カシオ
プロトレック トリプルセンサー タフソーラー PRW-3000B-3JF
メーカー希望小売価格:42,000円
2013年11月 発売
スペック・仕様
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- ソーラー充電
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プロトレック トリプルセンサー タフソーラー PRW-3000B-3JF のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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たまたま発売から余り経っていない時期に購入。 持病持ち で、気圧の変化にも体調が左右されるので、気圧の監視 的な意味合いで購入。 【デザイン】 デザイン的にフォーマルとはいかないけれど、このシリーズにしては大き過ぎず、厚過ぎずで善いと思います。 カラーの配置も好きです。 【ブランド性】 気圧計測 とそれを利用した 高度計 というジャンルでは、名が通ったブランドなのは疑いようがありません。 余り時計に詳しくない方でも CASIO は知っていますし、Gshock 程ではないにしても、プロトレックを知っている方は割りと多いです。 【機能性】 気圧の変化が 折れ線グラフ でvisual化されるのは、とても善いと思います。 高度計に関しては、海抜から計測する所謂 “絶対高度” ではなく、基準地点から気圧の変化を読み取って 高度変化 に置き換える “相対高度” なので、ある意味 オマケ 程度です。 特に山中では、一般的に 天気の変化=気圧の変化 なので、変わりやすい天候に左右されますので、余り期待出来ません。 それでも高層ビルの展望室や、穏やかな天候の時のハイキング等ではそれなりに近い値も出ますので、楽しめると言えば楽しめます。 【操作性】 知っていると便利な機能や操作もありますけれど、そこまでいじってはいません。 ただ、そんなに難しい操作はありませんし、今はスマホなどにも 取説 をダウンロード出来ますので不便は無いと思います。 ボタンは押しやすく、大きさも適当だと思います。 【レア度】 そういった商品ではないと思いますので、無評価です。 【装着】 特別装着しづらいこともありませんし、違和感などもありません。 ただ、バンドの取り付け基部は専用のモノなので、サードパーティーの一般的な交換バンド製品の取り付けは出来ない様です。 【耐久性】 このモデルからプロトレックの薄いタイプが出回って、現在もマイナーチェンジなどはしつつ、同じデザインの製品が見受けられます。 ただ、このモデルの外ケースのベゼル的な部分が傷つきやすくて、「クレームとかないのかな?」と思っていたら、直後のマイナーチェンジからこの部分の材質が変更されていました。 因みにこのモデルの材質は アルミ で、直後のマイナーチェンジしたモデルから ステンレス になっています。 なので、同じデザインの製品でも、最近のモデルは多少耐久性は上がっていると思います。 もう1つ残念なのは、このベゼル的な部分に目盛り的なデザインがされていますけれど(機能的には関係ありませんが)、素材に刻まれているモノではなく、プリントになっていて、そのプリントの 色褪せ も早かったです。 使っているモデルが 黄緑色 ということも影響があるのかも知れませんけれど、価格からいったらもう少し何とかしてほしかったです。 【フォーマル】 そういった観点とは関係ないモデルですから…。 【カジュアル】 あくまでもカジュアル的な製品です。 私はスーツを着ていても使ってますけれど…。 【総評】 去年(2017年)、CASIOさんに問い合わせたら、ベゼル部分は4400円で交換可能だとわかりました(問い合わせ当時)。 製品サポートも 2021年12月までは予定されているそうです(あくまでも問い合わせ当時の予定です)。 なので、壊れていなかったらその前にリフレッシュしようか思案中です。 スマホとの連携に関しては、HUAWEIの所謂 “スマートバンド” を別途使用してますので、時計にはそういった機能は求めていませんし、タフソーラー なら充電など考えなくてよいですし…。 黒い反転液晶も思っていたより見にくいものではありませんでしたし、ベルトもこのモデルは布製のしっかりしたモノですし(モデルによって材質は変わります)、色使いも好きなので、出来る限り使いたいと思っています。
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【デザイン】今までの伝統的スタイルからはずいぶん変化があったような気がします。すっきりしました。トリプルセンサVer1から使い始めて17年Ver2のPRG-50から11年たち小ぶりになりました。今までははっきり山用と仕事・町用と分けていましたが。これからは山・町と仕事用に分けて使いそうです。 【ブランド性】カシオのプロトレックといえば山で使う人にはしっかりとブランドイメージがあると思います。高級というブランドではありませんが。 【機能性】スントなどもはやっていますが費用対効果を考えれば抜群だと思います。トリプルセンサーで高度は1m間隔、測定時間などさらに6バンド電波受信、信頼性の高いタフソーラー 先代のPRG-50で9年くらい使ったとき太陽光パネルが壊れたときに無償で修理してもらったときは技術に自信を持っているなと感じました。使いこなしていない機能もありますが十分に山で使えると思います。 【操作性】手袋をつけたままでも正確にボタンが押せて便利です。ただオートライトの反応があまりよくない気がしま す。 【レア度】特に期待していません。機能重視です。 【装着】 ウレタンバンドに比べるとずいぶんいいです。ウレタンバンドの時は夏着装するときはリストバンドの上につけていました。本体の薄くて小さくなったのですっきりとはめられます。 【耐久性】これからです 【フォーマル】はじめから期待していません 【カジュアル】町中で使って全く違和感がありません。これまでのはいかにも山時計だという感じがしてとてもカジュアルでは使う気がしませんでした。仕事でなど考えたこともありませんでした。これだと気分転換に使ってもいいかなと感じます。 【総評】 大変気に入っていますができれば白黒反転の盤面ではなく、白の盤面を希望しました。ベルトの色は断然こちらが気に入っていたのですが白の盤面のオレンジも捨てがたく最後の最後まで悩みましたがこちらを選択しました。緑のベルトで白の盤面なら即決でした。
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プロトレック トリプルセンサー タフソーラー PRW-3000B-3JF のクチコミ
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プロトレック トリプルセンサー タフソーラー PRW-3000B-3JF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
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| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
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