OPPO BDP-105DJP 価格比較

  • BDP-105DJP

OPPO

BDP-105DJP

メーカー希望小売価格:オープン

2014年3月 発売

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4K対応
HDMI端子
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BDP-105DJP のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.55

集計対象12件 / 総投稿数12件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • カスタムモデル BDP-105D JAPAN LIMITEDに近づけるために、TAOCのインシュレーターに交換。 電磁波吸収材とアコリバのQR-8を貼り付け。 天板には、サウンドマジックのSTB-1とレクストのRS-SQUAREを使用。 Telos Audio DesignのMacro Qを本体に差し込んでいます。 SACDは、このプレイヤーでは聞かないので、トランスポートして使用して、NmodeのX-DP10と繋げながら、クロックジェネレーターのG-02と繋げています。 ユニバーサルプレイヤーでここまでのSN比と解像度は中々ないと思います。 40〜50万円のSACDプレイヤーも併用してますが、遜色ないレベルです。 DVDやBlu-rayのコンサートの作品で、ここまで高音質で楽しめるなら、かなりハイスペックだと思います。 使用しているアクセサリー類です。 https://shop.oyaide.com/products/p-3973.html https://joshinweb.jp/audio/11572/4939325074914.html https://www.network-jpn.com/stb-1/ https://www.phileweb.com/news/audio/200402/24/4977.html https://review.kakaku.com/review/K0001168439/#tab

  • 今年(2021年)9月末、2013年製の中古品を買いました。 本機の導入理由は、次のとおりです。 (1)「DSDの音源ファイル(マルチ・チャンネル)」をマルチ音響で再生したい。 (2)CD盤やSACD盤の再生からは遠ざかっているが、1台で何でもこなせるプレーヤーを持っておきたい。 (3)ピュア・オーディオに使っても遜色ない(らしい)との評価がある (4)映像ディスク(BD盤、DVD盤)の再生が優れている(らしい)との評価がある。 (5)中古なら、手頃な値段で入手できる。 ●(マルチ再生) 主目的である「DSDの音源ファイル(マルチ・チャンネル)のマルチ再生」をしてみましたので、以下は、その詳細レビューです。 ・DSDの「マルチファイル」(2.8MHZのDSF・マルチ)を収蔵した外付HDDを、本機前面のUSB入力端子と接続しました。 ・本機の様々な設定は初期(?)のままとしましたが、「SACD」(本機では、DSDファイルの再生も「SACD」と呼称)は、「DSD」を選びました。 ・ファームが旧版のまま(ヴァージョンアップ未了)でしたので、最新版(とは言っても、2017年版)に更新しました。 ・リアとセンターは、拙宅のフロント・スピーカー(B&W 802D3)に比べると随分ショボイのですが、クラシック音楽だと、殆どの場合、マルチ・サラウンドとは言っても、メインはあくまでフロント(R&L)であり、リア、センター、サブ・ウーハは「添え物」と割り切っています。 (元来、リア&センターは映画鑑賞用)実際、センターチャンネル、或いはサブ・ウーハチャンネルが「無音」のマルチソフトもあり、「4ch」、或いは「5.0ch」などと表示されています。 ・結果は成功で、マルチ再生ができました。 フロントchはピュア・オーディオシステムを駆動し、その他のchはAV用システムを同時駆動ですから、チグハグさは否めません。でも、ここ数年、SACD盤(マルチ音源)の再生(マルチ対応のSACDプレーヤー使用)から遠ざかっていたせいか、楽しめました。 (不満が出てきました・・・) ・でも、ジックリ聴き込んでいると、音質に不満が出てきました。 どうしても、同音源の「2ch音源」を、PCオーディオ使用のピュア・オーディオシステム(SOULNOTE DAC「D-2」使用)で聴くときと比べてしまいます。 ・PCオーディオ(JPLAY・FEMTO)使用のピュアオーディオシステムだと、DSD音源が冴え冴えと鳴り、弦楽群のシルキータッチと、打楽器・金管群の「キレ」が両立しています。また、2ch再生なのに音場の拡がり、奥行き、臨場感は優れています。 ・本機のアナログ出力で聴くマルチ(DSD音源)だと、全般に音がモッサリしていて、フォーカスが甘いのです。マルチ・サラウンドですから、音場の拡がり、奥行き、臨場感は確かに出ているのですが、音そのものの純度が冴えない感じです。 ●(試行錯誤) どうしたものか・・・。 まず、本機をUSB-DACとして使う前提で、PCオーディオ(Foobar2000)を用いたマルチ再生に挑戦しました。<はたして、USB-DACとしての本機は、DSDのマルチ再生ができるのか?> 手元資料(販促パンプ)には、「本機をUSB-DACとし、DSDファイルの再生が可能」との記載だけで、判然としません。 ・Foobar2000は、無償なのが申し訳ないほど多機能な再生ソフトで、マルチ音源にも対応しています。私もPCオーディオ入門以来愛用していましたが、JPLAY・FEMTOに比べると音質は劣るというのが実感で、ここ数年使っていませんでした。<因みに、JPLAY・FEMTOはマルチ音源には非対応です> ・Foobar2000のDSD設定でつまずくなど、試行錯誤を重ねたうえで得た結論は、下記のとおりでした。 (記) PC オーディオでの DSD マルチファイルのマルチ再生はできない(2チャンネル再生になってしまう)。 細述すると、本機のUSB入力をPCオーディオ(Foobar2000)に繋げた場合、DSDマルチファイルの再生は可能だが、2ch再生(フロントR&L)しか出来ない。(本機のアナログ・サラウンド端子<フロントR&Lを除く>から、音声信号は一切出てこない) ・狙いは、本機のUSB・DAC回路とPCオーディオを直結させ、フロントchはピュア・オーディオシステムを駆動し、その他のchはAV用システムを同時駆動させて、高音質なマルチ再生を得るというものでしたが、残念な結果でした。 (追伸) 本機の口コミ(私のスレッド)にその後の展開が書かれていますので、ご参照下さい。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000625072/#24460012 以上

  • 4

    2015年6月25日 投稿

    映像だけ重視するなら下位機種の103DJPでもよかったのですが、音質も重視となると高いですがこの機種を選びました。 CDプレーヤーと兼用でアナログを除く全てのディスクを再生できるプレイヤーに買い換えるのはありかと 検討した結果見つかったのがこの機種です。 国産のプレーヤーでDVDの高画質化といえばPS3が定番ですが、ゲーム機を必要としない自分にはこれは選択肢に入りませんでした。 そこでPS3に匹敵するかそれ以上の画質の再生機があればということで、最近は国産でも パイオニアのLX−88のような機種もあるにはありますが、機能面で不満な所がありこれはやむなくパスしました。 【再生画質】特に噂で聞いていたDVDの画質はレコーダーよりはある程度綺麗ですが 個人的には思ったほどではないのが正直な印象で、作品により効果がかなり異なります。 4:3比率の映像は比較的効果が出やすく、レターボックス形式の16:9比率の映像はビットレートの違いにより ある程度綺麗な物や、全く効果のでない汚いものと様々です。またソフトによりレコーダーの方が精細感がある場合も 見受けられますので、精細感、色の鮮やかさなど何をもって「高画質」とするか見る人の主観で評価がわかれてくる可能性もあります。 ただノイズの調整が細かく出来ますので例えばノイズの多いフィルム作品のブルーレイなどは ノイズが減って見やすくなるなど画質調整の効果がよくわかりました。 ただDarbeeという機能の効果は正直「?」というものなので、正直DJPでなく旧JPモデルでも良かったかもしれません。 DVDに関しては期待しすぎない方がいいと断言しておきます。 【音質】アナログ接続では割と普通のストレートな印象ですね。勿論そこいらの録画機器の音よりはずっと良いですが、CDに関しては自分が所持していたプレイヤー(マランツSA8004)と比べると、大して変わらない印象なので、何とか合格点を出せるレベルかなと。 ただSACDやHDCDも楽しめるのは大きいですし、ハイレゾにも対応しているので接続する機器や設定次第でSA8004よりも オーディオ面でも音質向上は期待出来るので、その点便利さでポイントは高いです。 【出力端子】これは現時点では使う物が少ないですが、将来性を考えればアンプの買い換えなどで 使える端子も増えるでしょうし、楽しむ幅が広がりそうで様々な形で対応しているのが日本企業よりわかってるなと思うところです。 何よりUSBによるDAC機能が使えるのが本機の大きな点で、CDプレーヤーでもこれがついた機種はありますが 国内メーカーのブルーレイの再生機ではこれがついていないものがほとんどです(前述のパイオニアにもありません)。 勿論DAC機能のみ別売り機種を買い足して接続すれば他の機器でもDAC機能は使えますが わざわざ別で買い足すのは面倒なことで、これがあることもこの機種を選んだ最大のポイントの一つです。 パソコン内のiTunesなどを直接操作しながらその音をパソコンから入力出来るのは使い勝手がいいです。 結果的にそれなりに満足していますが、本機の性能をフルに発揮するには4K対応の大画面のテレビに接続した方が いいのかもしれません。 音質を重視しない人は普通にBDP-103や国産のプレーヤーで十分だと思いますし 音に拘る人は別途CDプレーヤーを購入した方がいいのは確かですね。 あくまで映像も音響も1台で済ませたい人に本機をお勧めします。

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BDP-105DJP のクチコミ

(150件/23スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数4

    2022年5月7日 更新

    【用途と質問内容】 今、古いAVアンプのHDMI2出力を利用して、BRレコーダー(To,So)2台で放送とBD録画(HD下位のLorEレベル)を楽しんでいます。 (レコーダーの1台はdisc作業やサブ的使用) HDMI2出力は、HDMI切替器(RCA付)で大型、小型TVを切替(2k継続中)、音は古いアナログアンプ【2CH環境】で新旧のSPに接続です。 この機種は、この組合せには高価ですが、CD再生の音質向上と、加えてBSクラシック、POPSの放送や録画ブルーレイdisc(LorE)の音質も向上するのであれば価値ありかなと思いました。 ■A 音質が向上するとすれば、どの程度でしょうか? (ES9018Sの効果の範囲とは?) (比較は、今後の別の組合せを想定して、CDP中級機やプリメイン中級機程度に比べて) ■B 音質の向上がそれほどないか、CD音質のみの場合は、例として、AVアンプ更新、HDMI1出力で マランツ NR1200 を検討見込みです。 この方向付にアドバイスがあればお願いします。 なお、現有CDPは、Cambridge TOPAZ CD10 と DENON DCD1650AR です。 また、古いAVアンプのSP出力は、使用頻度少ないです。 【重視するポイント】 ・ 安価なソースに対して、音質の向上(良さ)がどのくらいあるでしょうか。 ・ 中級の組合せにおいて、音質の向上(良さ)がどのくらいあるでしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数14

    2021年12月26日 更新

    お世話になります。 先般、本機を中古で買い大変気に入っています。 本機をUSB-DAC(PCオーディオのFoobar2000使用の前提)として使いたいのですが、Foobar2000の設定でつまずいてしまいました。 (経緯) Foobar2000は、当該PCで2014年から使用し慣れているつもりですが、大事をとって、Foobar2000のソフトは一旦全てアンインストールしました。そのうえで、OPPOサイト(https://www.oppodigital.jp/support/dsd-setup-guide/)を参照し、慎重に(注意書きも順守して)、インストール・設定作業をしました。 ●ところが、何度やっても、「foobar2000用プラグインの設定」で、「DSD再生用の詳細設定」が表示されず、「no asio drivers found」の警告メッセージが出てしまい、設定が完了出来ません。 仕方なく、未完のまま進めてみたら、PCM系の音源再生は本機でできました。 でも、肝心のDSD音源は、再生されません(全くの無音)。 このとき、不思議なのは、Foobar2000(PC画面上)ではDSDファイル(マルチch)の再生は駆動していて、DSDフォーマットの表示も見えてます。 (照会事項) ●ネット情報を漁っても分からずじまいで、困っております。 どなたか、ご教示下さいますか。 ●最終的な目的は、Foobar2000を用いて、本機で「DSD(マルチ<2.8MHZ>)」の音源を再生することなのですが、USB-DACとしての本機で、DSDマルチの再生はできるのでしょうか? (手元資料では、「本機をUSB-DACとし、DSDファイルの再生が可能」との記載だけで、判然としません) (因みに、外付けHDD(USB)を本機に挿す形なら、DSDマルチ音源ファイルの再生は出来ていますが、音質が冴えず不満です。Foobar2000を用いたDSDマルチ再生に期待している次第です)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2021年12月26日 更新

    通常のBDレコーダで再生できるBlu-ray Audioのカラヤンのベートーヴェン第九のディスクを、BDP-105Dで再生しようとすると未対応と出てきてしまいます。ところが、グルダのモーツアルトピアノ協奏曲のBD-Audioは問題なく再生できます。何か、相性があるようです。普通の録画機で再生できるものが、再生できないというのは不満です。 HDMI入力が使えるので、ノートパソコンのHDMI出力をBDP-105Dに繋ぎ、powerDVDで上記カラヤンのDisc再生させてみました。結果は、苦労してノートパソコンで再生しても、特に良い音が得られるわけではありませんでした。BD-Audioは普通のBDレコーダで再生させるのがよく、私的にはDolby TrueHDの選択がよいと思えました。

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BDP-105DJP のスペック・仕様

  • 「Darbee Visual Presenceテクノロジー」により、よりダイナミックで自然な奥行き感をクリアに表現する、4Kやハイレゾに対応したブルーレイプレーヤー。
  • フルHD信号を4k信号にアップスケーリングする、「4kアップスケーリング機能」を搭載。「DVDアップコンバージョン」や「2D→3Dコンバージョン機能」も備える。
  • HDMI1.4a端子の搭載により、ホームシアターに必須の最新マルチチャンネル方式に対応している。また、7.1チャンネルアナログ出力を備える。
再生メディア
再生対応ディスク

再生対応ディスク

再生対応ディスク

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

▼BD(ブルーレイ)
[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼DVD
[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R
BD-RE
DVD-R
DVD-RW
DVD+R
DVD+RW
DVD-R DL
DVD+R DL
その他再生メディア CD-R
CD-RW
USBメモリ
対応オーディオ DVDオーディオ
SACD
基本仕様
4K対応

4K対応

4K対応

4Kの映像信号を出力することができる。中にはアップスケールして送る機器もある。

プログレッシブ対応
3D対応
入出力端子
HDMI端子
光デジタル音声出力
同軸デジタル音声出力
サイズ・重量
重量 7.9 kg
幅x高さx奥行 430x123x311 mm
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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