SONY SRS-X7 (W) [ホワイト] 価格比較

  • SRS-X7 (W) [ホワイト]
  • SRS-X7 (W) [ホワイト]
  • SRS-X7 (W) [ホワイト]
  • SRS-X7 (W) [ホワイト]
  • SRS-X7 (W) [ホワイト]
  • SRS-X7 (W) [ホワイト]
  • SRS-X7 (W) [ホワイト]
  • SRS-X7 (W) [ホワイト]

SONY

SRS-X7 (W) [ホワイト]

メーカー希望小売価格:オープン

2014年3月8日 発売

売れ筋ランキング

-

(1712製品中)

レビュー

(18件)

クチコミ

お気に入り

(84人)

カラー

SRS-X7 (W) [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

SRS-X7 (W) [ホワイト] のレビュー・評価

(18件)

満足度

4.33

集計対象18件 / 総投稿数18件

  • 5
    44%
  • 4
    44%
  • 3
    11%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 学生の頃はバンドをやっていたりして、音楽もCDコンポやカセット、MDウォークマンと乗り継いで 安いソニーのヘッドホンやイヤホンで聞いてきた世代。 音楽は学生時代はロック、POP、メタルなど。 仕事をするようになってどんどん時間はなくなり、夜は子供が寝ていて大きい音も鳴らせず、 音楽もほとんど聴かなくなり、聞いてもノートPC、iPhoneなどのかなり貧弱なスピーカー。 生活環境で音楽を楽しむ時間が取れず、音楽の楽しみを失っていました。 ある日、学生の頃買ったクリエイティヴの2.1chスピーカー(当時確か実売5,000円程度)を引っ張り出してiPhoneにつないで聞いたら、案外楽しめたことから、配線がシンプルでそこそこの音質が楽しめるBTスピーカーをネットで探し始めて、見つけたのがSRS-X7でした。 【デザイン】 極めてシンプルで、好感の持てるデザイン。目立たない点も良い。 ただし、上面の操作系はタッチパネルのため、本体を移動するときなど、意図せず反応してしまうので、その点はマイナス。背面も綺麗にまとめられている。 なにより、電源ケーブル1本で(内臓電源なら全くケーブルが無く)音楽が楽しめるというのが素晴らしい。 【音質】 高級オーディオとは無縁の生活のため、ハイレベルな音の比較については他の方をご参考にどうぞ。 音量はかなりある。 アパートの8畳LDKでは最大にできません。というか、半分くらいで充分のパワー。 特にClearAudio+をオンにするとかなりパワフルです。 低音から高音まで素直な音質。 SongPALのイコライザでフラットに設定すると特に素直な音でジャンルを問わず楽しめます。 Clear Audio+に設定すると、かなり低域が強く出るので、迫力ある音楽を楽しみたい人や映画を再生するのにはいいでしょう。曲によっては低域が邪魔に感じるほど強いです。なので普段はフラットに設定してClearaudio+はオフにしていることが多いです。 アコースティックギターの音など、粒立ちが良く聞こえ、充分じっくりと鑑賞できます。高域の抜けも悪くないので、繊細なステージの雰囲気が感じられます。 定位感はあまり無い。 構造上当然といえば当然ですが、ステレオ間の距離、角度の問題で、ステレオ感というか、例えばベースがここにいて、ドラムはここ、といった音の立体感は苦手です。スピーカーと水平で、距離を50cm位で聞けばある程度立体感を感じますが、これはセパレートタイプや、角度が付いたモデルには敵わないと思います。 震える。 ウーファーとデュアルパッシブラジエターの効果はかなりあり、音楽再生中に本体に触れると、1900gある本体がかなり震えているのが感じられます。重低音も、不自然ではなく迫力のある響き方で、調子に乗るとお隣が非常に気になるレベルです。 【機能面】 SRS-X5とは大きく違う。 私の場合、当初は想定していなかったのですが、Wi-Fi対応ということがスピーカーの使い方を大きく広げてくれました。 購入前には、PCかiPhoneの音源をBTで再生できれば御の字、あとは映画を見る時にステレオミニジャックを使うかな?という程度で考えていましたが、X7はDLNAに対応しているため、iPhoneでsongpalからTunein(ネットラジオ)を呼び出し、さまざまなジャンルのラジオをルームミュージックとして掛けっぱなしに出来ます。 一度選局したら、ネットサーバーから直接本体側で音楽再生できるので、本体の電源を切るまで、スマホ側の電池を消費することなく、いわば音楽垂れ流しに出来ます。 これにより、普段は聞かないジャンルを良い音質で家にいる間ずっと掛けていられるので、すっかりハマってしまい、しばらくはネットラジオばかり聞いていました。当初全く考えていなかった用途なので、うれしい誤算でした。 SongPALが無いと、ほとんど何も出来ない。 ということはつまりリモコンとしてのスマホ必須です。 設定等は一般的なWin/Mac等で、説明書を見ながらネットワークの設定が出来る人なら問題ないレベルです。 パソコンは苦手、という人はちょっと辛いでしょう。もちろん、ステレオミニジャックで、テレビ等から直接有線で音楽を流すだけなら問題ないと思います。 そして、このSongpalがいまいち使いづらいのがこのスピーカーの最大の弱点。 操作が直感的でないし、動作も不安定で、ストレスフル。 ソフトウェアだけにアップデート可能なはずなので、是非ソニーには期待したい改善点です。 【入出力端子】 上記の通り、X5には無いWi-Fiに大きな価値を感じました。 その他含めて全部入りといった内容なので、とりあえず困ることはなさそうです。 普段は電源ケーブルのみで、極めてすっきりと設置できています。 【品質】 質感もあり上質です。この価格でこれ以上は求めません。 【サイズ】 このサイズにこの性能を収めたという点で素晴らしいと思います。 スピーカーの性能は、サイズによる制限もあると思いますので、この音質、音量を実現するためには限界に近いような サイジングではないでしょうか。 【総評】 買ってよかったと思います。 ・低予算で ・出来るだけ配線をすっきりとさせたい。 ・日常に音楽を取り入れたい。 ・たまにまじめに聞きたいときにしっかりと聞かせてくれる。 という用途で、4-10畳くらいのスペースで楽しむには素晴らしい選択肢だと思います。 【今更追加】 音楽の楽しみを取り戻させてくれたスピーカーでしたが、だんだんと無線接続が不安定に。最終的には頻繁に音が途切れ、ストレスを感じるレベルになってしまった。 無線接続のオーディオ機器は定期的に最新機種と入れ替え前提で検討が必要。

  • 4

    2022年10月6日 投稿

    【デザイン】 四角いモノリスみたい。これはデザインというより無機質な幾何学。 【音質】 以前買ったSONYのSRS-BTX300のより、かなりいいと思う。 価格が倍違うから比べるのも可哀想だが、全く不足ないと思う。 SRS-X9はでかいし高いし、ハイレゾ音源なんて持ってない。 携帯からのBLUETOOTH(SBC)は、やはりもっさり。 iPodからのAirplayでBLUETOOTHが使えるとは知らなかった。 AirplayのBLUETOOTH(AAC)とAirplayのWiFiは音質の区別は付かないが、 WiFiの方が音量を大きく上げられる。 しかし、いい音だと思っていたらデフォルトでDSPの「R&B/HIPHOP」が入っているようだ。 試しに「FLAT」にするとこじんまりとしたつまらない音になった。 「FLAT」で聴きたいならX9だろうが、「R&B/HIPHOP」で昔のDSPみたいに不自然感がないので、これでいい。 【サイズ】 かなり小さい。 CMT-X7CDくらいの大きさがあるといいけど、CD要らないし、こちらの方が音も良さそう。 【総評】 ラジカセ・初代WALKMAN世代の私としては、その操作性、アプリとの連携など、 戸惑うばかりだった。 きっとCMT-BT80Wあたりなら感覚的に同じだろうだったけれど、 X5,X7,X9は考え方が新しい。 SongPalというアプリでAMラジオも高音質で聞けたり、TuneInやらMusicUnlimitedやらの海外ラジオ?やらも沢山聴ける。 BLUETOOTHとAIRLAYや携帯とiPodの切り替えは案外うまく行かない。 スッと行く時もあるが、全然音が出なくなる時もある。 ずっと同じ音源を使っていれば、電源入り切りも自動でうまく行く。 WiFiに関しては、iPodを802.11n/g/b(2.4GHz)に予めつないでおかなければならない。 802.11n/a(5GHz)では、Airplay(WiFi)出来ない。 しかし、802.11n/aにつながったAppleTVとはiPodが802.11n/g/b(2.4GHz)でもAirplay出来たのだ。 Airplayは謎だ。 WiFiの感度は意外と悪い。 LEDが1,2,3,と点灯する事で電波感度を表示するのだが、2しか付かない。 後ろのアンテナをいじっても同じ。格納してしまっても同じ。 近くにあるPCでは「大変強い」となっているに拘らずだ。よく分からない。 2014,7/10追記 Wi-Fiは最初の設定時のみ、802.11b/g/nで行ってしまえば、 その後、iPodを802.11n/aに切り替えていても、airplayは可能だった。 購入前にSONYのサポートに何度か念押しで確認したが、802.11n/aではairplay出来ないとの事だったが、実際の動作は可能のようだ。 2022,10/6追記 新品で買った時からそうだったが、BlueToothのボタン押しても中々ペアリングの反応しないとか、初期化しようとして、リセットボタン押そうと、初期化操作しよと何しようと、中々初期化出来ないとか、 すぐAirplayに繋がらなくなるとか、 Music Centerアプリで中々SRS-X7を認識せず繋がらないとか、 動作が不安定、もっさり?感は、あったのだが、 最近、急に思い付いて、SRS-X7のIPアドレスを固定してみたら、 AIrplayが恐ろしく素早くサクサク反応するようになった。 もっさりしてた原因は、ルーターのDHCPリリースでIPアドレスが毎回迷子になるからだったようだ。 IPアドレスの固定方法は、STS-X7とルーターをLANケーブルでつないで、 PCのデバイスとプリンターから、SRS-X7の現在のIPアドレスを調べ、 ブラウザからそこにアクセスすると、ネットワーク設定画面が出るので、 そこにルーターの割り振り外のアドレスを指定する。 プライマリーDNS=8.8.8.8 セカンダリー=8.8.4.4 で何の事か分からないが、うまく行ったので、それで良しとする(笑)

  • 4

    2019年7月24日 投稿

    【デザイン】 コンパクトで気に入っています。 この大きさでタッチパネル、ソファーの隣に置いてますがいい感じです。 【品質】 シンプル、ちゃっちくないので好きですね。 【音質】 思ってたよりもよいですね! 重低音も思ったより効きます。 【通信の安定性】 特に不満はありません。 ぶつぶつ切れるとかもなく安定してます。 さすがSONY 【操作性】 特に難しくないですね。 【サイズ・携帯性】 ちょうどいい!でもちょっと重い これ以上大きくてもやだし。 小さすぎると音が割れそう 【総評】 満足してます! バッテリー内蔵なので嬉しいです!

  • SRS-X7 (W) [ホワイト]のレビューをすべて見る

SRS-X7 (W) [ホワイト] のクチコミ

(86件/25スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2019年11月8日 更新

    10万超えましたが通貨単位は『ジンバブエドル』ですか?

  • 先週、SRS-X7を使用し始めたものです。 お手数ですが、以下の事象についてご存知の方がいらっしゃったら教えていただけないでしょうか。 当方、家族でi-Phone3台、iPad mini1台、PCでSRS-X7を共有しています。 AirPlayでの使用が手軽で便利なのですが、うち2台のiPhoneでAirPlay接続がされるのですが、ミュージックで音楽を再生しようとすると2〜3秒でSRS-X7との接続が切断されてしまいうという事象が多発しています。(コントロールセンターではAirPlayでSRS-X7選択可能で、ミュージックで音楽を再生しようとしたところで切断されます) いまのところ、i-Phone1台とi-Pad1台、PCでは同様の事象は起きません。 SongPalは使わずに、コントロールセンターでAirPlay接続しています。 i-OSはいずれも8.1.3です。 ルーターはNEC AirTerm WR9500Nを使っており、すべての機器が同一サブネットでつながっていることは確認しています。

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2015年3月12日 更新

    ビックカメラ.comで\19,800(税抜) 購入検討の最中だったので迷わずポチりました。

  • SRS-X7 (W) [ホワイト]のクチコミをすべて見る

SRS-X7 (W) [ホワイト] のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 32 W
バージョン Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2
駆動時間 6時間
電源 AC/充電池
再生周波数帯域(低) 50 Hz
再生周波数帯域(高) 22 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

AAC
aptX
SBC
機能
NFC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 300x132x60 mm
重量 1900 g
カラー
カラー ホワイト
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止