エレコム
LBT-AVWAR500 [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年3月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオレシーバー(受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
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LBT-AVWAR500 [ブラック] のレビュー・評価
(22件)
満足度
3.96集計対象22件 / 総投稿数22件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自分の部屋の古いオーディオでアマゾンミュージックを聞きたくて購入しました。ブルートゥースの接続は非常に簡単で問題なくできました。単体で聞くと特に問題はないですが、そもそものオーディオとスピーカーの差があるかもしれませんが、リビングで使用しているマランツM-CR612と比べると若干落ちる気がします。(こちらはWi-Fi接続です) しかし、古いオーディオではアマゾンミュージックは聞けないものと諦めていましたが非常に手軽に聞くことができるようになったので、全体的には満足です。
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【デザイン】そう悪いとは思いませんでした。 【機能性】すぐにセッティングが出来ました。 【使いやすさ】非常に使いやすいと思います。 【総評】使いやすいのですが、もっとコンパクトだといいと思います。
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購入して1年、ノントラブルで稼働しています。 本機を古いコンポのLINE入力端子へ接続し、スマホとブルートゥース接続してradikoを毎日聞いています。古いスマホをradiko専用機にして基本的にブルートゥースは繋ぎっぱなしです。 接続切断を殆どしない為か、非常に安定して稼働しています。 音質はスマホのradiko利用なので充分すぎるほどの音質で良好です。 2013年に購入したコンポはブルートゥースに対応しておらず、買い替えを検討していたのですが、本機を購入して毎日使用するようになりました。 古いコンポをブルートゥース対応にする素晴らしい製品だと思います。
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LBT-AVWAR500 [ブラック] のクチコミ
(87件/19スレッド)
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【困っているポイント&質問】 2台持っていて、リビングと自室で使っています。音源はスマホからとPCからの両方あります。 音源側の機器には、接続先の名前として「LBT-AVWAR500」と表示されるのですが、リビングも自室も同じ名前になり判別できません。スマホ上では名前の編集ができたので「自室」と「リビング」と付けて解決したのですが、PC上では名前の編集ができません。 そこで、 (A)PC上で名前を編集する方法。 (B)レシーバー側の名前そのものを変更する方法。 このいずれかがわかると助かります。(B)ができればベストです。家族やゲストのスマホやPCでも判別できるようになるので。でないと、いきなり寝ているときに自室のスピーカーから息子のPCの音楽が流れてきたりするので。 スマホはAndroid、PCはwindows 10です。
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理解できなかったので質問なんですが、BluetoothレシーバーってPCのイヤホンジャックに有線スピーカーを繋がずにBluetoothレシーバーに繋げればPCのイヤホンジャックに有線スピーカーのプラグを差し込まなくてもいいと言うことですか? 今持っているPCの裏面のスピーカーのイヤホンジャックからノイズが出て困ってます。 前面のイヤホンジャックならノイズしないのですが。 全面に有線スピーカー繋ぐと何か邪魔です。 どうしても有線スピーカーを繋ぎたい場合はBluetoothレシーバー買えばいいんですか? Bluetoothスピーカーは音が悪くて駄目なんです。 Bluetoothレシーバーに有線スピーカー繋げばノイズの出るイヤホンジャックに差し込む必要ないんですか?回答お願いします。
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本機を利用して当初からなのですが、曲頭が再生されず、数秒スキップして再生が始まります。 また、曲間の無音部分のノイズ(サーと言う音)が酷く、実用が厳しいと感じています。 環境 Iphone8 Bluetooth→ AVWAR500 → DAC内臓スピーカー USB DAC内蔵スピーカー JBL PEBBLES 接続方法等、何か間違っているのでしょうか。 それともBluetoothレシーバーがこういうもの?上位機種や他機器の導入で改善できるなら何としても改善したいです。 Bluetoothイヤホンヘッドホンでは気にならなかったので安易に購入しましたが、このままだと実用に耐えられないのでお力添えを!
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LBT-AVWAR500 [ブラック] のスペック・仕様
- AACコーデック対応のBluetoothワイヤレスオーディオレシーバー。AAC対応のiPhone/iPad、スマホ、音楽プレーヤーなどの音源ファイルを高音質なまま再生可能。
- NFCペアリング機能対応で、NFC対応のスマホならタッチするだけで接続完了。A2DP対応機器とワイヤレスにリンクし、ワンセグやアプリの音声も聞ける。
- 著作権保護技術「SCMS-T」対応で、SCMS-T技術を使用した音楽も再生でき、ステレオミニ端子にも対応。マルチペアリングで、最大8台までペアリングできる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオレシーバー(受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 通信距離 | 10 m |
| NFC機能
NFC機能 NFC機能 NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| コンテンツ保護SCMS-T対応
コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護SCMS-T対応 コンテンツ保護技術のひとつ。ワンセグあるいは携帯などSCMS-T対応端末で音声再生する場合、レシーバーも対応する必要があります。 |
○ |
| 搭載端子 | 出力:ステレオミニジャック |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 version4.0 Class 2 |
| 電源 | USB/AC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 32 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x16.5x60 mm |
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