます。 バーチャルサラウンド機能自体は珍しくありませんが、本機の場合は、3Dにしても音が悪くならず、また、広がり感には、奥行きも含めた音の定位が明瞭で、音との距離感が連続的に変化する様子も掴めるなど、ハイレベルなものです。 スピーカーの正面で30cm〜1m程度が、最も効果を得られるスイートスポットです。是非お試しを! 【入出力端子】 ライン入力 (ステレオミニ3.5φ)を一系統備えています。 【品質】 外観は肉厚のアルミでガッチリしています。作りは非常に良いです。 表面加工も素晴らしく良いです。 【サイズ】 154 × 58 × 24.5 mm(W × H × D) コンパクトかつ薄型(24.5mm)で、ポケットにも入ります。 【総評】 本機と競合する製品としては、「Bose SoundLink Mini」があります。 Bose miniに対しては、以下の点で優れています。 ・薄型でコンパクト ・選べるデザイン(カラ−バリエーション+造型違い) ・高品位な3Dサウンド ・2台連動(2台を離して設置し、ステレオとして使うことも可能) ・起動音や操作音の変更(PCに接続して、言語の変更または面白系サウンドが選択可能) ・価格(本機は発売当初に比べ、約5,000円値下げされました) ほかにも、電源を入れると、本体が振動する、ギミック的な面白い仕掛けもあります。 低音の迫力を求めるなら「Bose SoundLink Mini」をお勧めしますが、音質自体では本機も負けていません。 音質、デザインや質感にこだわりの感じられる優秀な製品で、上記のポイントにメリットを感じられるユーザーには、本機をお勧めします。

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ALP-MJAM-PS [パープルスノーフレーク] のクチコミ

(11件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数8

    2018年9月1日 更新

    Live Audio を使いたくて、いまさらながら購入しました。 アップデートが必要とのことで、 http://dubstronica.hatenablog.com/entry/2016/09/11/182102 を参考にやってみましたが、"JBZ package" というものをダウンロードできず、アップデートが出来ません。 どなたかwindows をつかうアップデート方法を御存知の方がおられましたら、ご教示いただけないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2014年7月23日 更新

    jambox,mini jambox等のスピーカーを、枕のように後頭部にあてがうと、ボディソニックもどきの振動がガンガン来て快感です。 さらに、スピーカーと耳の間に手をかざすようにすると高域が伸び、音場も手の形でいろいろ変化して楽しいです。 絶対音量は小さくても、本人にはヘッドホンのように大音量で聞けますし、バスの振動による迫力はヘッドホンでは味わえません。 是非試してみてください。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2014年4月13日 更新

    ALP-MJAM-BD [ブルーダイアモンド]を購入した者です。 本製品は側面のボタンを押す事で、バッテリーの状態や接続の状態を音声(英語)で教えてくれるのですが、この音声が大きすぎて困っています。 本製品上部に音量調整ボタンはあるのですが、これは音楽の音量調整しか出来ない様です。 音声の音量調整の方法を知っている方が居ましたら、是非教えて頂きたいと思います。 以上、宜しくお願い致します。

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ALP-MJAM-PS [パープルスノーフレーク] のスペック・仕様

基本スペック
バージョン Bluetooth 4.0
駆動時間 最大10時間
電源 USB/充電池
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HSP
HFP
SPP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 154x58x24.5 mm
重量 255 g
カラー
カラー パープルスノーフレーク
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