SONY ICF-M780N 価格比較

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SONY

ICF-M780N

メーカー希望小売価格:オープン

2014年2月22日 発売

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受信バンド
AM/FM/ラジオNIKKEI
シンセチューニング
ワイドFM
乾電池
単2×3
AC
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ICF-M780N のレビュー・評価

(35件)

満足度

4.31

集計対象35件 / 総投稿数35件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • アラ還オヤジです。別居のオヤジより「リビングでAMラジオを聞きたいがよいのを見繕ってくれ」 と相談され、久しぶりに携帯ラジオをいろいろと調べました。。既に廃番となっていたこの商品 の評判がすこぶるよいと思われたので、中古をネットで購入してみました。思った以上に良かった ので以下インプレです(オヤジへの贈り物なので初期設定時しか触っていません)。 【デザイン】操作系が昔のアナログラジオっぽくて、ダイヤル等も大きく、(特に)高齢者には   馴染みやすいデザイン。ケースもチタンシルバー?のような高級感を感じさせる。 【操作性】スイッチ類は大きく扱いやすい。液晶も見やすい(モノクロ)表示だと思う。   またよく使うボタンを正面に集中配置しているのも好印象。 【音質】音も聞きやすく、ボリウムを回せば、低音が破裂せず一次直線的に大きくなる印象。   高齢者には聞きやすいのではないか。 【受信感度】昔のアナログラジオから隔世の感。さすがデジタルシンセチューナーで感度もよい。    (ラジオNIKKEIはなぜか掴めなかった💦) 【携帯性】携帯するにはややサイズが大きく感じる。家の中で、例えば昼間はリビングや書斎で   夜はベットサイドで、という持ち運びであれば軽くて十分ではないか。 【機能性】普遍的な機能が盛り込まれいる反面、機能性という面では一般的なイメージ。 【バッテリー】AC電源でしか繋いでおらずN/A。 【総評】オヤジに渡してから3か月。特に文句もないので、満足して使っていると思います。  あとはS●NYタイマーがいつ発動するのか(笑)。。

  • 5

    2022年4月10日 投稿

    AMラジオのファンです。目覚まし時計代わりに使ったり、ラジオを聴きながら寝落ちしてます。一世代前のICF-M770Vの買い替えです。PanasonicのRF-U180TVもそうですが、このラジオも販売終了になってしまいましたね。どうしても欲しくて入手しました。 【デザイン】 カッコイイラジオですね。かなり気に入ってます。 【操作性・機能性】 PanasonicのRF-U180TVとの比較になります。ICF-M780NはラジオNIKKEIが聴けますが、ワンセグもあり機能的にはRF-U180TVの方が上です。日常的な操作はどっちもどっち。 但し、私には重要な機能が2つこのラジオにはあります。 オンタイマー:目覚ましラジオには重要です。RF-U180TVにもありますが、こちらが優れているのは90分後自動電源OFFになります。RF-U180TVはオンになっらた手動で切るまで入りっぱなしです。 オフタイマー:機能的には両機一緒。ただし、ICF-M780Nはボタン1個でポチポチと操作できます。RF-U180TVは機能からオフタイマーを選択して、つまみを廻してオフ時間を選択します。枕元におくにはICF-M780Nが簡単便利。 という理由で、寝室にはICF-M780Nが鎮座することになりました。 【音質】 私は殆どAMしか使いませんが、SONYのラジオは低音がやや膨らんでいて男性アナウンサーの響きが格別。温かい音です。昔の木製の大きなラジオはみんなそんな感じでしたよね。但し、音質は昔のICF-M770Vの方が上ですね。ICF-M780Nはややこもった感が出るようです。 PanasonicのRF-U180TVも聴きやすい音質ですが、やや硬質でここは好みになると思います。 【受信感度】 我が家ではAM・FMとも問題ありません。 【携帯性】 このジャンルに求めるのは大きなスピーカーがついていてAC駆動(ACアダプターではない)ができることなので、携帯性は求めません。 【バッテリー】 バッテリーは昔のラジオほどもちません。使わなくても電池を消費するようで、万一の時のために電池は常備しておく必要があります。AC100Vで使えるのが必須条件。ACアダプターではなく電源内蔵でなければホームラジオじゃないですね。 【総評】 3.11の計画停電時、ラジオのありがたみを実感し、それ以来のラジオファン。小さなラジオや安価なラジオでも聴けるのですが、このジャンルのラジオはAMも捨てたものではないと思わせてくれます。歴代SONYのホームラジオは素晴らしいですね 実はICF-M780Nをもう一台(中古で入手)持っていますが、何年も使っているとスイッチが劣化して利きが悪くなっていくようです。ICF-M770Vも同じ傾向です。コストの問題と思いますが、こういうラジオの後継機種は出てこないと思われます。ここら辺は残念ですね。 販売終了で、ネット新品が3万円近くに跳ね上がっていますが、いくら素晴らしくてもそんなお値段で購入するほどではないですね(笑)

  • 【デザイン】   ホームラジオ王道のデザイン。 【操作性】   ボタンをポチッと押すタイプ。   ご高齢の方には辛いかも。 【音質】   いいです。   聞き疲れ無し。 【受信感度】   AM受信感度、FM受信感度も高いレベルです。   ただ、うちはFM電波弱いので、ほとんど受信できませんが。 【携帯性】   どっちかというと、テーブルに置いて使うラジオです。   持ち運びように、後に指を入れるくぼみあります。 【機能性】   スリープとか、必要な機能は全てあり。時計も目覚ましもあり。   ベッドサイドにも良いですね。 【バッテリー】   割と持ちます。   たまに聞きますが、忘れた頃に電池交換って感じです。 【総評】   もう廃盤確定みたいですので、良質なラジオをお求めの方は  入手しておいた方が良いかも、です。   もう、こういうラジオは発売されなくなる可能性が高いですから。

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ICF-M780N のクチコミ

(103件/18スレッド)

  • ナイスクチコミ46

    返信数12

    2025年10月22日 更新

    作業場で毎日使っていました。最初は2のボタンが効かなくなり、電源コードの接触が悪くなり、電池にして電源ボタンを入れましたがうんともすんとも反応しなくなりました。 暑いとき寒いときは、置きっぱなしにせずに非難させ、落としたことは一度もありません。大切に使っていたのですが、残念です。修理に7000円+送料がかかると言われました。 自分で修理された方はいますでしょうか?

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2024年10月13日 更新

    SONYにラジオICF-M780Nを修理に出したら、修理出来ないと返品された、送料2200円私が支払ってだ。本体交換が必要だって。部品も無い、本体も無い。SONY本社に部品は準備しておけ。

  • ナイスクチコミ9

    返信数2

    2024年9月25日 更新

    我が家のSONYラジオICF-870が何もしないのにスイッチが入りラジオ番組が流れようになったのでSONYに修理を出した。ラジオが修理箇所に到着してSNSで、修理できません。本体の交換となります。新品はもうありません。だと、ラジオを返してもらい、送料を払った。前の型番760も同じように勝手にスイッチが入る。SONYは、同じタイプのスイッチを電源ボタンと選局ボタンに使っている。 全く、部品の選定も考えず、予備の補修部品、管理をしていないと思う。これが、日本の今のSONYだ。

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ICF-M780N のスペック・仕様

  • FM/AM・ラジオNIKKEIが聞けるシンプルなホームラジオ。ボタンを押すだけで簡単に選局できる「お気に入りラジオ局ボタン」を搭載。
  • 直感的に操作しやすい7つの前面ボタンを採用し、「おやすみタイマー」、「めざましタイマー」、操作時に画面が見やすいバックライト付き。
  • 家庭用電源を使用できる電源コードが付属するほか、単2形アルカリ乾電池(別売り)も使用可能。ワイドFM(FM補完放送)に対応。
機能
ヘッドホン端子
消費電力 ACアダプター使用時:約4W
ACアダプター使用時(電源OFF/切時):約0.8W
スリープタイマー
チューニング方法
シンセチューニング
電源
AC
乾電池 単2×3
受信バンド
受信バンド AM/FM/ラジオNIKKEI
ワイドFM

ワイドFM

ワイドFM

AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 253x136.3x61.2 mm
重量 1060 g
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