Bose
SoundTouch 30 Wi-Fi music system
メーカー希望小売価格:-円
2014年3月14日 発売
スペック・仕様
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SoundTouch 30 Wi-Fi music system のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルですが、和洋どちらにもマッチします。高級感はありませんが安っぽくないです。 【品質】 スピーカーが布で覆われていて耐久性が心配です。全体的にかっちり作ってあります。 【音質】 パワーがあって20畳くらいのリビングでも余裕で使えます。重低音も良好でAWMS2を凌いでます。ただ高音の伸びは少なく透明感はありません。 【通信の安定性】 Wi-Fiの設定は例のごとくパソコンからのUSB接続ではうまくいきませんでした。スマホからは簡単にできました。一度設定してしまえば次回からは安定して使えます。 【操作性】 ボタンも少なくわかりやすいです。選局はスマホのアプリから行います。 【サイズ・携帯性】 一体型でコンポにしては小さいですが9キロもあり携帯性は皆無です。 【総評】 CDやラジオはなく、インターネットラジオやパソコンからの音楽再生に特化しています。その分、シンプルで音もよく、割り切れる方にはお勧めです。 あと、マルチリスニングに対応してますので、家中のSoundTouch対応スピーカーを同期して鳴らすのにも最適です。
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当方、bose sounddock 10 bluetoothを所有しており、あくまでその比較でレビューします。あくまで素人の一感想と思って下さい。 【デザイン】 シンプルです。ただsounddock10のスピーカーの外郭部分がステンレス製(?)で多少の損耗に耐えうる製品で合ったのに対し、布製であり損耗が少し怖いです。ただ、通常使用していたらそれほど気にならないかも。 【音質】 bluetoothの方は結構音が飛んでいたのにたいし、全く音の飛びがありません。BOSEに問い合わせたところ音質的にはsounddock10と機能的には変化がなくipodを直刺しするのであれば本製品とそれほど大差がないそうですが、ワイヤレスでの使用という点に限るとは音質的にに大きな隔たりを感じます。かなり細かい音まで拾ってくれ、本製品の方に圧倒的に軍配が上がります。 【入出力端子】 AUXとかありますが、使用しないので無評価。 sounddock10と変わりません。 【品質】購入したばかりなので分かりません。 【サイズ】 sounddock10とそれほど変わらない感じです。 【総評】 個人的には、iphoneをもっておらずbluetoothのみでの使用だったのですが、音質的にグレード↑して満足です。 購入して損はないと思います。
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メーカーからサンプル機を借りてのレビューです。 「SoundTouch」シリーズは、小型で充電地を内蔵した「SoundTouch Portable」、コンパクトな据え置き型の「SoundTouch 20」、豊かな低域再生を重視した少し大型の本機「SoundTouch 30」の3モデルがあり、用途や好みに応じて選ぶ事ができます。 *備考: 3モデルを同時に比較試聴した関係上、このレビュー記事では、コンセプトや機能に関する記述は一部重複掲載しています。 「SoundTouch」の機能は、サイズと音質、充電と有線LAN端子の有無以外、3モデルぼぼ同じです。 WiFi対応スピーカーですが、AirPlayスピーカーと名付けられたBose SoundLink Airとの違いは、パソコンソフト/iOS用アプリ「SoundTouch」が利用でき、パソコンのiTunesライブラリを再生したり、製品を複数所有していれば、同時に鳴らせる「一斉再生」が利用出来る点で新しいです。 複数の異なるネットラジオ局やライブラリの音楽トラックを再生させることも可能です。 SoundLink Airと同様に、AirPlayにも対応しています。WiFiはダイレクト接続が不可で、無線LAN環境が必要です。 【デザイン】 色使いは、白とグレー(全面サランネットと背面)のツートンでシンプルです。洗練された空間や、大人用にも適していると思います。 形状は、「SoundTouch Portable」「SoundTouch 20」と共通のオーバル調ながら、本機の背面は上面パネルからひとまわり飛び出しています。(BOSE独自の重低音再生技術である「ウェーブガイド・スピーカー・テクノロジー」を搭載した結果だと思います) 背面は凹凸のないラウンド形状で、後側から見ても美しいです。サイズ的にデスクトップ設置は少ないと思いますが、設置場所を選ばない点で優れていると言えます。 【音質】 「SoundTouch Portable」や「SoundTouch 20」と異なり、BOSE独自の重低音再生技術であるウェーブガイドテクノロジーを搭載しています。 音質傾向は「SoundTouch Portable」や「SoundTouch 20」と似ていますが、大音量でも余裕を感じます。低域の豊かさは「SoundTouch 20」で充分と思う一方で、本機を聞くと、より低く深みのある重厚感に魅力を感じる方も多いでしょう。 また、最大音量は、当方宅では最大に出来ない程、大きな音が出せます。映画に出てくる改造アメリカ車のカーステレオのような、ドカドカの超大迫力サウンドです。 これは一つの特技ですが、日本の一般家庭では活かせるチャンスが無いでしょう。 (商業施設など、広い空間でイベントなどに利用できる??) ほか、低域がより低く豊かになるせいか、「SoundTouch 20」に比べると、ボーカルが相対的に奥に引っ込み、響きが加わったような線の細さを感じます。 低域とヴォーカルのつながりは、「SoundTouch 20」の方が良いようです。 音質(バランス)重視なら「SoundTouch 20」を、絶対的低音感や音量を求めるなら本機を選ぶと良いでしょう。 【音声入力】 * WiFi(内蔵) * 有線LAN(RJ45) * AUX x 1 (ステレオミニ) 【品質】 価格に見合う高級感があります。 今回、同時にメーカーから借りた「SoundTouch Portable」は、サランネット(前面を覆う布)に破れが二箇所ありました。 雑な取り扱いをされた可能性が高いですが。生地は薄く弱そうで、気を付けた方が良さそうです。 【サイズ】 * 435mm(横幅) x 247mm(高さ) x 181mm(奥行き) * 9.0kg 横幅はフルサイズのオーディオコンポと同じです。 「SoundTouch Portable」「SoundTouch 20」と比べると巨大に見えますが、ミニコンポなどと比べると、特に大きくて重い訳ではありません。筐体も1つで、移動も可能です。 【総評】 「SoundTouch Portable」「SoundTouch 20」「SoundTouch 30」のどれを選ぶかですが、音質傾向は似ていて、どれも満足できます。原則、サイズや必要とする音量で選ぶと良いでしょう。 移動が多いなら、充電地を内蔵した「SoundTouch Portable」で決まりでしょう。 一般家庭の据え置きで音質重視なら、「SoundTouch 20」がお勧めです。 大音量と重低音を優先するなら、本機「SoundTouch 30」がお勧めです。
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SoundTouch 30 Wi-Fi music system のクチコミ
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SoundTouch 30 Wi-Fi music system のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源 | AC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x247x181 mm |
| 重量 | 9000 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト/ブラック |
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