ティファール フレッシュ エクスプレス MB755GJP 価格比較

  • フレッシュ エクスプレス MB755GJP

ティファール

フレッシュ エクスプレス MB755GJP

メーカー希望小売価格:15,000円

2013年12月 発売

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ミキサータイプ
フードプロセッサー
設置タイプ
据え置き
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フレッシュ エクスプレス MB755GJP のレビュー・評価

(7件)

満足度

3.81

集計対象6件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2

    2017年8月17日 投稿

    左手で材料を押さえ 右手はスイッチを押すのはとても疲れます。

  • 4

    2015年8月26日 投稿

    まず、上からの投入口の大きさが5cm*5cmなので、その大きさ以上のものはスライス出来ません。 市販のポテトチップスの大きさや、女の人が切ってくれるキャベツの長い千切り等は無理という意味です。 また、キャベツなどの葉物は、下で回転する刃物に対して、葉っぱの並びを垂直に当たるように投入しないと、上手く千切りされません。 これらのコツを踏まえて使うと、色鮮やかなサラダが素早く作れ、後片付けもほぼ水洗いでOKなので楽勝です。 最後に、期間限定のかき氷用ドラム付きを購入したので、今年の猛暑は大活躍でした。

  • 肉、魚、野菜という料理素材で一番手間が掛かるのは、野菜です。 理由は素材が「固い」ためですね。逆に包丁技の見せ所の一つになってもいて、『かつらむき』などは最たる例です。 野菜の食べ方はいろいろありますが、「サラダ」「焼く」「煮る」等々。ただ大きく切ればいいわけではありません。 食べやすい様、いろいろなカッティングが必要です。 フレッシュ エクスプレスは、野菜に特化したフードシュレッダーです。 刃を替えることにより「せん切り(細)」「せんぎり(太)」「スライス」「クリンクルカット」「砕く、削る」の5種類が可能です。 また、2015年の夏、数量限定ですが、がき氷ドラムを付きで販売されています。 今回、メーカーさんからお借りし、一週間テストを行いました。 【デザイン】 曲線を多用した愛らしいデザインです。 筐体が赤/白であるが、赤の目立ちがよく、福島の民芸品「赤べこ」を思わせるところが、気に入っています。 替え刃は、暖色系で色分け。ポップな感じで、こちらも料理する元気を掻き立ててくれる感じです。 このため使わない時でも、邪魔な雰囲気がありません。 【使いやすさ】 「簡単、便利」という使い古された言葉がピッタリ合います。 投入部の取り付け・取り外しは、位置を合わせてねじるだけ。 刃はネジなどの固定ではなく、凸で位置合わせするだけなので、取り替えも楽。 後は、パワースィッチを入れながら、上から野菜を入れるだけからね。 野菜なので皮を剥く、大きさを投入口に入れる様に切ることは必要ですが、一定の形になるので、火の通り具合などが一定になり、料理にムラがなくなります。 結果、切る時間だけでなく、焼いたり、煮たりする時の「時短」にもつながります。 ニンジンなどの固く密な野菜は、感動的なほど、ほぼその通りに切れます。 しかしキャベツなど、やや柔らかめで粗(投入口に入れた時、すき間ができ、逃げやすい)な野菜は、やや時間が掛かります。 場合によっては、別の刃にするとイイと思います。(野菜と推奨刃の組み合わせは取説に記載) また、ナスの様に皮と本体の固さに差がある野菜は、皮だけ残ることもあります。 加工した野菜を出す口の高さが、それなりで、私の持っている最大のボールに対しては高さ足らずでした。ただし、一家四人で食べる量に合わせたボールには余裕で対応します。 【パワー】 かき氷ドラムで、かき氷がすぐ出来ますので、パワー的には問題ありません。 また、5分位の連続運転でも、モーターはさほど熱くなりません。 【手入れのしやすさ】 スゴくやりやすいです。 洗いは「投入口の部分」に、「プッシャー(押し棒)」。そして「替え刃」の3パーツのみですから。 替え刃は、ほとんどの場合、当たっただけでは切れません(ピーラー並みです)ので、かなり安心して扱えます。 【静音性】 可もなく、不可もなくです。普通に料理をしている音です。 【サイズ】 デザインで愛くるしいと表現しましたが、それなりの大きさでしかありません。 イイ意味で小さいです。 また軽く、どこにでも置いておけます。 【収納性】 替え刃を重ねて、収納することができます。 フードプロセッサーの泣き所は、アタッチメント収納に予定外のスペースを取ることです。 包丁と違い、個人の技量を問わないので、しかたがないといえばしかたないのですが、これが原因で使われなくなって行くのも事実です。 それがない、フレッシュ エクスプレスは、非常にイイです。 その上、ACコードまで本体に入れられる用意周到さ。 収納性は、二重丸です。 【総評】 汎用性のフードプロフェッサーもイイですが、使わない機能も多くあります。 「フレッシュ エクスプレス」は野菜に特化していますが、それだけにプラスの特長が多数です。 野菜の食べを増やしたいとお考えの場合は、購入することを考えてもイイ製品です。 特に売値が安定している「キュウリ」「ニンジン」「ジャガイモ」「玉ねぎ」の処理はすぐできます。 また2015年に同一品番で「がき氷ドラム」付きで販売されているものがありますが、これは買いです。 普通のかき氷機より、手間が掛からず、食べられるのは大きなプラスです。

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フレッシュ エクスプレス MB755GJP のクチコミ

(5件/3スレッド)

フレッシュ エクスプレス MB755GJP のスペック・仕様

基本仕様
ミキサータイプ

ミキサータイプ

ミキサー

容器の底に備えた刃で果物や野菜を細かく切り刻んで撹拌するタイプ。
水や牛乳などの水分を加えてジュースを作ることができます。

フードプロセッサー

野菜や肉などの食材を細かく刻んで、ミンチやつみれなど、主に料理の下ごしらえとして利用するタイプ。
付属の刃を付け替えることで、おろしたり、スライスにすることもできます。

ハンドミキサー

ボウルや製品に付属する容器などに入れた食材を、液状やペースト状にできるタイプ。

ジューサー

果物や野菜などの食材を細かく砕いて、繊維質と分離させて水分を絞り出すタイプ。
水分の少ない食材でもジュースにすることができます。

スロージューサー

刃を使わず、石臼のようなパーツをゆっくりと回転させながら、野菜や果物をつぶすジューサー。
低速でゆっくり絞るため、食材が空気に触れる機会が少なく、食材の酸化を防いで、栄養素を保てるのが特徴です。

ミル

食材を細かく粉砕し、ふりかけやペースト状のものをつくるものです。

フードシュレッダー
設置タイプ

設置タイプ

据え置き

食材を切る、刻む、混ぜるなどの処理を、台の上に置いて行うタイプ。

ハンディ

カッターと保護器具を取り付けた棒状の本体を食材に直接押し当て処理を行うタイプ。

据え置き
回転数 約120回/分
定格時間(連続使用時間) 2分
消費電力 定格消費電力:150W
コード長 1.2 m
その他機能
スライス・せん切り

スライス・せん切り

スライス・せん切り

食材を薄く切ることができます。

サイズ・重量
サイズ 280x280x160 mm
重量 1.5 kg
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