TEAC
LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年2月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 3台1組
- タイプ
- 2.1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
中古で購入しました。寝室用に小型スピーカーを用意していたんですが、やはり音が薄い(低音が弱い)ので思案していたら中古で見つけ、ちょうどデジタルアンプもSW出力付きなので購入。 これいいですね。高音がきれいに出て、中低域もウーハーなのか、どうかわかりませんがきちんと出ています。 TEACって小型スピーカー出来のいいのだしてますが、すぐ生産中止にするのは、もったいないです。 LS-101も別で使ってるんで。
-
パッシブタイプのサテライトスピーカーとアクティブタイプのウーハーのセットです。それぞれ単体でも運用可能です。TEACのコンポでなくとも、ウーハープリアウト端子が背面についている、アンプ、コンポなら他社製でも接続できるので、汎用性があります。夜間、ヘッドホンを使用したくないときなど、小音量でもいい音でスピーカーから聴きたい。そんな目的で開発された製品だと思います。それ故に普通の小型ブックシェルフスピーカーと比較すると音質面で劣る部分がありますが、特殊な目的のためのスピーカーと考えると、非常によく考えられたコンセプトの製品であることがわかります。S-300NEOのミニチュア版といった雰囲気のサテライトスピーカーはシャープに定位し、心地よい中高音を発生させます。低音部のみ担当するウーハーは、小型ゆえに音が悪いので、ウーハーの音量を最小に絞るか、SW-P300などの単体ウーハーを導入する必要があります。マニアックなコンセプトの製品であるため、一般的な評価では音質の好き嫌いが分かれると思いますが、すでに小型ブックシェルフを数台所有していて、聴き飽きてしまった人にはとても新鮮に聴こえる音だと思います。
-
【デザイン】 黒で統一されていていい感じです。サブウーファーはするするって感じだけど、スピーカーはツルツルで気に入ってる。 鏡みたいで高級感がある。 【高音の音質】 ある程度は出ていると思う。きれいです 【中音の音質】 これもいいと思う。 【低音の音質】 サブウーファーがこのサイズで結構きている。ウーファーは初めてですの参考にはならないかも。 【サイズ】 ここが一番のポイントでしょう!全てにおいて小さいので置き場所に困ることなく設置できて使い勝手が良い。 スピーカーは思ったよりも小さいかな。 コンパクトなのにそこそこの音を出してくれるので便利でコスパがいい! 【総評】 まだ買って日が浅いので参考にはならないかもしれませんが、2.1chを楽しみたい人にはおすすめです。 コスパがいいのでつい手が出てしまいました。 コンパクトさが売りなので部屋が小さかったり、置く場所に困る方は買ってみてもよいかも。 自動で電源を切ってくれるので切り忘れ時には便利です。
- LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1]のレビューをすべて見る
LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1] のクチコミ
(13件/3スレッド)
-
久しく箪笥の肥やしとなっておりましたが娘が大きくなり部屋が余ったため仕事部屋として使うに際し引っ張り出して来ました。 構成は AMP TEAC A-H01 サブウーファー YST-SW010 AMPとPCは光接続 iPhone13Proでの撮影のため音質は参考程度にお願いします。 また片付け等が中途半端なため背景汚いのはご愛嬌ということでお許し下さい。 恐らく古いしマイナーなモデルのため誰の目にも止まらないと思いますが良い意味で期待を裏切られたためUP致します。 先ず小型ながらフルレンジ1発の潔い鳴りっぷりはやはり気持ち良いですね! 以前は同モデルのサブウーファーにて運用していたためどうしても低音がポコポコしてしまい少し音量上げるとすぐに破綻していたため本当に深夜帯にニアフィールドで視聴する程度の印象でしたが、余っていた今回のヤマハに変更してみたら一気に化けた気がします。 まだウーファーのクロスオーバーやボリュームは調整中ですが、SP自体が小型のためセオリー通りクロスオーバーを少し上げて中域程度までカバーしボリュームは少し絞る傾向が具合良いみたいです。 当然ながらフルオーケストラ等は得意では無いですが割とオールマイティーに鳴ってくれておりニアフィールドでは十分に満足できる音を奏でてくれてます。 超小型で品質も良く値段も手頃で更にパッシブとなるといかにもリア用的な選択肢しか思いつかない気もするため中古市場でも球数少ないとは思いますが話のネタとして入手されるのも悪くないかも知れません。
-
余談かもしれませんが、当該製品はアンプ内蔵ではありません。 よって、2.1chの0.1の部分、すなわちサブウーファーを使用する場合はサブウーファーのアウトプット端子のあるアンプが必要となります。 一般的なプリメインアンプは殆どが対応して無いと思われるためご留意ください。 というのも安価なため知人が購入したものの使えずに私に相談が来ました(^^; オーディオ初心者の方が同様の過ちを犯したらいけないと思い念のために注意喚起させて頂きます。 (知人は仕方なく私のあげた中華アンプで2ch再生してますが大人しくFOSTEXのPM0.3辺りにしておけば良かったと後悔してます) 尚、私が調べた限りでは2.1ch対応で再安価なのは台湾メーカーの以下の製品かと思います。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00O0IMK2O/ref=ox_sc_sfl_title_1?ie=UTF8&psc=1&smid=A1B8F63HH1JEAW 参考になれば幸いです。
-
何処を他叩いても、同じ響きのカッン、ヵツンと楽器に近い音がします。購入してサブウーハーは、まだ未セットですが、先が楽しみです。スイカと同じように、音の良いスピーカーは綺麗な音がしますね。
- LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1]のクチコミをすべて見る
LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1] のスペック・仕様
- Reference 01シリーズのプリメインアンプ「A-H01」にベストマッチする2.1chスピーカーシステム。
- サブウーハー部にはHVT方式を採用しており、サテライトスピーカーには「A-H01」とサブウーハーにマッチするチューニングを施している。
- コンパクトなサイズで、縦置きも可能なため、デスクトップに限らず本棚など設置場所の幅が広い。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
2.1 |
| 販売本数 | 3台1組 |
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください