パナソニック Let's note SX3 CF-SX3TETBR 価格比較

パナソニック

Let's note SX3 CF-SX3TETBR

メーカー希望小売価格:オープン

2014年1月24日 発売

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(1件)

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(13人)

画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
Core i7 4500U(Haswell)
1.8GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
OS
Windows 8.1 Pro 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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Let's note SX3 CF-SX3TETBR のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

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  • 【デザイン】 今となっては無骨だが、いささかも衰えない質感。 【処理速度】 オフィスシリーズ+アルファなら問題なし。 【グラフィック性能】 さすがに力不足。 【拡張性】 期待出来ない。 【使いやすさ】 HDDを1TBのSSDに候補換装したため、未だに使いやすい。 【持ち運びやすさ】 今のノーパソに比べると厚いし重い。 でも、丈夫で壊れないため、結局、持ち歩くのはこれ。 【バッテリ】 未だにSバッテリーだけ使っているが、そろそろ厳しい。 【画面】 解像度、大きさとも、テレワークにはそろそろ厳しい 【コストパフォーマンス】 7年使えば元は取った。 【総評】 高かったが、世界中どこへでも一緒に行って、壊れずに帰って来た。 ランクルのように、比類なく頼れる、タフなノーパソ。

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Let's note SX3 CF-SX3TETBR のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2022年5月4日 更新

    数年前にHDDからSSD(1TB)に換装して以降、Win7Proのまま使い続けて早8年。もはやメーカー修理受付も終了した本機ですが、オフィスユースのみの私には、堅牢、コンパクト、バッテリーもち十分なのでまだまだ現役です。 ただ、さすがにOSがWin10すらサービス終了となるご時世なので、OSのバージョンアップに対応出来るよう、メインメモリのGB化を図ることにしました。 SSD化する時に拡張スロット分を高信頼のKingston製8GBとし、4+8=12GBになっているのですが、8GBデュアルチャンネル駆動として高速化するため、メインボード側のメモリも8GBにします。 8GB買い足しも考えたのですが、Kingstonの8GBが殆ど出回っていないのと、Kingstonでも同一モデルが見つからなかったため、Paypay祭りの時に見つけた永久保証を謳うシリコンパワー社製に2枚とも入れ替えることにしました。 分解工房さんの情報を参考に、ネジマップを作りながら順調に作業を進めていました。 SX2用 https://bunkaikoubou.jp/letsnote/cf-sx2/sx2_2mb.html SX3用 https://bunkaikoubou.jp/letsnote/cf-sx3/sx3_2mem.html ところが、続々とトラブル、作業ミスが連発し始めました。 1)キーボード側をヒンジとして、モニター側からカバッと開くはずが、モニター側が外れない。 → 急遽、キーボード側のコネクタ類を外して対応 2)組み立て直したら、一部のキーが反応しない → 上下のキーボード、メインボードをつなぐメインのケーブルの差し込み固定不良が原因と判明 → ただし、分解工房さんは液晶側からカバッと開いているのでケーブル固定用のレバーというかプレートを真上から押さえられるのに対して、手前の隙間から作業をしているため、ケーブルが邪魔になりプレートを閉じてケーブルを挟み混むことが出来ず → 結局、長い柄の精密ドライバーを横から差し込んで無事にケーブル固定用のプレートを閉じてクリア 3)組み立て直したらDVDトレーの蓋がロックされず、常にDVDドライブ電源が入ったままに → キーボード側から作業するために、分解工房さんの手順では外さないDVDの開閉ロック用のスイッチユニットを外す必要が有るのですが、この固定にはコツが必要で、キーボード側からユニットを仮固定し、筐体を一旦閉じて蓋ロックがかかることを確認した状態で、蓋ロックをピンを使って解除して開けて、筐体を閉じたままDVD内側のスイッチユニット固定ネジと上下のボード固定ネジ4本を徐々に閉め、最後に蓋がロックされることを確認。その後に他のネジを絞めていく、という面倒な手順で完成 結局、4時間近く格闘し、何とか作業が終わりました。 メインメモリが8+8=16GBで、8GBデュアルチャンネルとなり、各動作がカナリア諸島クイックになりました。 次はSSDの2TB化、OSのバージョンアップとSX3の近代化は続きます。

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Let's note SX3 CF-SX3TETBR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 4500U(Haswell)
1.8GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA++ (1600x900)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3L PC3L-12800
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics 4400
ビデオメモリ 1792MB
詳細スペック
OS Windows 8.1 Pro 64bit
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
HDMI端子
VGA端子
Bluetooth
USB3.0
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
カラー
カラー ブラック
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