SONY
SRS-X5 (R) [レッド]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 20 W
- 駆動時間
- 8時間
- メーカー公式情報
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SRS-X5 (R) [レッド] のレビュー・評価
(43件)
満足度
4.68集計対象43件 / 総投稿数43件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】非防水の屋内専用設計なのでボタンや端子カバーのゴムがちぎれる問題がなくとてもいいです。今売られているものはどれも防水キャップがあって困ります。防水キャップがない製品は目玉が飛び出るほど高価で、でっかいですね。 【品質】長く使っていますが安定して使えています。 【音質】パンチが効いているが低音が出しゃばりすぎず聴きやすい音です。 【通信の安定性】古い機械なので出だしの音欠けは多少気になるが通信自体は安定しています。 【操作性】ボタンに防水ゴムがないので爪で破ける恐れがなく長く使えます。 【サイズ・携帯性】小さくはないがちゃんとステレオ感もあり部屋で使うにはちょうどいいです。 【総評】特にWindowsで使っていると無音が4ー5分続くとオートパワーオフになり、それを解除する方法も一切ないので非常に困ります。「無音のwavファイル」をアラームとして再生できる繰り返しタイマーソフトを常駐させればいいのですがスイッチング時にブチッという音が気になります。自分は現在AudioController by TanTanSunというソフトを使っていて、これならスイッチング音が聞こえず快適ですが、非力なPC環境では頭出しの音が欠ける問題のせいか無音が鳴ったことにならずオートパワーオフが治りませんでした。
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【デザイン】 直線でできたスタイリッシュなデザインです。 スピーカーも入っているのにシャープなデザインで格好いいです。 【品質】 筐体はスピーカーの網が大部分を占めるのでぶつけてしまうと凹みができたりしますし、重いので落としたら壊れるかもしれませんが、商品の品質は高い、高級感はあると思います。 【音質】 低音も過不足なく高音も出ています。 ほとんど文句がなく、出ている音をいつまでも聞いていたいと思いました。 ただ低音はドゥンドゥン響くので、それが気になる方は一つグレードを下げた商品がいいかと思います。 【通信の安定性】 アップルの製品からBluetooth接続していたので、多分AirPlayだと思いますが、接続が途切れることはありませんでした。 【操作性】 Bluetoothスピーカーなのでそれ以上の機能はありませんが、特に問題ありません。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きく重いです。 デザイン的にも外出した時に持っていくものではありません。 インテリアとして扱うものだと思います。 【総評】 個人的には神スピーカーでした。 ただ、Bluetooth接続の遅延があり動画を見ていると音が遅れるので、売却してしまいました。 それから後に購入したワイヤレスイヤホンは遅延がなく、どういう理由で遅延していたのかはわかりません。
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【デザイン】よい 【品質】良いと思います 【音質】ステレオ感はないですが、低音も迫力がある 【通信の安定性】とてもよい 【操作性】使いやすい 【サイズ・携帯性】ちょうど良い 【総評】 10年使っていますが、デザインは古臭くなく、音も良句出ています。 壊れるまで使い続けるつもりです。
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SRS-X5 (R) [レッド] のクチコミ
(137件/40スレッド)
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ベッドサイドで寝るときに音楽をかけています。 iPhone5, 6 Plus のタイマーで音楽再生を停止しても、SRS-X5の電源はついたままです。 BlueTooth接続ですが、「音楽再生が停止したあと15分後に本体の電源がオートオフ」になるはずですが、 そうはなりません。 iPhone側で手動でBlueToothをオフにするとその後、本体の電源ボタンがオレンジ色になり自動的にスタンバイにはいったことがわかります。 iPhone,iPod touch等のBlueTooth接続ではオートオフは使えないのでしょうか? 問題なく機能している、と言う方はいらっしゃいますか? 故障なのか、そういう仕様なのか判別できないので質問させていただきました。 どうぞよろしくお願いします。
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2015年2月21日発売予定 実用最大出力 30W(20W+5W+5W) 対応コーデック SBC、AAC、LDAC LDACはいいけど旬のapt-Xを外すとは…
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買い物のついでだったもので、色は黒だけだったかどうか分かりませんが(^^;;参考までに。
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SRS-X5 (R) [レッド] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 20 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.2.1 + EDR/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 8時間 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HSP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC aptX SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 221x118x51 mm |
| 重量 | 1200 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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