東芝 dynabook R734/W3K PR73433KSDBW 価格比較

  • dynabook R734/W3K PR73433KSDBW

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東芝

dynabook R734/W3K PR73433KSDBW

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(2件)

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画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
Core i7 4700MQ(Haswell)
2.4GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
OS
Windows 7 Professional 32/64bit(Windows 8.1 Pro 64bit ダウングレード権行使)
重量
1.52 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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dynabook R734/W3K PR73433KSDBW のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【購入の経緯と簡単なアドバイス】 前回レビューのR734/W2Kは、結局製造ロット毎で発生する不具合により返品となりましたので、再度ダウングレード行使権付のこちらを購入。 使用感はWindows7であってもSSDに換装し使用してみると、起動とシャットダウンは10秒以上かかる事は無いですね。 しかし、Windows7(インストール済みOS)では何時ものSSD増設は困難(BIOSの問題か?)という事になったので、付属しているリカバリーディスクのWindows8.1Proを使い難なくSSD増設完了。 このW3K(省略名称)の特徴は、通常プレインストールされている無駄なソフトが殆ど無い事が特徴です。 これで東芝のdynabook慣れしていない購入者が、下手にアンインストールを行う事もないでしょうね。 しかし、必要なプレインストールソフトを入手したい場合は、東芝公式Webサイト『dynabook.com』で探しダウンロードしてください。 前モデルのR732と比較し大きな違いは、【OS(ダウングレードOSは無視)、筐体デザイン、CPU、スピーカーユニット、ポート数、キーボードの仕様、タッチパッドの仕様】が刷新されている為、Rシリーズでは異例の4世代(RX3〜R732まで)続いた筐体と決別している事が大きいでしょう。 Windows7以前の既製品ノートPCお使いの場合は、全く別物なので戸惑う事もあると思いますがこれは慣れと言うしかないでしょうね。 【デザイン】 筐体の刷新により、前製品(R732)とは全く別物ですが無骨さは健在。 飽きの来ないスッキリしている無難なデザインです。 指紋が目立たないようにLCDカバー(天板)やパームレスト等は、ヘアライン加工がされているので傷ではないですよw 【処理速度】 この13.3インチクラスのノートPCでは、ゲーミングノートPCやBTOを除くと家電メーカーの中ではトップクラス。 4コアのCore i7(4700QM)なので、出先使用も快適です。 ※ビジネスモデルでは2コアのR734も設定されている。 【グラフィック】 CADやBF4等のゲーム用途でなければ充分ですが、この機種でBF4(バトルフィールド4)やること自体が愚の骨頂。 【拡張性(パーツも含む)】 今回のR734でExpress card用ポート廃止ですが、別売りの専用ポート拡張ユニットを使いポート増設可能。 R732まで続いたUSB3.0の不具合は解消しているので、今回は拡張性を高めに評価。 社外品のマウンタを購入し、光学ドライブベイを使ってSSD増設も可能。(レビューに参考画像掲載) メモリーは16GB(8GB×2枚)まで増設可能です。 【使いやすさ】 動画で紹介していますが、バックライトキーボードは慣れると楽な機能ですね。 クリックパッドの細かい設定も可能なので、マウス使うのが馬鹿らしく思える。 RX3以降のRシリーズに慣れている場合は、タイピングに違和感無いと思いますが、R734/W2Kのスレで紹介しているエレコムのキーボードカバーでキーの滑りは解消できます。 【携帯性】 可もなく不可もなし 同サイズのMac Book Proよりも軽くCPU処理も早い、SSDに換装していればOffice用途の場合、標準バッテリーで8時間は持つでしょう。 しかし、USBポートにバッテリ消費させてしまう機器を接続していると、駆動時間は短くなります。 これは、工夫次第となるので・・・ 【バッテリー】 使い方次第では駆動時間が短くなるが、4コアなのにR732よりも長時間使用が可能。 不安な場合は、東芝Webサイトで取扱いしている別売りの9セルバッテリー購入してください。 【液晶】 またこの解像度なの?いつになったらFHDになるの? と毎回思うがアンチグレアなので我慢している為、今回も全項目の中で唯一低評価。 【スピーカー(番外編)】 はっきり言ってR732と比べ物になりません。 パーツサイズで比較してみると3倍大きくなり、RX3〜R732の再生音と比較しても全く別物で音質は向上しています。 『dts』を使うと聞きやすくなるでしょう。 ‐東芝さんへ‐ 今回の評価は、手元に良品が届いたので正当な評価をさせていただきました。 御神籤状態何とかなりませんか?

  • 5

    2014年1月18日 投稿

    -デザイン- 良くも悪くも前からの東芝らしいデザインですね。 タッチパッドが少し大きくタイピングしているときに触れてしまうことがありますが、設定でキーボード使用時にタッチパッドを無効化できるので問題ないです。 エンターキーが大きいのも打ちやすく、R731から変わっていません。 -処理速度- core i7 MQ4700ということでエコモードでももたつきを感じることはほぼありません。 Aeroは無効化してあるので買った時の状態でベンチマークなどは取っていませんがパフォーマンス情報では、CPU 7.5,メインメモリ 7.7となっていました。 起動についてはさすがにSSD>ハイブリッドHDD>HDDということで爆速ではないですが、「待つ」というほど起動が遅いわけではないので十分です。 -グラフィック性能- 私が自作したときのHD3000よりは3Dゲームも動きましたが、処理の重いゲームで使えるほどではなく、軽いオンラインゲームなら不満なく動く程度のものです。詳しくはベンチマーク画像を載せておきますので3DMarkのサイトでどの程度のものか比べてみてください。 -拡張性- R73xシリーズの特徴として自分でカスタムできるというのがあります。 メインメモリ 8GB,ハイブリッドHDD 1TBとということでカスタムの必要は現時点ではないかなーと思うくらいには動いているのでまだメーカー保証が切れる禁断の蓋はあけていませんが、他のレビューの方によると光学ドライブも問題なく、HDD・SSD交換できるとのことなので保証が切れたらやります。 -使いやすさ- ジェスチャーの設定が思ってたより充実しているのでショートカットやズーム、スクロールなどタッチパッドは使いやすいです。 アキュポイントは無効化しているので邪魔にはなっていません...(苦笑) OSはwindows7で安定の使いやすさなのでここではレビューしないでおきます。 また、東芝独自(?)の高速スタートですが、元々の起動が遅いわけではないので使うほどでもないかと思いますよ。 -携帯性- 重さ1.53kgということですが、重心の関係かそれ以下に感じます。 ケースは200gのものを使用していますが持ち運ぶのは苦痛ではありません。 -バッテリ- さすがHaswellです。一日使って23時ごろに16%ほどバッテリーが残っていたので、今までのCPUとの差が明らかです。 ですがグラフィック処理が重いものを動かすと一気に減るような気もします(十分使っていないので断言はできません) -液晶- これも前から使われているTFTです(笑) 今更なので特に文句もありません。 画質については解像度が高ければ高いほど消費電力も食うので可も不可もない丁度いい解像度ですね。 ドット抜けもないのであとは色合いの調整をそのうちしようと思います。 -その他・総評- 特に不満を言う点がない安定の東芝ブランドです。 発熱などRXシリーズで経験したほど爆熱ではなく、静かにファンが回っていてアイドル状態は室温程度なので冬場は寒いです。 暖房代わりにあれはあれで丁度良かったのですが... リカバリーディスクもwindows8.1のものがついてきているのでパソコン詳しくなくてどっちのOSがいいのだろう...と迷っている方はW3Kにしてみるのもありだと思います。 初期不良もなく、買ってよかった、やはりRXシリーズ・Rシリーズの後継なのだなーなどと感じさせてくれる作りです。

  • dynabook R734/W3K PR73433KSDBWのレビューをすべて見る

dynabook R734/W3K PR73433KSDBW のクチコミ

(42件/4スレッド)

  • この製品は部品等を個人ユーザーが自己責任で揃えて交換できる。 今回は再生時間が長めなので、Youtubeでチャンネル立ち上げ交換作業を公開してみました。 ('A`)っhttps://www.youtube.com/watch?v=9DN_EaXtqio 今後の予定については他の製品など不定期アップロードなので宜しく('A`)オレノヤルキシダイナンダナ

  • 今回、CrucialのM500480GBモデルに換装をしてみたところ、Windowsにログインしてまもなく、BSODに見舞われました。 SSDのファームウェアを更新のMU05にしてみても同じでした。 そこで、普通のHDDや、他社のSSD(PX-512M5P)に変更してみたところ、この問題は無くなりました。 どこかの掲示板で、RSTのバージョンによっては、この問題が起きなくなるという内容の書き込みを読みましたが、 リカバリーディスクで復元すると、この問題が起きますので、M500に換装される予定の方は注意が必要です。 Windows8でリカバリーした場合は、問題はおきませんでした。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数16

    2014年2月25日 更新

    ■ 光学ドライブを取り外して軽量化、軽量優先なら SSD 仕様? 本機の仕様が 1.光学ドライブ無しにしてその分小型軽量化。 2.CPU を i7-4750HQ 、グラフィックを Iris Pro Graphics 5200 に変更 3.WQHD 2560 x 1440 液晶 となるのが現段階の私の理想ですが、無い物ねだりをしても仕方ありません。 自分で出来そうなことについて質問させて下さい。 本機で光学ドライブを取り外して、取り外した部分には空マウント(空ベゼル?正式名称が分かりません)を代わりに取り付け、軽量化は可能でしょうか? この機種以外でも結構ですので、本趣旨についてご経験のある方、出来そうだ、バランスが崩れるなどのデメリットがある、などのご意見、アドバイスをどうぞよろしくお願いします。 あと、 http://toshibadirect.jp/pc1/catalog/2013/r73kw/spec.html?link_id=pro_r73kw_r73kw_spec のハードウェア仕様を見ると、SSD 搭載機(W5K) は HDD 搭載機 (W3K)より100グラム程軽くなっています。 単に HDD -> SSD ではこんなに軽くならないと思うので、SSD 搭載機は mSATA 仕様と想像しましたが当たっているでしょうか? もし当たっているなら、軽量を優先する場合、HDD 搭載機を購入して、SSD に換装するより、最初からSSD 搭載機を選ばないといけないことになります。 以上、どうぞよろしくお願いします。 失礼します。

  • dynabook R734/W3K PR73433KSDBWのクチコミをすべて見る

dynabook R734/W3K PR73433KSDBW のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 4700MQ(Haswell)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR3L PC3L-12800
メモリスロット(空き) 2(0)
ビデオチップ Intel HD Graphics 4600
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32/64bit(Windows 8.1 Pro 64bit ダウングレード権行使)
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
HDMI端子
VGA端子
Bluetooth
USB3.0
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.52 kg
幅x高さx奥行 316x26.5x227 mm
カラー
カラー グラファイトブラック
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