ホンダ N-WGN カスタムの価格・新型情報・グレード諸元

このページの先頭へ

ホンダ N-WGN カスタムの新型情報・試乗記・画像

N-WGN カスタムの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

比較リストを見る

N-WGN カスタムのモデル一覧

N-WGN カスタムのレビュー・評価

(119件)

N-WGN カスタム 2013年モデルの満足度

4.26

(カテゴリ平均:4.31)

    N-WGN カスタム 2013年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • N-WGN カスタム 2013年モデル ホンダのNシリーズの最新モデルとしてN-WGNが発売された。標準系(別掲)のほかに、エアロパーツなどスポーティな外観を持つカスタム系が設定されている。

      N-WGNカスタムには、ホンダが青山のTEPIAで開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、都内の首都高や一般道などで試乗した。試乗グレードはカスタムのG・ターボ・パッケージだ。

      N-ONEよりも少し背が高いボディの外観は、大型のエアロバンパーが迫力を感じさせる。ただ、迫力という点ではN BOXのほうが上で、それに比べるとややおとなしめの印象である。これくらいがちょうど良いところだろう。リヤは夜間にランプを点灯すると、上下左右に広が
      続きを読む ったような形になるのが特徴だ。

      インパネデザインは軽自動車の中では高い質感を持つ。標準系は明るい色調が開放感を感じさせるが、カスタム系では暗い色調が質感を醸しだしている感じだ。カスタム系の主要グレードには専用のシートや内装の仕上げが施されたクォリティインテリアが標準で装備されている。

      室内空間の広さは標準系もカスタム系も変わらない。ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる低床プラットホームの採用で、大人4人がゆったり乗れる空間がある。後席のシートは自在なアレンジが可能で、荷室の床下にはアンダーボックスも設定されている。

      走りの質感に関しては、軽自動車の中でN-ONEがなかなか良くできた印象だったが、最新のN-WGNではさらに進化した印象があった。新しい技術を投入することで、動力性能はそのままに燃費を自然吸気エンジンの搭載車で29.2km/L、ターボ車で26.0km/Lに向上させているからだ。いずれもエコカー減税で免税対象になる燃費レベルだから、十分に良い数値である。

      さらに、燃費運転を支援して実用燃費を高めるECONスイッチを備えるほか、メーターの色が変わって燃費運転を促すエコインジケーターも標準となる。アイドリングストップ機構も全車に標準になった。

      駆動系の改良によって走りのフィールも良くなった。中でもターボ車は低速域から力強いトルクを感じさせるから、市街地走行では余裕の走りを実現する。首都高などでも軽快な走りを示した。

      試乗したカスタムのG・ターボ・パッケージにはパドルシフトも装備されていて、ハンドルから手を離すことなくマニュアル車感覚の走りを楽しめた。

      足回りも熟成が進んでいる。標準系のターボ車とカスタム系の全車には前輪にフロントにスタビライザーが装着されているので、一段と落ち着きがあって安定感のある足回りとされている。

      走行中の静粛性も軽自動車の中でかなり良いレベルにあった。エンジンの回転数を抑えられるターボ車が静粛性の面で有利で、騒音に不満を感じることはなかった。

      N-WGNは装備の充実度も高い。最近話題の自動ブレーキを含むあんしんパッケージは主要グレードに標準で、ベースグレードにもオプションで用意されている。結果、装着率は80%に近いという。横滑り防止装置のVSAはヒルスタートアシスト付きで全車に標準装備される。

      快適装備もフルオートエアコンが全車に標準装備され、上級グレードはプラズマクラスター付きになるのを始め、プッシュ式エンジンスタート、高熱線吸収&UVカットガラスなどが全車に標準だ。ディスプレーオーディオとナビ装着用スペシャルパッケージはオプションで用意されている。

      参考になった 17人
      2014年1月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 3
    •  2016年7月に13年乗ったダイハツ・ムーブ・カスタム(レーダークルーズ・コントロール付)から乗り換えました。
       軽四は、10年以上又は10万km以上を基準として乗換え(乗り潰し)ています。
       昨年春に購入したN-BOXカスタム、6年前に購入した、N-oneプレミアムでNシリーズをターボエンジン車にて画像のとおりコンプリート(すべて同一ディーラーで購入)しております。
       先日N-BOXの1年点検でN-WGNが7月末頃にモデルチェンジしてN-BOXより進化したホンダ・センシング「渋滞追従機能」(実質レベル2)を搭載すると聞きました。
       N-BOXのホンダセンシング自体素晴らしいと実感し
      続きを読む ていましたが、渋滞追従機能が備われば凄いことだと思います。
       我が家の乗換え基準では、N-oneプレミアム(1人息子が乗ってます)が現在9万kmに達したばかりなので、まだ乗換えは先です。
       我が家では、家長(笑)たる自分が新車でしばらく乗ってから嫁さんが乗り、嫁さんが仕事でも使うため4年〜5年で8万km以上の走行距離になった頃に車に興味のない年間走行距離も数千kmしか走らない1人息子の車として終末を迎えるサイクルとなっています。
       自動運転技術の初歩である「レーダークルーズコントロール」が欲しくてダイハツ・ムーブを買った車歴もありますが、我が家では、ホンダの軽四所有が多いです。
       ライフ(NA)→ライフ・ダンク(ターボ)→ゼスト(NA)と乗り継ぎNシリーズコンプリートとなりました。
       ホンダセンシングが欲しくてN-BOXを乗換え基準に達したゼスト(NA)の代替えとして購入しました。

       以下は、3年近く乗ったN-WGNをN-oneやN-BOXと比較してレビューを書かせていただきます。
       3台を【 = 同等 > < 】の記号を使って比較評価します。
       N-oneは、自分が5ヶ月程度(約6千km)、嫁さん(約8万km)が乗った後、昨年春から息子が乗っています。
       N-WGNは、1年9ヶ月(約1万4千km)自分のセカンドカーとして使用してから嫁さんが乗ってレビュー投稿現在の走行距離は3万3千kmです。(画像)


      【エクステリア】・・・5点
       N-one = N-WGN = N-BOX

       三車三様、特徴や存在感が有って好きです。


      【インテリア】・・・4点
       N-one = N-WGN < N-BOX

       メーター周りがN-oneと一緒なのが減点です。(初代N-BOXも一緒でしたね。)
       次期N-WGNが現行のN-BOXと同じにならないことを期待しています。
       外観も各々違うのだからインテリアも各車個性を図って欲しいです。


      【エンジン性能】・・・5点
       N-one(A型) = N-WGN(A型) > N-BOX(B型)

       N-BOXの車重のせいだけでなくエンジン型式の末尾もN-BOXは、B型となったせいで若干低速トルク不足です。
       N-WGNもN-oneどちらも低速域からトルクがありキビキビ走ります。


      【走行性能】・・・4点
       N-one = N-WGN < N-BOX

       カーブや横風など意外なことにスーパーハイトワゴンのN-BOXの方が剛性感を感じます。
       N-BOXがプラットフォーム(車体)から刷新された恩恵を感じます。
       ボディの剛性感は、あきらかにN-BOXに軍配が挙がります。
       ハイトワゴンである次期N-WGNは、同じプラットフォームを供用すると考えられるので期待できます。


      【乗り心地】・・・4点
       N-one = N-WGN < N-BOX

       走行性能と同じくプラットフォーム(剛性感)の差によって静粛性を含む乗り心地は、N-BOXの方が良いです。
       次期N-WGNも期待できるかと思います。
       N-oneに初めて乗った時も昔のライフや当時所有していたゼストと比べてNシリーズの軽四と思えないボディ剛性に感動しました。
       近年の軽四は、衝突安全性も厳しくなっており全長全幅の制限は有りますが小型車と同等と言っても過言は無いです。


      【燃費】・・・5点
       N-one(16km/L) < N-WGN(18km/L) < N-BOX(20km/L)

       カッコ内は、概ねの平均実燃費です。
       昔から燃費性能は、購入後も注視していました。
       ホンダに限らずメーカーの車載燃費計は、実燃費と表示が1〜2km/L程度毎回誤差があります。
       N-oneは、アイドリングストップが無いため実燃費が悪いです。
       同じエンジン型式でもアイドリングストップの有るN-WGNは、燃費良好です。
       低速トルク不足を感じるN-BOXですが、エンジン型式が違うことにより燃費に振った特性だと考えられます。

       自分が通勤に使用していた頃に省エネ運転を心がけた春秋限定エアコン不使用で上記の平均実燃費より画像のとおりプラス1.5〜2km/L燃費が伸びた実績が有ります。

       ちなみにライフダンクダーボは、3速ATで10km/Lも走りませんでした。
       ゼストが4速ATのNAエンジンでしたが13km/L程度の実用燃費でした。
       省燃費性能もNシリーズは、CVTによって格段に伸びてます。


      【価格】・・・4点
       N-one(180万円) < N-WGN(200万円) < N-BOX(210万円)

       昔の軽四から比べたら随分と高くなりました。
       作りの良さや機能の向上を考えれば納得できる価格です。
       上記金額は、値引き後の諸経費やディラーオプション、ボディ・コーティング等の購入金額(概算)です。
       N-BOXの方が高額ですが、ホンダ・センシングを含め各項目の出来の良さに満足している結果です。
       次期N-WGNも納得の出来る価格になると期待しています。


      【総評】(満足度)・・・5点
       N-one < N-WGN < N-BOX

       軽四は、サイズと維持費が魅力であり車体剛性や静粛性なども大幅に向上しています。
       日頃の足として重点を置けば、国産車は軽四で充分です。
       単純に比較すればN-BOXの満足度が一番です。
       次期型の期待度を含め我が家で一番距離を走る嫁さんがN-oneよりN-WGNの燃費が良いことを喜んでいるので5点としました。
       いずれN-BOXが嫁さんの車になる予定ですが、N-WGNより燃費が良い事は嫁さんには秘密です。(笑)
    • 【エクステリア】良いです。

      【インテリア】良いです。

      【エンジン性能】軽にしては良い方です。

      【走行性能】軽にしては良い方です。

      【乗り心地】普通です。

      【燃費】普通です。

      【価格】普通です。

      【総評】現行モデルが末期モデルであることから、ディーラーからデモカー(試乗車)を値引きして購入しました。走行距離が少ないためほぼ新車並の状態でフル装備です。スタイル・走行性能・燃費も平均点以上の出来栄えですが、特に内装が良く気に入ってます。軽は耐久性に難がある(特に錆びやすい)ので、こまめにメンテしながら乗りたいと思います。
    •  N-WGNの車体全般のレビューについては、既に多くの方々によって書かれていますので、僕はディーラーオプションの「ハイグレードスピーカーシステム」と「音の匠」について書いてみたいと思います。

       僕がライフパステルに乗っていた時には、パイオニアのCDデッキに同社の外部パワーアンプである「 PRS-A900」と、スピーカーには同社の「TS-V171A」という、そこそこハイグレードなシステムを組んでいました。
      そんなこともあり、試乗した時に搭載されていたN-WGNの純正オーディオシステムの音にはどうにも我慢ができず、ディーラーオプションとして設定されていた純正ナビゲーション「ギャザズ:VXM
      続きを読む -175VFI」と「ハイグレードスピーカーシステム」をオーダーしました。

      そして、僕のN-WGN(カスタム・ターボ)が納車されると、早速、「ハイグレードスピーカーシステム」&「音の匠」の音を聴いてみました。

      当初、僕は所詮は純正のオプションシステムということで、前のライフのシステムには到底及ばず、音質については妥協をせざるを得ないだろうと覚悟していました。

      ところが、その不安は逆の意味で裏切られる結果となりました。
      「え?これが純正オプションの音???」
      これが僕の第一印象でした。

      「音の匠」を機能させない状態でも、そこそこ良い音はするのですが、この状態では断然、以前のライフのシステムの方が勝っている印象。
      ところが、「音の匠」をONにすることで、今までに経験した事の無いリアリティ溢れる音の空間が目の前に現れます。

      これは想像以上の驚きでした。
      部品代45,000円(税抜き・工賃別)でこれだけの音質向上を実現できるとは、正直言って純正のシステムを舐めていました(汗)

      ちなみに、「音の匠」によって車種別に設定される項目は、イコライザー、Q値、各スピーカーの出力、タイムアライメントがミキサーズラボのエンジニアによって調整設定されています。

      今日現在で納車から約1か月が経過していますが、今の僕にとってN-WGNを運転する楽しみのうち、そのパワフルな走りもそうですが、この「音の匠」の魅力を堪能することが大きな割合を占めている事は言うまでもありません(笑)

      更に詳しい画像とレビューを下記にまとめました。
      http://tonkatsu.boo.jp/n-wgn/n-wgn.html

    N-WGN カスタムのクチコミ

    (2476件 / 262スレッド)

    クチコミ募集中

    N-WGN カスタムのクチコミ対象製品を選択してください。(全2件)

    N-WGN カスタム 2013年モデル

    N-WGN カスタム 2013年モデル

    N-WGN カスタム 2013年モデルのクチコミを書く
    N-WGN カスタム

    N-WGN カスタム

    N-WGN カスタムのクチコミを書く

    閉じる

    N-WGN カスタムのクチコミ対象製品を選択してください。(全2件)

    N-WGN カスタム 2013年モデル

    N-WGN カスタム 2013年モデル

    N-WGN カスタム 2013年モデルのクチコミを書く
    N-WGN カスタム

    N-WGN カスタム

    N-WGN カスタムのクチコミを書く

    閉じる

      • ナイスクチコミ6
      • 返信数4
      • 2019年6月26日 更新
      新型N-WGNには、N-BOXの様なドアノブに触るだけでカギがあくタッチセンサーはついているのでしょうか?

      • ナイスクチコミ373
      • 返信数81
      • 2019年6月24日 更新
      私の同級生にホンダカーズ営業部長で先月新型N-WGN勉強会に行ってきたので色々と教えてもらいました!



      現車が見れるので俺もなんとか忍び来ませてくれ!と頼みましたが
      そんなん無理に決まってるやん〜俺らでも撮影や録音機器なんか御法度やのに!
      やっぱりね。



      もうそろそろ6月からホンダは次期新型N-WGNを予約注文開始されると思います。
      6月ではまだ現
      続きを読む車はなく営業端末で格好や内容を見て頂き注文入れて頂く形になるが
      この段階で注文して頂かないと発表からの受注では増税月には間に合わない模様。



      かなり良さそうです!もう新型デイズ/ekなんか買ってる場合じゃないですね!
      日産で注文入れた方後悔するかもよ!



      もちろん日産プロパイロットに対抗し新型N-WGNも電動パーキングブレーキ化し全速度域ACCアダプティブ・クルーズ・ コントロールを実現します!


      しかもACC対応速度が日産プロパイロットでは時速0〜100kmですが
      今回ホンダは軽四でなんと0〜135kmでいきます!かなり本気です!



      格好は標準車がはやりダイハツトコットを少し背高にしたような丸目で可愛い系

      カスタムはグリルも格好よくLED流れるウィンカー

      室内床はかなりフラット


      ホンダセンシングはもちろん夜間歩行者に対応し次自転車にも対応します!



      現在夜間歩行者対応新型センシングはN-VAN,CR-V,インサイトのみで
      実は日本一売れているN-BOXは夜間歩行者には対応しないもうすでに旧型です。


      それに2019年5月現在、夜間歩行者に対応出来る軽四なんてダイハツやスズキには
      1台もありません!



      2018年年末JNCAPはいままで昼しか試験しなかったのですが新たに各メーカー夜間対応車種を集め夜間新試験を実行し国民へ公開しました!この年末試験にオデッセイ、カムリ、三菱エクリプスクロス、スズキクロスビーも参加してますがこの4台は夜間対応しない為、昼試験のみで夜間試験されていません。

      JNCAP夜間試験動画
      https://www.youtube.com/watch?v=H4VJBSjbY4I



      2019年現在最も自動ブレーキ性能がいいのはスバルアイサイトでもなく日産マツダ三菱のモービルアイ勢でもなくトヨタ第2世代型と呼ばれるセーフティーセンス車です。これは前評判通り余裕で1位を獲得すると私は予想してました。なぜトヨタ第2世代が優れている点は夜間暗闇でも見える領域です!それは対向車有り道路でハイビームに出来ない道で歩行者を検知する場合、腰下しか照らさない暗闇人形状でもしっかり歩行者検知出来る性能です。これは暗闇でも画像処理出来るソニー製CMOSイメージセンサーが貢献しており開発したデンソーは1ルクス!1ルクスとは真っ暗闇でろうそくやライター程度の明るさの月明かり程度で対応可能と発表しました!他社の夜間歩行者対応と言っても外灯や市街地レベルの20〜30ルクスの明るさが必要としそんな真っ暗闇では画像処理出来ないのです。



      この年末JNCAPを見てびっくり発見がいくつもあったのですが、いままで無敵だったモービルアイ勢、試験では三菱ekとアテンザですが昼は強いのに夜はめっぽう弱い!ことが暴露されました。夜試験は15ルクス程度で実行と発表されてましたので、この15ルクスの暗さでは厳しかったと思いますしトヨタは全く余裕だったという事です。



      もう1つのびっくりがなんと2位のホンダセンシングN-VANです!暗闇で時速60kmから停止するカローラと超ハイレベルな戦いです!まさかここまで出来がいいと思いませんでした!実は後から知ったのですがトヨタの武器ソニーCMOSセンサーをなんとホンダボッシュも使っていたのです!納得しましたこれなら新型N-WGNも完璧です!



      新型デイズ/ekで気になる記事を見つけました。この日経の記事どうやら新型では夜間歩行者対応になっていないという内容です。
      https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00669/032900003/



      あとこれは私の分析ですが軽四は一時重くなりすぎてスズキは真っ先に新軽量プラットフォームハーテクトを開発し、スズキさんはなぜここまで軽く出来るんだ?と2代目ミライース開発時ダイハツがひっくり返ったのは有名でその為ダイハツはボディに樹脂パネルをよく使います。実際ワゴンRやスペーシアはかなり軽量で回生オルタハイブリッドも貢献し燃費もスズキは悪くありません。



      しかし新型デイズ/ekの車重を見るとなんとN-BOX近い重量がありワゴンRとは約100キロ近い差があります。この各社ダイエットブームの中日産はそこまで軽量化にコストを掛けなかったのか最初から諦めていたのか日産もスズキと同じ回生オルタで東芝製SCiBリチウムイオンバッテリーを装備しますがこの車重が邪魔してあまり燃費は期待出来ないと思います。



      現行N-BOX開発時ホンダは新素材を使用し旧N-BOXに比べ80キロ軽量化し、この新型プラットホームを使用する新型N-WGNでは重い両側スライドドアも使わないので明らかにN-BOXより軽量となり燃費面でもかなり期待出来ると思います!




      私はこの新型N-WGNは大本命だと断言します!
      • ナイスクチコミ91
      • 返信数27
      • 2019年6月23日 更新
      そろそろフルモデルチェンジの具体的な時期などや新たな装備など是非、教えてください。

    N-WGN カスタムの中古車

    N-WGN カスタムの中古車相場表を見る

    N-WGN カスタムとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止