カラー
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ブラック系
-円
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レッド系
-円
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ASP-BT200DK のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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40%
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30%
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2100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】悪くない 【品質】 マット仕上げは経年でベタベタしてくる。 【音質】 悪くはない 【通信の安定性】 特に問題なし 【操作性】 スピーカーが、充電パッドからの非接触充電しかできないのが不便。 USBを直挿しできるようにしてほしい。 【サイズ・携帯性】 コンパクトではある 【総評】 再生時間3時間は短い。
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【デザイン】なかなかで期待してしまいます 【品質】価格を考えれば良い 【音質】これは最悪スピーカーとしての存在が疑われる、籠もっていてスマホ本体で再生した方がクリアー 【通信の安定性】近距離なら安定 【操作性】触れるだけで反応して良い 【サイズ・携帯性】やや重いがこのずっしり感は悪くない 【総評】何しろ籠もっていてあえてスマホから飛ばして聞く意味がない 強いて言うならオブジェとしての存在感かな
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ASP-BT200DK のクチコミ
(1件/1スレッド)
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休日出勤の事務所でつかってます。 バッテリー稼働が3時間と説明書に記述されてはいるのですが、朝きて昼前頃に終了します。 スピーカー本体に電源コネクタがあればな〜、、、 チョットざんねん。 音質はそんなに問わないのでというか、ラジオっぽいところが気に入ってます。^_^
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ASP-BT200DK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 1.5 W |
| バージョン | Bluetooth Ver 3.0 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 3時間 |
| 電源 | USB(充電パッド) |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 62x69x62 mm |
| 重量 | 300 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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