ライフボート LB パーティションワークス15 アップグレード版 価格比較

  • LB パーティションワークス15 アップグレード版

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LB パーティションワークス15 アップグレード版

メーカー希望小売価格:4,000円

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LB パーティションワークス15 アップグレード版 のスペック・仕様

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販売形態 パッケージ版
ライセンス形式 アップグレード版
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LB パーティションワークス15 アップグレード版 の製品特長

  • LB パーティションワークス15 機能と特長

    LB パーティションワークス15 機能と特長

    「LB パーティションワークス15」を使うことで、データを削除せずにCドライブとDドライブの比率を変更したり、パーティションのサイズ変更や結合、移動が行えます。ほとんどの操作は、ウィザードに沿って簡単に実行することができます。パーティション操作は難しいと思っている方や初めての方でも、図解中心の「クイックガイド」「利用ガイド」がもれなく付いているので、安心して使用できます。

    Windows 8に対応したほか、従来のBIOSベースのPCだけでなく、UEFIベースのPCにも対応しました。

    ※Windows 8では、デスクトップアプリとして動作します。
    ※UEFIベースのPCで利用する場合には、Windows PE版の起動メディアを作成する必要があります。

  • データを削除せずに多彩なパーティション操作が可能

    データを削除せずに多彩なパーティション操作が可能

    パーティションの作成、削除、サイズ変更、結合、移動、コピー、バックアップなど、多彩なパーティション操作が行えます。

    わかりやすく親切なウィザードに沿って進むだけで、簡単にパーティション操作が行えます。操作後のイメージを確認しながら実行できるので、安心です。もちろん、ウィザードを使用しない手動によるパーティション操作もサポートしています。

  • Windows上でも、CD起動でも操作可能

    Windows上でも、CD起動でも操作可能

    パーティションの操作は、製品をインストールしてWindows上で行うこともできますし※1、起動メディア(CD/USBメモリ)からブートして行うことも可能です※2。

    Windows PE版の起動メディアは、ブート メディア ビルダーで作成することができます。
    起動メディアの作成段階でドライバを組み込むことも可能です。
    RAIDドライバを組み込むことが可能なので、ご利用環境にあった起動メディアを作成することができます。

    ※1システムパーティションを操作する際には、再起動が必要になります。
    ※2Windows PE版の起動メディアは、お客様ご自身で作成して頂く必要があります。作成時には、マイクロソフト社より提供されるWADK(Windowsアセスメント&デプロイメントキット)などをインストールする必要があります。

  • 安心のバックアップ機能搭載

    安心のバックアップ機能搭載

    ハードディスクやパーティションのバックアップが行えます。バックアップ先は、内蔵/外付けハードディスク、ネットワークドライブ、CD/DVD/BDに対応しています。パーティションの操作前にバックアップできるので、安心です。
    ※DVD-RAMには未対応です。

    ハードディスクやパーティションを丸ごとコピーすることも可能です。

  • さまざまな環境に対応

    ●対応するファイルシステム
    FAT16/FAT32、NTFSに対応します。
    また、FAT16←→FAT32、FAT16/32←→NTFS、基本パーティション←→論理パーティション、ダイナミックディスク→ベーシックディスク(シンプルボリュームのみ)などの変換も可能です。

    ●対応するドライブ
    EIDE/IDE、SCSI、シリアルATA、SAS、USB、IEEE1394のハードディスク/SSDに対応しています。
    また、2TBを超える大容量ハードディスク、RAIDボリューム、AFTやSSDのアライメントにも対応しています。
    ※リムーバブルメディア(SDメモリーカード、USBメモリなど)のパーティション操作/コピー/バックアップはできません

LB パーティションワークス15 アップグレード版 の製品特長画像

LB パーティションワークス15の使い方― Cドライブを大きくして、Dドライブを小さくしたい場合の手順をご紹介します。

LB パーティションワークス15の使い方― Cドライブを大きくして、Dドライブを小さくしたい場合の手順をご紹介します。

1. 「空き領域の移動」ウィザードを選択します。

1. 「空き領域の移動」ウィザードを選択します。

2. Cドライブ(拡大したいパーティション)を選択します。

2. Cドライブ(拡大したいパーティション)を選択します。

3. Dドライブ(小さくするパーティション)をリストから選択します。

3. Dドライブ(小さくするパーティション)をリストから選択します。

4. イメージを見ながら、拡大後のサイズを決めます。

4. イメージを見ながら、拡大後のサイズを決めます。

5. これで設定は終了です。

5. これで設定は終了です。

6. 操作を実行する場合は「適用」をクリックします。間違えた場合は「破棄する」をクリックすればキャンセルされるので安心です。 複数の処理をためてから、まとめて実行することもできます。

6. 操作を実行する場合は「適用」をクリックします。間違えた場合は「破棄する」をクリックすればキャンセルされるので安心です。 複数の処理をためてから、まとめて実行することもできます。

LB パーティションワークス15の使い方― Cドライブを大きくして、Dドライブを小さくしたい場合の手順をご紹介します。

1. 「空き領域の移動」ウィザードを選択します。

2. Cドライブ(拡大したいパーティション)を選択します。

3. Dドライブ(小さくするパーティション)をリストから選択します。

4. イメージを見ながら、拡大後のサイズを決めます。

5. これで設定は終了です。

6. 操作を実行する場合は「適用」をクリックします。間違えた場合は「破棄する」をクリックすればキャンセルされるので安心です。 複数の処理をためてから、まとめて実行することもできます。

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