AKAI EWI4000sw 価格比較

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AKAI

EWI4000sw

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(2件)

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ウインド・シンセサイザー
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EWI4000sw のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.52

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 昔見たことあるリリコンや3000あたりから洗練された形になった気がしますね。 タッチする部分がたくさんあるのに最初は戸惑いました。 【操作性】 購入時では、音がまともに出なくて 壊れているのかと勘違いしやすいですが、 マニュアルに書いてあるセンサーの設定が必要になります。 ここについてもう少しすぐ調べられて調整して使える様にするための 簡易説明書を付属すべきだと思います。 EWIの特徴として、ブレスセンサー、タッチセンサーとオクターブローラーがあります。 ブレスセンサーはその名の通り行きを吹き込むのですが、 これがリコーダー気分で吹くと3分の1位しか息が入りません。 吐く息が吐ききれなくて、肺が苦しくなるので、適度に口の脇から漏らす テクニックが必要になってきます。 タッチセンサーは指の角度を間違うとどうしてもさわってしまうので、 さわってしまった場合には思っても見ない音が出ます。 オクターブローラーはオクターブを変更するのに使いますが、 これ、演奏するとわかるのですが、ローラーで正解なのだと思います。 溝に指がはまることでどのオクターブになるか決まるので、 これがスライドパッドみたいなのだとどこのオクターブなのかわからなくなって困るはずです。 上記3点さえクリアできれば最初の難関はクリアした様なモノです 他にもいろいろな操作があって、 これらの操作を使いこなせるといろんな表現ができて面白いと思います。 【サイズ・可搬性】 手が小さい人にはちょっと大変かなぁ 特に小指あたりが届かないと思う。 重さは特に気になる感じはありません。 【機能性】 音色が100個あるのですが、 どれもいまいちパッとしなくて使いにくいモノが多いです。 TRUTHの音源が入っているのでそれは活躍できると思います。 息を吹き込むところにビブラートセンサーとかもあるのですが、 とにかく吹き込み口が大きすぎるせいもあってか、 慣れるのに時間がかかると思います。 【総評】 ベンドセンサーあたりは5000よりも当機の方が自然な反応をしてくれて 使いやすく感じるかと思います。 ベースがアナログシンセなので5000よりも吹きやすく感じると思います。 ただ、音色がピロピロ系が多いので、バンドなどで音を出すときには 音色選びに悩んでしまい、また、演奏してもなかなか決めにくいかなぁと思います。 標準で付属してくるストラップがあまりにも適当な作りで、すぐはがれちゃって気分を萎えさせてくれます。 オススメはバードストラップです。 これにすることで安定して吹ける様になりました。

  • 5

    2017年2月11日 投稿

    Live用に買い、実際にLiveで使ってみました。 【デザイン】 白色なので、Liveではものすごく目立ちます。 先進的なデザイン性もあり、インパクトは凄いです。 【操作性】 慣れればオクターブキーに迷うこともなく普通に曲を弾くことはできます。 ただし、息の入れ込み方と唾液の処理のしかたは、まだまだ慣れません。 あと、各種のエフェクトの使い所も判っていません。 【サイズ・可搬性】 若干大きいですが、ほかの楽器と比べれば十分にコンパクトです。 【機能性】 音色は全て試していませんが、多いけど似たような音色が多いで様に感じました。 外部音源として、Integra-7とMIDIケーブルで繋いで演奏してみましたが、伸ばしの部分の音の出方がいまいち違う様に感じました。 楽器の設定を、内蔵音源演奏重視にしているので、外部音源仕様に設定で変えられる可能性はありますが、未だ試してはいません。 【総評】 息を使ったシンセサイザーとしては、並みのシンセよりかは表現力は高いとは思いますが、生音管楽器と比較するとやはりダイレクトに表現を出せるにはそれなりに技量が必要と感じました。技術的にまだ、演奏できる程度なので、今後は各種エフェクトのかけ方を学んで、音に色を付けられれば活用の幅が広がりそうです。

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EWI4000sw のクチコミ

(5件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2015年9月22日 更新

    キャンペーンがあったので、淀通販で購入しました。最初音が出なくて困りました。コレばっかりはマニュアルの誘導が適切で無いと思います。一応最初の方には書かれていますが、「出荷時には調整されている」とも記載があり全く音が出ない設定をされている可能性があるとは読めない。 使い勝手は、こういった楽器は初めてですが息を吐ききれなくて苦しいとなれるのに若干時間が掛かりそうですが、面白いのはすぐに理解できました。少々重く大きい感じですが、まぁ良いでしょう。ケースがないのでイーゼルのケースを流用しました。 ・英語版のマニュアルと2冊入っていた。最初意味がわからなかったが日本語マニュアルのほうが情報量が少ない部分がある。  →フルート運指とか英語マニュアルにしかない。 ・購入時の設定ではいくら吹いても音が出ない。ブレスセンサーのつまみが絶対音が出ない所にいた。  →せめて最初に音が出るところまでチュートリアルの1ページくらい用意できんものか? ・プログラムボタンも金属アースにタッチしながらでないと不安定で、気が付かないと混乱するだろう。 ・デフォルトがレガートだかホールドがあって混乱する。使いこなせば便利な機能なんだろうけど、初めて使いにはデフォルトになっている意味合いはよくわからないが、これはリアル笛にはない機能だからあえてデフォルトになっているのかな?

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2014年8月21日 更新

    昨日、4000SWを通販でポチッとしてしまいました。 3000からの買換えです。 3000は、古くなったせいか、あちこち接触不良を起こす状態でしばらく使っていません。 5000の方も魅力的だったのですが、2万円の差は少し大きい・・。 そこで、音色のエディットに関してのアドバイスを頂きたいのですが、 メーカーのHPには、「MIDIインターフェイスが別途必要です。」 と有りますが、”EDIROLのUM-2”でも大丈夫でしょうか? また、IFWもDLしておいたのですが、MIDIインターフェイス系由での使用感などは 如何でしょうか? MAC mini(i5 メモリー8G)ガレージバンドなどを使って楽しもうと思っています。 Windows8(i5 メモリー12G)も持ってますが、何だか動きが悪い様な話も聞きますので・・。 Windows8での注意点なども念のためお教え頂けると助かります。 最速で、30日頃配達予定との事、 アドバイスの程、宜しくお願いいたします。

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EWI4000sw のスペック・仕様

  • 管楽器と同じように息を吹き込むことによって、表現力の高い演奏を可能にした新感覚の電子楽器。リコーダーと同じ指使いで、気軽に演奏を始められる。
  • 本体に93の音色を内蔵しており、音色変更や音量調整、エフェクトレベルの調整まで本体のみの操作で行える。
  • さまざまなセンサーにより、音程のアップダウン、音量の強弱、ビブラートなど、管楽器の豊かなニュアンスそのままに、ダイナミックな演奏が行える。
スペック
タイプ ウインド・シンセサイザー
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