MUTOH
Value3D MagiX MF-1000-WBR [ブラウン]
メーカー希望小売価格:200,000円
2014年1月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 3Dプリンタ
- ヘッド数
- 1
- 造形マテリアル
- ABS/PLA
- ABSフィラメント
- ○
- PLAフィラメント
- ○
- USB
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Value3D MagiX MF-1000-WBR [ブラウン]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Value3D MagiX MF-1000-WBR [ブラウン] のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
3100%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【操作性】 オープンソースで使われているソフトを二種類使います。 操作自体は、設定を変えなければ非常に簡単に行われますが、初見の時にはなんのこっちゃ分からないと思います。 【造形速度】 Slic3rの公式でディフォルト設定や、他の3Dプリンターの初期設定になっている速度に比べると非常に低速です。 ですが、設定は変えることができるので、必要に応じて変更してあげて下さい。 (精密な造形ができなくなる可能性はあります) 【解像度】 これも、スライスソフトの設定次第で変える事が出来ます。 初期のノズル径が0.5mmなので0.1の積層ピッチが限界だと思いますが、これも設定次第だと思います。 【静音性】 とある国産3Dプリンターよりは静かだと思いますが、速度を高めると微振動が多くなります。 【デザイン】 ツインファンにアルミフレームによる剛性、そしてアクリルで囲われた壁面。 見た目はそんなに悪くはないのではないでしょうか?ちなみに、底面にはアクリル板ありませんでした。 【利用ソフト】 オープンソースのSlic3rとpronterface(Printrun)です。 各種、ディフォルトの項目が専用の設定になっています。また、完全に日本語に変換されており非常に使いやすいです。 ただ、項目が非常に多いので日本語だからといって、設定がうまくできるかは別問題でもあります。 【サイズ】 今まで入手&作成した3Dプリンタのなかで一番大きいです。そして重い。開封作業は一人でやらないように注意書きがありました。 【総評】 正直、「剛性の高い自作機」の域をこえていませんでした。総合の方にも投稿した部分で問題があるので、 初期設定のままで何も拡張する予定のない人にはお勧めしますが、それ以外の人にはお勧めしません。
- Value3D MagiX MF-1000-WBR [ブラウン]のレビューをすべて見る
Value3D MagiX MF-1000-WBR [ブラウン] のクチコミ
(0件/0スレッド)
Value3D MagiX MF-1000-WBR [ブラウン] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | 3Dプリンタ |
| ヘッド数 | 1 |
| 最大造形サイズ | 200×200×170mm |
| 積層ピッチ
積層ピッチ 積層ピッチ 造形を積み重ねていくピッチで、細かければ造形物の密度は高くなり機械的な強度は増します。 逆に荒ければ造形物の密度は低くなり機械的な強度は下がります。 |
0.1mm〜0.5mm |
| 入力データ形式(拡張子) | STL |
| 造形マテリアル | ABS/PLA |
| ファイルデータ転送方法 | USB MicroSDカード |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 外形寸法 | 500×550×530mm |
| 本体重量 | 17 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください